今でも春の神が代行者を代行してるんだと思ってる。日笠さんが迫真過ぎる。いつかの雪辱を果たしに冬が来た。氷で爆弾が止まるのかね。もう守ってくれる人はいたことに気付けただろうか。
あの頃の雛菊はいないことちゃんと受け止めるんだ、偉いな。
平和な世界で2人が等身大で過ごせてる姿が見れて満足。
opなし。壊れる前の雛菊ちゃんが死後、母親と再会できて良かった夢に涙。
名演技すぎたぞメガネさんwww
耐え忍び、戦機を待つ。報われた時のカタルシスよ。
狼星と今の雛菊ちゃんの初めての出会いのとこでの雛菊ちゃんの独白に少し涙ぐんだ……。
さくらちゃん、凍蝶さんへの態度がとてもかわいくてたまらん。
ハッピーエンドで終わり、雛菊ちゃんとさくらちゃんの2人で終わるラストもまた良かった。
夏の舞以降はどうなっているのやら……
爆弾を解除する手段、地味なようで鮮やかだった。
終盤、2クール目に突入するのではと思ったけど
これで完結、なのかな。
ピンチの場面でやってくる狼星、ヒーローは遅れてやって来るもの。凍蝶相手にタジタジになってしまうさくらが可愛い、それでも最後は雛菊×さくらのシーンで締め。これでひと段落なの、か
さくらに踏まれて嬉しそうな長月さん草
雛菊って善人すぎて苦労しそう、過去に残酷なことされた観鈴を殺さないってどんだけ優しいねん
結局観鈴は何したかったんやろうな
さくらデレデレやんけ、凍蝶のこと大好きやん
撫子と竜胆尊い… 嫉妬心マシマシさくらかわいい
最後に冬と春の穏やかな顔が見れて良かったです
さくら、思ったよりツンデレではなかった
予想通りの展開だがこれはこれで良い
どんな形であれ誰かがやられ手に掛ける事になれば10年前と何も変わらんし、だから如何にか時間を稼いで職員を逃がして観鈴と美上の負け逃げも許さない戦いになったんかな。狼星としては今が何者であれ好きで護りたかった雛菊が戻って来ただけでも感無量ってとこだろうし、結局あの子は戻せてないものの少しは今の雛菊も報われはした、のだろうか。とは言えあの子とオカンからもう一寸役目続けてくれと押し付けられた感がするのはなんか腑に落ちんが。一方で凍蝶になんてメス顔してやがるんださくらお前は。
まぁ終始四季の主従が酷い目に遭わされまくって、余りにもゴミカス過ぎる春の里は何も変わっちゃ無さそうだが、其れでも誰かの為に強くあろうとする姿勢は一貫してただろうか。にしてもノンケにレズにホモとこんなにも色んな関係が入り乱れるとはな。
狼星、バイクで登場!助けに来たぞー!w
狼星が恋した雛菊はいないよ。でもいいよ。
爆弾処理はラッキカラーの青と赤を混ぜた紫の線を切るんやで!!お前らまたころ見てない?
さくら、メスの顔しやがって…。
とりあえず一件落着。過去も清算?して序章が終わりってところかな?
続きは……うーーん。
まあ普通の終わり方
ミサイルと冬の詠唱破棄は面白かったです。
まじかー。こんなにも何も悪い意味で予想通りの微妙な決着のために14話も時間使ったのか… ないわー
狼星くん登場でチェックメイトと。それにしても本拠地の至る所に爆弾仕掛けられちゃう四季庁くんには再発防止策を考えてもらいたいところ。あと凍蝶くんにたじたじなさくらちゃんが実にキュートで可愛かったです。
雛菊の逃げない覚悟と狼星の回答は良い。
ただ、そこまで持っていく展開がやはり…結局他の護衛とは何を協力したの?2人だけで屋上にいって残りは全員退避を進めるのが作戦?っていうか、どこにいるか、どこに来て欲しいかの連絡は冬陣営にしたの?なんで屋上に来ると思ったの?っていうか華歳もビル中にどうやって爆弾設置したの?やりたいシーンのために適当に周囲を動かしすぎでは?
相変わらずここぞという場面の戦闘シーンも謎すぎる…その早さで人拘束できるなら最初からやっときなさいよ…。さくらが刀一本で銃とやりあえるのも謎だし、銃をもった集団の中に刀・短剣使いが飛び込んでくるのも謎…
めでたしめでたし(棒読
わーい
すごい
謝る雛菊に対しての狼星の返答が素敵すぎるわ….