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裏があると思ったらプレゼントを用意してたっていう壮大な勘違いコントだった,かつらが並べられてたらさすがに怖いが毛刈りショーは飛躍してる...
手旗信号くんとか一条家とかあやしいやつらがいっぱいいるな
家族の暖かさを知る一方で母親のための復讐を果たすために潜入していることが分かってやっと目的が明確になった感じ



主人公がまっすぐすぎるゆえに二股以上に発展するという感じね,またなかなかクレイジーアニメで好き
それにしてもなかなか神様の所業が酷では?ちゃんと仕事してくれ...メタ発言多いし
ボケとツッコミの切れと会話の勢いが強くて笑ってしまう
友人Aがいいキャラなのが気になってしまった,もう出てこないのかなあ
とりあえず今のところの推しはツンデレの院田さんにします,あと98人出てくるけど



ゲームをすることにトラウマを抱えてしまった瞬が周りのメンバーとともに切磋琢磨していくって感じかな
望姉は頼りになるかつ世話を焼いてくれるし,あきとは熱い感じの男だし,みおちゃんはThe妹で可愛いし周りのキャラも魅力的だ,ばくれつ君が有名女優というのもおもしろい
グラボのオーブン焼きがアニメで見れるとは,実際にやったことないけど本当に効果あるのかなあ
チームの危機に代わりに出ることを打診されるという青春ものである展開も出てきて今後が楽しみ



とても良い

人の心を読めるっていう最強能力を持つのに何故か首輪をつけて小間使いというなかなか奥が深そうだなあ,イェスマという種族がどういう存在なのか
事前特番でも言ってたけど,豚さんの会話量が多すぎでおもしろい,モノローグと会話があるけど一応どちらか分かるのも良い
ブタさんもオタクの欲望を垂れ流しつつ,わきまえるところはちゃんとわきまえているのがなんともオタクっぽい,一方的なやさしさよりもふと見せるやさしさの方が萌えるという
それにしてもつぐつぐの理系学生キャラはいいなあ,妙にすっと馴染む



とても良い

るなちゃんの過去が垣間見えた,仲良くて憧れてた両親が離婚しちゃうっていうのは結構人生に影響を与える気がする
一見考えもしっかりしているのになんでギャルになったんだろうと思っていたけどそこらへんが関係しているのか?
デートも相手に合わせるのが当たり前だと思っていたるなちゃんにとっては優柔不断なりゅうとの提案はプラスになるという
こわもてギャルのにこるも意外と優しいところがありそう,こわいけど
トラウマのもとだった黒瀬さんが転校してくるのも何となく予想していたがそういう感じか,ピュア系ギャルvs清楚系やばいやつって感じか
スポーツカーは目的地に早くたどり着くのが目的じゃなくては知ることを楽しむためのもの.今を楽しく生きるのがいいっていうのは名言



まさか「ほんもの」を探す系のアニメですか,大好物のやつだ
今までの恋愛はほんものの好きではないことは分かっててそれでも相手に尽くして相手に飽きられているとしたらるなちゃんが不憫で切なくなった
俺は元カレたちとは違うって言ってたしりゅうとがるなちゃんにほんものを見せてほしい



とても良い

尊すぎて泣いちゃった,意を決して自分の夢を語る姿は涙腺に来るなあ...後はおでこぱしーが尊すぎる
あがり症だけど自分の夢をちゃんと持っている海果と記憶をなくした宇宙人のユウ,補い合いながら進んでいけそう
物語のテンポ感とかコメディとのバランスも良いし,キャラクターも可愛いからこれは期待度が高まる
あとはここじゃないどこかを目指す物語って名作になるよなと某アニメを思い出した,馬鹿にされながらも自分の夢に向かって歩み続ける姿は涙腺に来る



フリーレンにとっては1/100にも満たない旅だけど,1/100がお前を変えたっていう言葉が良かった
死者の幻影のところでフリーレンに対して出てきたヒンメルが「撃て」と言ったところの意味が気になった,幻影を見せられたけどフリーレン強さゆえに記憶を乗っ取ることはできなかったのかなあ
シュタルクもやればできる子みたいだし今後の活躍が楽しみ
後は影の描写がいいなと思った,キャラクターの心情に合わせて影の描写も入れ込んでいる感じがする



いさくちゃんが悪い男に騙されないかひやひやしながら見てたけど,案の定過ぎて...初手密室のカラオケボックスはさすがに怖いだろう
いさくちゃんにはまず女の子の友達を作ってほしいなあという気持ち,そうしないとどんどんやばい方向に行ってしまいそう
啓弥もピンチの時にちゃんと来てくれるから心強いけど,これ以上依存しすぎるとダメになってしまうのではないかといういさくちゃんの気持ちもわかる



魔王がコールドスリープから目覚めたら少年の姿になっていて,可愛いお姉さんたちに保護されるという
出てくる女の子キャラが可愛いのでありがたい,特にセリアはいいキャラだなあ
虚無なモンスターでボイド (void) というのは名づけがおもしろい
元魔王だけど,勇者の回想もあったりして経緯が気になる
ボイドに対抗するための聖剣の力が魔法とどう違うのかも気になる



