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良い

出て行った母が喜翠荘へ。青鷺スルー緒花。
母が旅館コンサルやり手。女将と緒花で母のよく知っている料理や対応を考える。十年一日で変わらないで居続けることも一つの進化と母から評価。こうちゃんの思いも精算。ジュースで酔う緒花



良い

徹とみんちが緒花を迎えに。緒花の母が喜翠荘に。
徹からこーちゃんも連れてくることを条件にされるが、緒花が母を連れてくるためにこーちゃんを自分の都合で連れてくることは自分のぼんぼるではないと気づく。
緒花が喜翠荘のためにやっていたと思っていたことが、周りを考えない自分のためだったと認識し消沈。母は、緒花の反抗に当時喜翠荘を出て行った時の憤りと重ねている。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

監督と脚本がオッドタクシーのメンバーと知り、当時オッドタクシーが大好きだったため、必ず観にいく気で早く観たくてウズウズしていました。やっと観れたのとパンフレットも読み終わったので感想をまとめます。

今作も、オッドタクシー同様に後半の展開が息を呑むような大逆転。前作が好きだった方なら、きっと満足できる内容だったのではないかと感じています。

この制作陣の作品の特徴は、前半でじっくりと物語の「力」を溜め、後半で一気に伏線が繋がり、ひとつの答えに収束していく構成にあると思います。ラストに至るまでの過程も丁寧で、観ながら予想を巡らせたり、余韻に浸ったりと、多様な楽しみ方ができるのが魅力です。

一方で、オッドタクシーとは似て非なる部分も多く感じました。アニメでありながら、まるで一本の実写人間ドラマを見終えたような感覚に包まれます。前作でもその印象はありましたが、今作ではそれがさらに濃密になったように思います。

今回の声優陣には俳優さんが多く起用されていましたが、個人的にはその演技がこの作品だからこそ活かされていたと感じました。ドラマのような場面展開や、セリフの後の「間」や「行間」を感じ取れるアニメ作品は非常に希少で、この作品に俳優さんが声を当ててくれたことは本当に素晴らしい選択だったと思います。

ストーリーについて触れたい気持ちは山々ですが、大逆転の展開が核心にあるため、ネタバレを避けてここでは割愛します。

すでにYouTubeで視聴可能ですが、強いて言えば、Ceroの音楽と花火のアニメーションが本当に美しく、見事でした。タイトルが表示された瞬間も鳥肌が立ちました。
ぜひ劇場で見てほしいです!劇場で見るのがおすすめな作品です。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

ガルクラ放送当時、一視聴者として感動しながら観ていました。総集編を観て、改めてその魅力を再確認しました。
アニメで観た時に印象に残っているのは、井芹仁菜と河原木桃香が衝突しながらも互いを理解していく過程です。桃香が地元に戻ろうとする中、仁菜の鬱屈した思いとぶつかり合いながらも、少しずつ心を通わせていく姿が心に残っています。仁菜の中指を立てるシーンやシーリングをぶん回す場面も強烈でした。
映画を通して、河川敷で桃香が仁菜の歌を聴くシーンや、雨の中で「空の箱」を演奏するシーン、すばるの優しさを素直に受け取れない仁菜に桃香が声をかけるシーンは何度観ても、2人を語る上では欠かせない大切なシーンだと思います。
また、すばるが仁菜に弱さを打ち明け、互いに向き合っていく姿にも心を打たれました。弱さをさらけ出す勇気の大切さと、自分も仁菜のように正直に、そして、桃香やすばるのように人と向き合えているかを改めて考えさせられる作品だと思いました。

あと、新規カットも多かったですね。
出会う前のトゲトゲメンツの描写や新川崎(仮)の初ライブ前に、衣装に悩む仁菜の場面。「名もなき何もかも」をやったあとに仁菜と桃香が睨み合うカット等。他にも細かいカットが追加されていると思います。OPEDの新曲もかっこいい。ガルクラ初見の方と一緒に見てもアニメ放送当時の興奮を追体験できるような内容になっていると思いました。ぜひお友達と小指を立てに!



