日本政府の査察。 エルフナインちゃんの「また逢う日まで」。 テレビで放送されない残虐行為に興奮する役人
内山昂輝くんの白い蜘蛛の男の子恐ろしい。
麻倉ももさんを丁重に扱えてると思ってる 勘違い男、きつすぎて胸が痛い。
女子高生に興味ない男と少女性にしか興味がない男。 「興味がない」と言ってる男に接近しようとする女が2人。
屋上で思いを伝え合う2人。 思いの欠片(原稿用紙)が風で舞い上がる。
うにといくらに例えられて嬉しいのか? アーチャーではなくアチャー。
差別主義的な人もいる側面を描くので お店のお客さんたちが基本良い人物ばかりで 恵まれてるということがわかる。 服にあわせてリボンの色も赤から青に変えてたりして 大切に育てられてるのがわかる。
体格and戦略ということらしい。
プリンスみたいな人が出てきた。
男の娘というウサ耳の種族といい 己の属性に対するメタ視点がこの世界全体に行き届いてる。 そして水と肥料の問題を解決。
髪色も相まってヒップアップに燃えるオーラが スーパーサイヤ人的なものになってる(たとえ古い)。
個人的にはクランチよりもレッグレイズを勧めたいところだ。
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