サービス開始日: 2015-09-17 (3840日目)
骸骨の見た目っていうとどうしてもモモンさんを思い出すがw
こっちの世界に来た経緯や転生前の話がほぼ無いので、あんまり転生物っていう感じもなかったかなぁ。
無自覚に歴史にだいぶ介入しているけど、本人が目指すところは目立たずにってのが好きw
やっぱりヒュドラあっさりやねw
イフリートはこの世界では強い存在なのね。
フンバもフンバ自身が強いわけではないから、アリアンの怒りを止められるわけがなかった。
ユリアーナが交渉事にでて生きていることが知られることとなったけど、まぁいずれはだしなぁ。
アークがめちゃくちゃ世界を変えているんだけど本人は目立っていないとw
まぁ知られてはいないけども…。
続きは国家間の話が主になりそうなところでエンドか~。
2期目になっても個性的なキャラが出てきたり、今までのキャラが立ってきたりで面白かった。
古見さんもだいぶコミュニケーションが取れるようになってきて成長が伺えた。
只野くんとの仲も深まったようだw
EDのアニメーションがCGらしいとどっかでみたけど、それぞれ個性が出てて好きだったなぁ。
妹ちゃん有能だなw
山井ちゃん、発想がもうやらしいw
古見さん筋肉鍛えるんだろうか?w
お父さんと二人きりは気まずい…。
ってお茶自分で飲むの?w
お父さん追い出したり、部屋の片付けする古見さんがかわいい。
ハンドクリーム…とあめちゃん。
時代は消しゴム落とし!
みんな熱くなりすぎでしょ?w
そっかー1年経つとクラス替えか~。
今回はずいぶん古見さんががんばって喋っていた。
ED中になんかまた個性的なのが何人も映っていたけどw
良い最終回だった。
三国志好きな自分に刺さる作品w
有名な作品なので前々から名前は知ってたけど、アニメ化されてよかった。面白かった。
音楽がベースにありつつ、しっかりと三国志ネタも絡めてあってとても楽しい。
歌は声優さんとは別にあてられていたけど、うまくて声も好みでこちらも良かった。
EDの気分上々は久しぶりに聞いた。
入り方もいいし、ノリもよくテンション上がるし、この作品に良くマッチしていたように思う。
OPのダンスもなんだかくせになるw
さすがにブーイングには英子もたじろぐか。
静かにしてって七海優しいな。
英子のDREAMERで七海含むAZALEAメンバーに火がついたね。
10万いいね達成。
音楽やってた頃の唐澤P似合いすぎだな?w
唐澤PもAZALEAの音楽の良さは認めていて、ただそれだと売れないとわかっているから色々と策を講じていたのがわかってよかった。
かつての形のAZALEAでもプロデュースを約束してくれる。AZALEAの音楽に惚れてんだなぁ。
あのモブの男、AZALEA初期からのファンなのかよw
天下泰平の計Vol.1これにて完成。
EDが映画のエンドロールのようで、これまでの軌跡や登場人物が出てきてとても良かった。
気分上々は入りもいいしノリがいい。
はえ~、高知の海岸線って全部ゴルフコースなのかー。(棒
イ「偉い人にはそれがわからないんッスよ!」
雨「どこかで聞いたようなセリフを言わないで…。」
あれ?雨音ってもしかしてガンダム履修者…。
「ペ、ペアかいっ!」
「こっわ~…」
などなど、モブ同士仲いいなw
「バーリア」
動きといいかわいらしいww
主催者困ってるやんかw
葵は煽り性能高い。
MGでいいのか…PGにしとけばいいのに。
「渡しませんよ」って部長ほんとに監督好きなんだなぁ。
こういう細かいところがこの作品好き。
あら^~。
ライバル勢もキャラが立ってていいよなぁ。ワクワクする。
今回はバーディ、バーディとられなかったw
やっぱこの作品は見たあとに爽快感はなく、自分的には苛立ち、モヤモヤ、気分の悪さしか残らないな。
3期があってももうみないかなぁ。
13話視聴後追記。
12話でラストだと思って記録しちゃってたけど、13話みても同じ印象かな。
なんだキョウは現実世界でもクソ野郎やん。
ん?ラフタリアは刀の眷属器に選ばれたのに転送されないの?