あおばちゃん芹澤優でたすかる



良い

1話から小手指くんが見知らぬ人に通り魔マッサージしてたのが面白かった。通報されるわw
OPED曲が良いです。声優も豪華で気になる



サンドラビット可愛い。キルキル君再び。
強化ティノ、即やられそうな流れ。
ヒドゥン・カース…だと…!クライちゃんと同じで私も忘れていた…!



良い

1話観た限りは戦闘シーンもしっかり動いていて面白かったので次回も期待してます!すみぺもでるみたいですね!



良い

ポーションの生成条件は本を開いている必要あり。見慣れぬ大陸に来てしまったカエデ。現在いる場所はリクファニア。そういえば、転生前に何があったのか、何で転生?転移したのか不明。
13分で観るのにちょうどいいアニメ。OPED除いたら11分だし周回もしやすい。
もしかして、OPの男目線歌詞は本を渡したバロー目線の歌詞なのだろうか。EDの盛り上がり方がOPっぽくてちょっと笑った。



良い

ぼんぼる(動詞)「願いを叶えるために自分で頑張る」
編集部に殴り込んだら原因が身内笑。
緒花の我慢の結果がママの仕事なの辛い。仕事が綺麗なことだけではないのはわかるけど不遇。
頑張っているかどうかを判断するのは、自分ではなく、客っていう緒花の考え方の変化に感動。
緒花、、紅茶とコーラを半分づつ入れるのは美味しくないけど、ドリンクバーで混ぜて遊んだことはあるよ。
自分でどうにもならないことが、母親の仕事とこうちゃんと一気に押し寄せてきて、緒花かわいそう回。



とても良い

かなり好きな回です。緒花も可愛い回。
微熱の演出でテレビがついている時と消えた時に現実と夢の世界が区別されてて演出が巧み。
それにしても次郎丸がやっぱり面白すぎる。病人に官能小説読み聞かせするの笑う。



良い

結婚式場に忍び込む緒花。レンさん緊張に弱い。
手当たり次第に式場当たっていく緒花ちゃんやっぱすごすぎ
こーちゃんすれ違いかわいそす。みんちの初キスはキスの天ぷらでした(?)
最近のアニメの諏訪部さんって一周回って次郎丸みたいなおっさんキャラ演じること増えてきたな。
挿入歌が月影とブランコ



良い

旅館に20組異常の予約が!そして女将さんが・・!
緒花自己申告ホビロン。救急車を呼ぶのは目立ちすぎるから自粛。孝ちゃん緒花の元へ
徹を呼びに行く緒花、結婚式場に行ってからの特殊ED「夢路」



とても良い

現場指揮官ともえさん回。ともえさんってかなり年上に見えるけど、28歳なんだよな・・
女性的には焦る時期ではあるのはわかるのですが、ともえさんと結婚したい気持ちは吾輩かわらないでありますっ
自衛隊映画のシーンって隊長の俳優から巴さんの姿に切り替わってたんだなという新たな気づきがありました。
サバゲーの客が厄介オタクすぎて漏れかと思った。吾輩もみんちの手作りおにぎりは無限に食べれるでありますっ
巴姉御!!!万歳!!!!!



良い

コンサルたかこ出現。女将に仮病であしらわれる。
緒花に根拠のない励ましをもらいたい人生。
緒花の女将に対しての発言メンタルをガチで見習いたい。まめじいの秘密の部屋。着物の美術が見事。大正メイドって本当に良くて、、、女将さんの大正メイド姿はどこで見れますか。何か変わるかも、かわらないかもだけど、なんでもやってみようという気概を感じた。
特殊ED「月影とブランコ」の回。



良い

中居のともえは見た。徹がふくやに。鬼おろし殺人事件未遂。
板前になるために修行場を探していたみんち、徹に救われていたのに。ミンチのホビロンからの緒花ホビロン返し。緒花の決死の徹救出劇に3人が少し仲良くなる。真相は勘違い。ぼんぼりに緒花のあだ名。アオサギバイバイ。



