13話が第1クールの区切りだったか。
トランクの中にぬいぐるみが入っていることに笑ったwww
あのフクナガが押されてる……キクザワに。支配者というのはこうしてできあがる。これが分裂ってものか。
透視のカラクリを見破るアキヤマ、さすが。検査官で稼いだ金額のほぼ一致。さり気ないカモフラージュには私も騙された。
14話以降はどんな戦いになるのか? 楽しみだ!!
クジマと別れる直前、わんこがクジマに威嚇しまくったの大笑いした。ごまかすには無理があるっ!!
様々な思い出を振り返ったり、クジマと別れた後の春〜秋までの暮らしが描かれていたり。見どころは後者。
Galileo Galileiの『人は渡り鳥』という挿入歌で、より一層クジマのいない生活に没入できる。鳥も兼ねて!
終わり方も! 完璧ですっっ!!
スピカちゃんの奇策には恐れいった。
クロードが復活するもさすがリゲル、相手の心理を揺さぶるのに長けている。
CV杉田さんキャラ、地面へ着地する時にアドリブっぽいの言ってたような……w
クロードと校長先生の張り合いに笑いつつ、皆が無事でよかった!
結局じゃんけんで決まるのかいwwwエルフィちゃん どんまい……。
コレットちゃんが妬いているのかわいいし、素直じゃないユリウスもかわいい。
最後のウィルとエルフィちゃんのシーンは神秘的! きれい!
Cパートで極秘のオーダー……? 塔に裏切り者がいると。その調査か。Season3製作決定だー!!
15巻 作戦125~129
・一部の独白をカットしつつ原作からパワーアップした戦闘描写!!
・太陽と凶一郎兄さんの独白のタイミングが逆
・糸の動き、花の動きの細かさが凄まじく見惚れるものがあった
・「六美 助けてくれ」の言い方www
・百さんのセリフが一部入れ替わってるが違和感なし
・百さんの「おかえり」の直後、夜桜家の皆のカットインが追加
・原作と異なり二刃ちゃんVS百さんの戦闘カット
・「ふざけるな!」周辺の展開改変で多少の戦闘あり。太陽がつぼみの桜の浄化で倒れず、戦闘シーンあり
・この終わり方は確実に3期がある!! と思っていたら分割2クールだった!! 続きは10月からなのでそれで百さんとの決戦まで行って終わりだろうな
タイトル通りブラック・ウィドウとパニッシャーの2名が主役。
他のマッドハウス製のMARVEL作品を見ていると、ますます楽しめるかもしれない。
アクション面はいつも通り安定していてセリフ回しは洋画を見ているよう。
エリオスの動機が切なすぎるんよ……大切な人の傍にいたいが故に狂ってしまったのか。
終盤にはアベンジャーズの面々が出てきて盛り上がるの必須!
第1クールの締めくくり。第2回アイプリフェスを前に緊張が伝染する皆がかわいかった!
そんな中、外で出てくる熱海サンゴくんよ、目立つぞ。
ラストにはやっぱりこのデュオ持ってくるよね~!
メルヘンコーデは花が共通点か。髪色と補色になるようにしてる?
この様子だと次に動くのはナナちゃんかな? ちょうどゴーストコンサートも終わったので藤寺さんがガッツリ動くのにもタイミングぴったりだ
しるくさん回。「彼女がキュアエクレールじゃないか?」と私が最初に思った人だ。
メイクアップアーティストしているみくるちゃんが素敵すぎる!
あんなちゃんに化けたるるかちゃんだったが、惜しかったな。「しるく」って呼んだ時点ですぐ偽物だって私は分かった。
しるくさんの思いは本物。かっこいいぜ!
舞台と同時進行で行われる戦闘。
舞台のセリフとプリキュア側の演出が重なるのが素敵だった。
エクレールには記憶がない……? って謎も残ったが……ううむ
非常に評価が難しい怪作。ゲームプレイ済だが、それでもこのアニメの真髄をたっぷりと味わえなかった。
全体的にどうなのか、ストーリー的にどうなのかの感想が付けられない。
ストーリーを真面目に追ってはあかんタイプのシリーズ構成をしている。
映像演出が様々で1つの表現にこだわらないところは印象に残り、評価点の1つだ。
配信者の面々がどんな承認欲求を抱えているか想像しながら見ていたので、それで楽しめていた感があっただろうなって思う。
登場キャラ人数が絞られていたのでキャラの印象は残りやすい。
普通に最も近い かちぇちゃんが一番共感しやすいだろう。各キャラの見せ場回もある
opなし。壊れる前の雛菊ちゃんが死後、母親と再会できて良かった夢に涙。
名演技すぎたぞメガネさんwww
耐え忍び、戦機を待つ。報われた時のカタルシスよ。
狼星と今の雛菊ちゃんの初めての出会いのとこでの雛菊ちゃんの独白に少し涙ぐんだ……。
さくらちゃん、凍蝶さんへの態度がとてもかわいくてたまらん。
ハッピーエンドで終わり、雛菊ちゃんとさくらちゃんの2人で終わるラストもまた良かった。
夏の舞以降はどうなっているのやら……
ネットが当たり前になった世の中で人はインターネットやめろした時、どんな生活を送るだろうか?
彼女たちがインターネットやめろした後の蛇足話。だけどそれも美しい。
最初は彼女たちが配信の道を歩まなかった時のifか? 1話の頃まで話が巻き戻ってるような錯覚。かちぇちゃんのヒモ懐かしいな。
その後にインターネットやめろした後の彼女たち。皆、大人になりましたね。
大人あめちゃんが美しすぎるやん。かちぇちゃん幸せそうやん。皆がきれい。
チェーンソー持ってる超てんちゃんがオタクの家へ殴り込みぃ!? オタク救済!
Cパートで原作ゲームの様々なエンディングの可能性を見せ、まほうのきってエンドを意識した終わり方になったのは震えた。私が経験したトラウマエンドもしっかりあった……。
総じて怪作。評価がとても難しい作品であった
第3の使徒、再挑戦。一青さん回。
一青さんとローランさん、すっかりそういう関係じゃないですか~。
劣化したワインもやり方次第で何とかなるのね。一青さん苦労人。
先輩にあれこれ言われるローランさん……成田空港が出てきた。
一青さん間に合うかと思ったら追突事故ぉぉ!! それでも走っていく一青さんの思いの強さ。
相対的に雫が目立たなかった話でもあった。ノスタルジーを大事にしていきたいね
みにみにちゃんも何の練習してるんだよwww安定のツッコミどころが多すぎる!!
ただの縄跳び大会がこんな笑えるものになるとは思わんかった。
体育祭ダイジェストで写真部部長さんがリレー速いの意外すぎた!! 強い!!
先生、全裸で大縄跳びはさすがにまずいよwww優勝後のトイレで「そうはならんやろ!!」なよわよわ先生www
しかしクラスメイト達の焼肉回はわいのわいのしてて癒しだった
アニメーション作品。淡いタッチと前半・後半の緩急が素晴らしい。
前半で「きみ」のちょっとずつ変わる日常を描き、後半で「きみ」と「ぼく」の関係性を示唆させる動きのある演出。
ゲーム機が段々と使われなくなって、部屋からなくなったシーンが真っ先に印象に残った変化点。2人で遊ばなくなったからかな……と思った。
「おさななじみ」の立ち位置が1回見ただけじゃよく分からなかったけど、「きみ」と疎遠になっていそうな雰囲気はあったかな?