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自称キャラクター心理研究家 〘Icon from https://picrew.me/image_maker/168503〙
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サービス開始日: 2019-01-14 (2581日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

暁美ほむら
魔法少女まどか☆マギカ
鹿目まどか
魔法少女まどか☆マギカ

お気に入りのスタッフ

岡田麿里
9作品見た

お気に入りの団体

スタジオバインド
5作品見た
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観返してみると、冒頭のアクは強いもののアテンションエコノミーを強迫的に内面化しているわけではなく、自己表現の主題がはっきりしていて良い。



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良い

ついに数字の話。神がいないなら…どうする?
仁菜の台詞には相変わらずパワーがある。



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全体
良い

物語は非常に内的にもかかわらず何かを語るより見せるのみという特異な作品。自然主義?
色々と読み解ける要素があるのは分かるが一回で解釈し切るのは無理だ。そしてそういう解釈、記号的な(演出された、ケレン味のある)芝居・台詞と共鳴しない解釈はどうも個人的に「視聴者が勝手に言っているだけ」感があり興味を持ちづらい。



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見た

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とても良い

第1話の印象とは裏腹にソーシャルな話も無く、本質を思い出し解釈違いを乗り越えるストレートなお話。
ピアノ好きのオタクとしては特にlovely



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見てる

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バトルは良いが身体能力で魔法・魔獣をぶった切る以外にやることあるんだろうか?



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とても良い

「クソ優しい顔で蝕んでくる」
サウンドチェックでドラムの(2D作画だったら人が死ぬんじゃないかというモーションと)音だけが流れる中クレジットが始まる、既に最高なのだ。



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でも鍵に関してはマジファックだよねと思ったらちゃんと指を立てていた。
飛んでいるのか落ちているのか分からないけど「帰る地面はないし、もう戻りたくもない」「今の私が一番好き」やっぱ仁菜の台詞が最高だしキャラとして作詞の才能にも繋がっていて良い。自由だけでなくどこか刹那的・破滅的。
姉はちょっと心理分かんないなという感あり。



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見たい

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とても良い

歌上手すぎるのでギター弾く必要あるんか? とちょっと思うがチェーホフの銃的にはまあ弾きたいか。
仁菜がひたすら尖ってたので智で良い具合にバランスを取れそう。
「だよな」不安が喜びに変わる瞬間、絶妙の間。
あと冒頭「今の好きですけど」動きの芝居がかわいい。



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とても良い

「自分の想いを、喜びを、怒りを、悲しさを、誰かに届けたいからバンドを始めたんですよね」「ここにいるんですよ、あなたに勇気づけられ、元気を貰い、あなたがいたから飛べた人間が」
「決まってるじゃないですか…告白です」
最高の台詞と芝居。オーディションに時間を掛けたらしいがそれにしてもよくこんな新人がいたものだ。傑作回。
このクオリティならダイダス対面のシチュエーションのごちゃつきは味の範疇だろう。

あとは「軽蔑できます」のところは良い具合に闇が出ている。その後の目を瞑る表情はかなり2D調にしていて面白い。
数字は自然と得ているあたりアテンションエコノミーの話はしないというのが分かりやすい。



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とても良い

ボーカルのみのイントロが痺れる。
仁菜の事情が開示されるが、姉の言い分がなかなかダーティ。



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アテンションエコノミーに触れる仁菜。OPでも思うが2D作画の仁菜は正当にかわいい。
「嘘つき!」正論というか今回は潔癖という印象。



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とても良い

仲裁するすばるにも(気遣いで出してくれた)烏龍茶をお見舞いする外道振り。だがそれでいい、全て最高の歌になるのだから。
やはりライブシーンが素晴らしく、曲の前の野次だとか、フォーカスが一瞬遅れたりサビ前のハレーション?とか、あとは3D特有の細かいモーションも極めて表現を豊かにしている。個人的には曲中ももっとノイズがあっていいと思う。



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正論というか行き当たりばったりのバケモンと化した仁菜。周りが聖人だ
エチュードに現実の状況が乗って身が入るのは良い場面。



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とても良い

業務連絡~から歌い出すまでのシーケンスがあまりにもこの手のライブの最高の体験を描き切っている。やや内輪っぽいMC、それに乗る緩いレスポンス、手馴らしの楽器の音、ドラマーの合図、全てが素晴らしい。こうして仁菜の鬱屈(赤いエフェクト)はロックへと昇華される。
傑作回。



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とても良い

お店抜け出すまでは穏やかに見ていたが泣き出したところで本当に怠い奴じゃん…と強火の脚本にたじろいだ。というか周りが人格者すぎるな。
家庭環境の呪いもなかなか強火で夜クラのアテンションエコノミー的なそれとの対比が面白い。



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家庭環境の呪いが滲む。歌うまっ
3Dに合わせてか完全にアニメ調ではないような声の演技が印象的。



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見てる

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全体
とても良い

これは青春の物語だ。二人で漫画を描きまくった日々、あの燃えるような青春の。
if世界でも結局一緒に漫画を描くじゃないかと思うかもしれない、だが再会の場面の熱量の対比を見よ。大学生で出会った二人が背中にサインを貰い、雪の中のコンビニで当落を見て、寝ても覚めても漫画を描き続ける、あの日々が過ごせるだろうか。
だからあの青春はここにしかない。京本が死んだこの世界、藤野が漫画を描き続けたこの世界にしか。
未来ではなくその過去にこそ、藤本が漫画を描き続ける理由がある。だから『ルックバック』なのだ。

天才と凡人だとか作者と読者だとか二人を対比させる論をいくつか見たが、個人的には全くそういう構図には見えなかった。
重要なのは藤本がステップアップの構想を語る場面で、これはそこまでのイキり勝ちな言動からすると「見栄を張ってしまいました」となりそうに思える。しかし実際はスムーズに進行し(一年掛かりとはいえ)受賞にまで至る。藤本は間違いなく話を作る面において天才であり、二人は全く対等なクリエイターと見て良いように思う。



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見た

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良い

もう少し狂気が欲しいところ。OPにパロディネタを入れる勇気が今のところ最も尖っている。



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全体
普通

あまり派手な場面もなく(実質シルフィ編ということだろうが)ED治療編というなんともシリアスに見づらい話が延々と。
1期第2クールも進展が少なかったがバトルで見どころはあった。段々良いとこなくなっちゃってないか?
まあルーデウスの内面の話と言えばそうなのだが、あまり何かをするでもなく頑張るのはシルフィの方なのでしっくりこない。



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驚くシルフィにものすごいデフォルメの中割があるのが面白い。
全然エリスだろうがと思っていたので結婚してしまうとは。



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全体
良い

赤き月、信用崩壊については擦り芸メインで切れ味が足りなく感じた。
しかしオリアナ王国では一変して1期のようなシリアスとギャグの異様な融合が楽しめる。
終わり方がいいので振り返ってみると満足度は高い。
あとやはりキャラが立っていて良い。主人公に好きアピするだけではなくそれぞれの人生でやることがあるのが良いのかもしれない。



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見た

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とても良い

スタッフが一期と同じな割にテンポやキレに欠くと思っていたが、お菓子モグモグで久々に異常ギャグの神髄を見た。



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相変わらず驚異的にテンポが良い。
映画を見ていなかったのであまりに濃厚なめぐみんルート気配で驚いた。



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