良い

みんこ姫、ゆいな姫のクラスに漏れも行きたい。
諸花の旅館でかっこいい基準がエロ小説家のジローなのだいぶ飛んでいる。
徹のことが好きな高原のホビロン少女、みんこ姫。ともえ、出会いなき人生にキレる、ともえさんが能登さんでよかった。考ちゃんからの屈伸うさぎ飛び。アオサギくん、威嚇する。
ぼんぼり祭りは、毎年神奈月に出雲に帰る神様の道標にあなるようにぼんぼりで灯りを照らす祭り。
みんこ姫から本当にホビロンをいただきました!みんこ姫!それだと「本当に」が重複してしまいます!
アオサギに好かれている?諸花。



良い

事情を知らないユウグレがグイグイ結婚を迫って来る。禁則事項ってみくるを思い出す。
ユウグレ似の悪そうなアンドロイド?が出てきた。レトギア、人権を返上した奴隷のこと。
函館から東京に向かう面々。オソレザンのニンジャスレイヤーに出てきそうな名前笑。東京に向かう道中の立ち寄る地域も何が出るのかちょっと楽しみ。考えて経験することが旅の醍醐味。絵本作家の両親を持つアモルと同行、彼女はレトギア。アンドロイドの行動原理に即しない行動はしたくないユウグレ。アモルの救出に協力するのかどうか次回



良い

フリチンで終末函館にコールドスリープ。画期的エルシー、性別関係なく何人からでも結婚できる。
戦闘の破壊力えぐい。はい、結婚します!!!



とても良い

エロ小説家大脱走。亀甲縛り回。爺の縛りは見れず。
なこちは3歳の頃から水泳をしているからね・・!かっぱっぱ。伝説のホビロン初出回。一部オタクで流行った。。ごめん俺しか言ってなかったかも。



とても良い

人に期待しないことと空気を読めない事を持ち前の空気の読めなさでブチ抜いていく諸花さん。やはり強い。諸花ちゃん料理が上手いの羨ましい。女将は厳しめだけど見てくれてる。エロ原稿が紛失。この時の徹は俺も苦手。



とても良い

今度PA本社に行く予定があるので、改めて再視聴。
学生の頃に観たときは、諸花をはじめ登場人物みんな協調性がなさすぎて、ブラック企業ではとか軽く思っていた。でも社会人になってから改めて観ると、あの厳しさは仕事に本気で向き合っているからこそ出てくるものなんだと気づいて、なんだか感傷的になってしまった。
みんちの核家族なのでの返しはちょっと真似したくなった笑。



良い

原作未読。第1話を通して面白いと感じた。

ラブコメ作品として珍しいのは、主人公が初めから明るいグループに属し、自信に満ちたキャラクターである点。さらに、学級委員に推薦されたり、不登校の生徒を再登校させるために自宅を訪問したりと、クラス内で一定の信頼を得ている立場から物語が展開する。こうした立ち位置は、目立つがゆえに妬みや反感を買いやすくもあるため、クラスで注目される人たちの本当の苦労や葛藤を、これまでにない視点で描いてくれると、より深みのある作品になるのではと期待。

キャラクターの作画も美しく、ヒロインはとても魅力的。特に夕湖の「むっかちーん!」は3回も見返すほど良いものでした。萌えなので。

SNS上で賛否が分かれているのは、主人公が不登校の生徒に対してかなり強引な方法で関わろうとする描写にあると思う。インパクトのある導入だが、実際に不登校を経験した人にとっては「そんなに簡単なことではない」と感じるのも理解できる。

個人的には、陰キャ・陽キャといった表面的な分類に疑問を投げかけるような、現代社会に一石を投じる大きな作品になってほしいと願ってます。あと夕湖いっぱい出してほしい。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

