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良い

プロゲーマーに関しては否定的な母だけどその言い分は確かに分かる、それでも体調を崩した瞬の事を心配してやって来てくれた仲間達の事は悪く言う事なく受け入れてくれてた所がよかった。仲間達の優しさはもちろん、ここから態度が軟化してくれる事を願いたい

悠宇に対して望が嫉妬する描写もいいなと思った、ヒロイン同士でバチバチする所はどこか懐かしさを覚える

リハビリを拒否する美桜が広告をライターで焼くシーンが恐ろしかった、この妹やっぱり怖い



良い

飢饉への備えとしてクロエの商会との取引をしてあっさり丸く収まるのももはや様式美、ミーアが叡智である事がしっかり知られ渡っているからなんだなと

アベルから貰ったシャンプーを馬用のものとは知らずに使ってたミーアだけど、人が使っても大丈夫なものなのかと思った。意図しない結果になったけどこれはこれでいいのか

前の世界線でギロチンの糸を引いた帝国兵であるディオンが相手だとミーアも警戒するのは当たり前、森の中でミーアが木を蹴り飛ばした事から兵を撤退させるムーブもよかった。あのシーンでは大分本性が出ていたような

ミーアの無くしたかんざしを拾ったのが今回話題になってたルールー族だと思うけど、ここからこの一族とどうやって仲を取り持つ事になっていくのか



良い

一日ごとにヒロイン達一人一人と夜を過ごす事になる展開がぶっ飛んでて楽しかった。それでもミリカと紫乃には揺るがなさそうな雰囲気のある直也のブレなさというものは大したものだと思う

ズレてる所もあるけど献身的な渚、もし自分が看病されるなら渚がいい。サキサキの持って来たエロ本にサキサキの顔写真を貼り付ける直也には笑った、そりゃ殴られるわなと



とても良い

龍斗と月愛の料理シーンの初々しさが新婚夫婦みたいだった、やっぱりカップルが一緒に台所に立つ姿は見ててニヨニヨしてしまう

月愛との初めての夏祭りに行く龍斗、月愛自体は浴衣デートが初めてではない事を嘆くもののそれを気にする事なく受け入れてくれる龍斗がイケメン過ぎた。ここから2人の物語を使っていけばいいんだと言わんばかりに

ムーンストーンの指輪をプレゼントするというのもよかった、そう遠くない未来には左手の薬指に嵌める指輪をあげるものだと願ってる。はにまだ花火の下でキスを交わす2人を見てると最終回かなと思うくらいにキレイな締め方だった





とても良い

グラナド伯爵とのやり取りの中でタメ口死罪の件で思いっきりビビるシュタルクには笑った、グラナド伯爵も大らかでいい人だなと思った。亡くなった衛兵達に対して祈りを捧げるシーンだったり、そこから町の日常が戻った様子が描かれていた所もよかった

フェルンに担がれたシュタルクがいい匂いと言い、それに対しての置いて行ってもいいですか?もやり取りもシュールだった。実際フェルンってどんな匂いなんだろう、匂い嗅ぎたい(スンスン

同じエルフのクラフトとの出会い、山小屋の中で1人スクワットしてるムキムキエルフを見たらそりゃ凄い存在感よ。言葉通り、またクラフトと再会する事はあるのだろうか

魔族でも気付かないフリーレンの魔力制限をハイターは見抜いていたというあたり、やはり彼は只者ではなかったんだなと思った。クラフトの言う自分を認めてくれていた人はしっかりとフリーレンにはいた、同じエルフであるクラフトとフリーレンの境遇の違いというものを感じさせられた



とても良い

病人であるにも関わらず、高タンパクな食事を用意したり挙げ句の果てには禁止されたのにも関わらず白粉を使っていたという梨花妃の侍女が無能オブ無能だなと思った。それでも謹慎で済んだあたりまだ優しい処遇だったというべきか

侍女に対してビンタをかましてからの白粉をぶっかけた猫猫の一喝にはスカッとさせられたし、何よりも悠木碧氏のドスの効いた演技に魅了させられた。壬氏に頼みを入れて蒸し風呂も用意したりと、活用出来るものはフルに使う。一見ドライに見えるけどその献身さも彼女の良さなんだろうなと感じさせられる

遠回しな表現だったけど猫猫が梨花妃に伝えた秘術とは何なんでしょうなぁ、おおきいふたつのかじつっていったいなんなんだろーなー(棒読み)





良い

氷月を復活させて味方につけ、モズとのタイマンに持っていくという展開が熱かった。敵としての石田彰は厄介この上ないが、味方にいる石田彰というのは心強いという他ない

イバラからメデューサを奪還するという大手柄をやってのけた陽は今回のMVPだった、本物の当主の像を運び出しイバラの妄言も明らかになりここから千空達がこの戦いを制する事が出来るのかどうか



とても良い

圧倒的、そう言うしかない。まさに作画の暴力、セリフが少ない中でとにかくアニメーションで見せるという意気込みをとくと感じた。本当にスタッフの人達には頭が下がる

伏黒の呼び出した式神がヤバすぎるし、それを倒す宿儺もヤバすぎる。途中で宿儺がジュース飲んだり、ポップコーンを食べるシーンがどこかシュールだった

宿儺が破壊の限りを尽くして、意識を取り戻した虎杖の目の前には地獄のような光景が広がっていて更に宿儺の記憶まで頭の中に入ってくるというラストがしんどすぎる。これ完全に闇落ちパターンなのでは…?





とても良い

昔から仲良しでいつも2人一緒に過ごしたキタサン×ダイヤの有マ記念での直接対決、レース前にいつもの愛称ではなく「キタサンブラック」と呼んだダイヤからこのレースにかける熱い思いというものを感じられた。一等賞は半分こ出来ないというセリフもよかった、レースの最後の順位で1番になるのは文字通り1人だけであると

あのギリギリのレースの中でダイヤが僅かな差で勝つというのが熱かった、2人ともまだまだ強くなれる。ガンバレキタサン、ガンバレダイヤ

一方で苦悩するシュヴァルグランの様子も描かれていて、彼女が活躍するシーンも見たさがある。元ネタの競走馬の馬主が大魔神こと元プロ野球選手の佐々木主浩氏なのもあって個人的に気になってたり



良い

ベータが暗号を解読して、シャドーの日本語をいい風に解釈していたり月丹やユキメとのやり取りもチグハグで最後まで勘違いし続けていてもはや勘違いの域を越えている所が本当にシュールだった。こういう作品だから仕方ない

月丹を殴り倒している所で言えbotと化したシャドーには笑った、割と真面目なシーンだったのに…
シャドーが結局金貨を手に出来ずじまいなのは自業自得というべきなのか、そして最後にデルタの掘り当てたものは何なのか





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