ビックリマンチョコのシールで変身して戦うことができる世界線か,おもろ
3億円事件さながらのビックリマンシール三億枚事件が起こるほどシールに価値があるっていう転売ヤーの標的になりそうな感じ
チョコを安全に運ぶための業者もいて近くのコンビニとチョコをめぐってバトルを繰り広げるという...治安悪すぎ
シールを体に張って変身するというのも面白い,ビックリマンシールにもシールを重ねて遊ぶっていうのがあるんだな,知らなかった



元々新聞の連載から始まったやつだったんだな
とりあえず推しが出てくるまでは見ようと思う
風刺が入っているのが新聞の連載っぽい
「素人とはそういうものだ」



相変わらずロイドとヨルさんのすれ違い芸とアーニャの心読みツッコミがおもしろい,父的外れ
打たれた傷を負いながらデートをするヨルさんやばいしまさかフグ毒で麻痺させるとは...毒と薬は紙一重
アーニャが心を読むことで先回りして危険を未然に防ぐという超能力の正しい使い方をしててすごかった,成長したら強くなれそう



血が苦手で成長できない吸血鬼が自分が本当は弱いということをばれないようにはったりをかますって感じか,いろいろな要素が含まれてる感じだ
専属メイドのヴィルヘイズとかかなり百合の波動を感じる
しかも皇帝もなかなかのやばいやつだったな,今後の絡みが楽しみ
第七部隊の幹部も結構出てきたけど,ラップ野郎の存在感が
魔核?によってすぐに生き返ることができるからエンタメ戦争になるという世界観もなかなかおもしろい
テラコマリはいじめられてた過去もあるっぽいし最後に出てきたやつがどうかかわっているのか



やはりやばいやつらのテンポの良いやりとりがおもしろい
紫乃ちゃんも直也ラブだったんだな...一緒に住むとか言い出すしやはりやばいやつ
渚はあほの子でやばいやつだし,咲は流されるままでやばいやつ
理⾹は妹まで使って何とかしようとするやばいやつ
直也も素直ポジティブたらしでやばいやつ
理香の妹の理沙ちゃん可愛かった,典型的完璧な妹属性かつ冷めたところもあるというやばさ,理香が妹バカなのもいい



たった10年の旅だけど,その10年が人間にとってはかけがえのない10年だということをフリーレンが分かり始めている感じがいいね
新年祭で日の出を見ること自体が楽しいんじゃなくて,見るまでの過程だったり誰とみるかで楽しくなるというのに気づく過程も良かった
フリーレンのだらしなさとフェルンの世話焼きなところもあってもはや親子のようだ
フランメの著書に本物なしと言ってたのは,自分が本物のありかを知ってたからなんだなあ
天国はあると考えた方が都合が良いという考えも良かった



人間にとっては長い付き合いだと思っていてもエルフにとってはそれは一瞬の出来事だから相手のことが分からないと思う気持ちも仕方ないということか,それでも知ろうとすることが大事ってことね
冒険の軌跡を追っていくことでヒンメルがすごい勇者だったということが明らかになっていくのが良い,ただのナルシストではなかった
当時強すぎて倒せなかった敵を封印することで,その間に研究しつくされて強さのインフレが起きてるっていうのもおもしろかった,80年は長いよ



別に魔法じゃなくたって良かったけど,魔法を選んだよねってことね
フリーレンにとっては少しの寄り道だったとしても人間からしたら気長に取り組んでることになっているんだな,ここは埋めようのない価値観だ
後は勇者ヒンメルの意志や言葉が各々に大きな影響を及ぼしているというのが良く分かる,ただのナルシストではないってことね
ハイターの死ぬのは大切な思い出をなくしてしまうことになるのでもったいないという言葉は良かった
それにしてもフリーレンは定期的にどこかに頭突っ込んでるな



エルフって1000年以上生きるんだな...エルフは今までいろんな作品で見てきたけど人間との寿命の違いにフォーカスしたことがなかったからおもしろい
ドワーフも人間より寿命は長いけどエルフほどではないんだなあ
フリーレン中心で話が進むから時間がたつのが早すぎてびっくりする
人間のことをもっと知りたいって具体的にどういう展開になっていくのか楽しみ



両片想い?なラブコメきたあ,親心が恋心なのかが難しいところだけど
普通の青春を送ることを夢見て遠くの高校に入学する一咲と心配になってサバ読んで同じ高校に裏口入学する啓弥,2人ともツッコミの鋭さも良いし,甘いところはとことん甘い感じで良かった
EDも好きな感じだし,エンドロールで「イラスト・文字 鬼頭明里」になっていたのも印象的,どこのイラストのことだろう?