まず、主人公モニカの声・表情・仕草がすべて可愛くて最高でした…!
ストーリーは、人付き合いが得意ではないモニカが過去の自分と向き合いながら、少しずつ変わっていく成長の物語として受け止めました。生徒会への加入による交流、ケイシーとの関わりと別れ、バーニーとの過去。それぞれの出来事に対して、モニカが「沈黙の魔女」の魔法で全てを解決する…という展開ではなく、毒を盛られてもそのまま飲んでしまったり、肝心な場面ではバーニーに頼ってしまったりと、彼女本来の優しさでなんとか切り抜けていく姿が印象的でした。

根本的な解決には至っていない場面も多かったですが、それもまたモニカらしい優しさの表れであり、「沈黙の魔女」と呼ばれていた頃にはできなかった方法で、自分なりに前に進もうとしているように感じられて、とても良かったです。

惜しい点を挙げるとすれば、イザベルがモニカを看病するシーンはぜひ見たかったですね。また、演出上の難しさもあるとは思いますが、過去のモニカと現在のモニカをアニメでどう対比させるかは悩ましい部分だったと思います。ケイシーやバーニーとの場面は、もう少し感情移入したかったので、原作小説で補完したいと感じました。

とはいえ、毎週楽しみにしていたのは事実ですし、羊文学のOPも大好きな曲になりました。「感じるままに、あなた次第で変えていける」と背中を押してくれるような歌詞が、作品とぴったりで心に残りました。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

『ウィッチウォッチ』第2クールおめでとう!
自分の好みであるドタバタ日常コメディがたっぷり詰まっていて、終始楽しめました。
特に、個性豊かなキャラクターたちによる時事ネタを交えたギャグが豊富で、笑いどころ満載。
“おじさん構文系女子”の可愛さは破壊力抜群!デニムオタクなモイちゃん回も最高でした。
そして、ニコとのデート回ではニコの魅力に感動…。
第2期が本当に嬉しくて、制作陣に感謝しかありません。ありがとう!



リアタイ。15分アニメ。ポーション頼みで生き延びそうな展開。制作はAnimationID。ライトアニメ手法のため、原作漫画のアニメPVのような描写が続く。低コストで効率的なことはわかるが、観る優先度は低め。
OPが主人公の女の子目線ではなく男?目線の歌詞なんだけど、誰目線の曲なんだろうと考えて気づいてたら1話を3周してました。OPに中毒性あり。



良い

1クール目も観ていたので観る。
OPとEDの特殊入り及び次回予告のノリの良さは健在。
1話はティノがストグリに憧れる理由が明かされた。個人的には1期であまり出番がなかった古賀葵さんのキャラの話を楽しみにしています。



とても良い

「気に入らない貴族への鉄拳制裁!」という鮮烈な幕開けが印象的で、非常に良い第1話だった。
制裁に至るまでの回想では、何かと器用な第一王子の存在や、スカーレットの生い立ちから滲み出る秘めた暴力性が丁寧に描かれており、物語への没入感が高まった。
さらに、EDで殴られたはずの令嬢が登場していたことで、今後の展開に何らかの伏線があるのではと期待が膨らむ。
第1話としてのフックとインパクトは十分で、続きが非常に楽しみな作品。



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

死に戻りのループ構造を持つ作品でありながら、ロボット戦闘と電磁陰陽師という独特な世界観が融合した物語。晴明やツキミヤの正体を考察しながら観る楽しさがあり、展開にも意外性があって惹き込まれた。
キャラクター描写も魅力的で、ユラやアツナガが同じ食卓を囲むシーンや、晴明の武具っ子が彼を守る場面など、印象的なシーンが多く心に残った。
惜しく感じたのは、シーンごとの展開が時折急に感じられ、感情の流れが追いつかない部分があったこと。特に主人公と晴明の殴り合いの場面は熱く胸を打つ名シーンだったが、そこに至るまでの展開がやや忙しく、もう少し丁寧な積み重ねがあれば、より深く感情移入できたかもしれない。



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