ってのは四聖勇者じゃないからか。眷属器だけなら鑑とキョウのもあるしな。
キョウは最後までクソ野郎を貫いてくれてよかった。
前半はそれなりに楽しく見ていたけど、アルヴァートの策謀や自称神のあたりからちょっとついていけなくなったかな。
過去の話については提示が少なかったし、思い入れを作るほどのものは自分は感じられなかった。
今回みてみたら総集編で、前回で3期が終わっていたのを知ったw
今期はマイン無双じゃなく、マインが色々巻き込まれてばっかだった。
まぁあれだけ色々したり、魔力量が高いと狙われたりするわなぁ。
円満解決!ってわけにはならず、家族とは別れるほかなかったけど、神殿長や悪徳貴族に裁きが下ってよかった。
4期もやってくれないかなぁ?
関係ないけど今回の総集編のオーディオコメンタリーに原作者の方が来ていたけど、
世界観や街並み、服装やらなんやらが細かく設定きめてあるんだなぁ。
アニメ化にあたって原作者がチェックして、キャラクターが歩いていく方向が逆なので修正を~とか
細かいところまで関わっているとは思わなかった。
主人公が鼻につくところが多く、終始快適に見られたかっていうとそうでもなかったけど、最後まで楽しむことはできた。
オリヴィアとアンジェリカのおかげかなw
ED曲好きだった。
黒騎士はカマせかと思ったけど、ゲームのときでも結構強いキャラだった感じ。
結構手こずった。
子爵まで上り詰めてしまったw
錚々たる家々の推薦。
王子たちは最後までギャグ要員だったなぁw
格闘技なんかにしろ、型ってのはそのためにあるもんだもんなぁ。詳しくはないけど。
相手の動きさえ分かれば対応可能。ただそうなるまでに血の滲むような努力が。
王翦久しぶりに喋ったw
紫伯はもう生きてる意味を失っているよなぁ。
前回で開示されてはいたけど、やっぱ切ない。
荀早の気の抜けたような、見透かしているようなモノローグが好き。
ただ荀早は秦軍側とちがって局地戦しかみてないのよなぁ。
貂とは見てる盤面の大きさが違う。
信と凱孟の勝負はどうなるのか?
前に見たな?って思ったけど別の話だった。
そしてまたひっつみ汁。
今回は各地の郷土汁物。
鉄砲汁の由来は二つともなるほど〜。
いとこ汁!
こないだヒーラー・ガールでみたやつ!
京都だったのか。近いのにほんと知らなかった。
京都なら食べられる機会はありそうだ。
まぁ始まってすぐからにやにやさせてくれるw
西片、高木さんの話だけじゃなく、ミナ、ユカリ、サナエの3人の話も。
3期から高木さんのアピールがマシマシだったけど、今作でも引き続いて。
グリコでの対決。最後はどうころんでも高木さんがおいしいw
勝つはジュース、あいこは西片をからかえる、負けるはキス…策士。
息止め対決からの虫送り。
誘われた高木さんがめちゃくちゃ嬉しそうだ。
いいイベントだなぁ。この時は結局ホタルは見れなかったんかな?
子猫の話はまぁお別れになるんだろうなと思ったけど、貰われていく形で良かった。
毎日会える口実にもなってたねぇ。
帰り道で西片の口からあの言葉が出るとは思ってなかったけども。
ED後のおまけ。
まだまだからかわれてるなぁ…娘からもw
元高木さんもいいですね。
調子乗ってんなーw
って思ってたら歌えなくなってた。
ソニアの言うことも最もである。
命に関わるから運で合格されてもなぁ。
それぞれがそれぞれに羨ましいと思うところがあったり、引け目があったり。
すべてぶちまけて乗り越えた。
歌唱試験の歌良かった~。
破門。
独り立ちしろってことかなぁ?
食べられるイメージはシャチっぽいってなんとなく思ってたけど、サブタイがサメだった。