この1992年頃の時代のことは全然知らないけどおもしろかった,この時代特有のノスタルジーとかを感じられてワクワクする
現代ではなかなか厳しい立場に置かれている分野に対して,まだまだ全盛期だった一昔前に憧れるコノハの気持ちも良く分かる
コノハは現代の人間のはずだけど,なんか言葉遣いとかが古めかしいのがおもしろい,どん底の底とか
Xでも話題になってたけどゲーム会社の協力の多さがすごかった,アニプレックスプレゼンツだからアニプレのアニメ関連も多数出てきてたし
フルプライスのゲームを作るのは現実的ではない現代からタイムリープしたコノハが全盛期の時代で何ができるのか楽しみ
個人的には最後の「98の気持ちも考えろ」がハイライトだった,PC-98とかDOS盤とか書籍とかでしか見たことないものたちがアニメに出てきてるのはおもしろい



新シリーズ始まったあ,自分は史実には詳しくないからアニメで初見って感じだけどキタサンは不遇だったのかなあ,ドゥラメンテ強い
ハッシュタグ追いながら見てると競馬の史実要素がいろいろ詰め込まれてることが分かるからおもしろい
どうした急に兄さんも出てきてたし,懐かしい感じだ
1話でだいぶ進んだ感じあるけど,次回以降も楽しみ



想像していたよりハートフルなアニメで癒された
人間嫌いだけど放っておけないアレンと長い間不遇な目にあっていたシャーロットが法に触れないけど罪悪感があるいけないことをするっていう
いけないことは楽しい,楽しいことは喜びになるっていうのは確かに真実だと思った
あとはアレンの至福の時間として査読論文にさんざんケチをつけるっていうところがおもしろかった,確かに楽しそう



とても良い

このアニメは妖精と人間の関係性・恋愛の話だけではなくて,アンという一人の職人がどう成長していくかも丁寧に描かれていたのがとても良かった,一人の銀砂糖師としてのアン自身のキャリアについて考えるのを促してくれる周りの同僚・上司がとても模範的でよい
アンとシャルの関係性に関しても完全にめでたしめでたしとはいかないのが立場の違う恋愛の難しいところだけど,お互いがお互いの幸せを願う,だけどやっぱりお互いと一緒に幸せになりたいという気持ちがひしひしと感じられたのがとても尊かった,シャルは「ずっとの意味」って言ってたからね...
妖精と人間の関係性をいい方向に変えられるのはアンとシャルなんだろうというのも思った,誰にも使役されない自分で考えて動くのが本当の自由だからな
今後の展開もとても気になる終わり方だし,ここまでの2クールでもきれいにまとめられてたと思うのでとても良かった



はあ...なんとか妖精と人間が共生できる道はないんか...ラファるは論外としてシャルならこの隔たりを変えられるような気がした,アンと同様にシャルの言葉にも説得力がある
ルスルはまだ生まれたばかりで純粋がゆえに気づけることもある気がする,アンに生んでもらってよかったなあ
人間から自由になったけど気づかずにラファルに支配されている妖精たちを見てブラック企業のやり口と同じだなと思った
シャルがラファルの核心をついていたけど,心が弱く仲間を信用できないものは上に立つ資格はないというのを実感させられる指摘だったな,アンもシャルも相手を仲間を信用することで信頼関係をきづいてこれているわけだし



とうとう妖精と人間の関係性に切り込んできたな,どうやっても埋めることができない妖精と人間の間の価値観の隔たり,分かりやすいのは寿命だけどそれだけではないのがなんとも難しい
あのときアンが生んだ妖精との対面は羽根をささげることの意味,羽根を返すことの意味はとても重要だということを感じられた,アンは羽根を奪わず自由にしたのになあ
妖精と人間がかかわることはお互いにとって不幸というのは確かに的を得ているかもしれないけどそれを突き付けられるのはなかなか酷,グラディスのやり口はなかなか巧妙
先の妖精王が次の妖精王を期待して仕込んだのがシャル達だったのか,ダイヤモンドは生まれていないと言っていたけどこのダイヤモンドがなんかキーになりそうな気がする



こうなるとは分かっていたけどグラディスにアンごとシャルが連れ去られてしまった...この状況を救えるのは誰なんだ?
ブリジットさんが一歩前に進めたのは良かった,アンの言葉は正論で時に厳しくはあるけどちゃんと人の心に響くのがいい
私はどうすればいいのか
国教会からの呼び出しと勧告に対して職人のプライドとしてはねつけるところも良かった,このアニメは本当に職人心をくすぐるアニメだ
ジョナスはここで役に立ったので良かった,最初から出てきてたから憎めないいいやつになってほしかったので



グラディスは最初から怪しいと思っていたが,やっと正体を現したか...
自分の傷を治癒するために銀砂糖をかすめ取るなんてなんて卑劣だ,あの刀鞘はいったい何なんだろうか,謎が深まる
ヒューとの勝負のところは紋章を作れるかどうかを通して,力を持たないとできないことを成し遂げるために成り上がる選択と,銀砂糖師として誰かが求めるものを作る選択とどちらを選ぶのかという一般的な仕事論にも置き換えられる深い話だった,自分は誰かが求めるものを作れないのは銀砂糖師ではないというアンの言葉に共感した



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