最初は世界観が掴めず微妙だったけど、後半のアモルを介したストーリー展開が凄く好きだった。
長年お世話してくれた相手にそりゃないやろって思った時もあったけど、元々あきらはとわさ一筋って名言はしてたし…と、もやるところも含め色んな視点で見れて楽しめた。
最後はハッピーエンドでまとめてくれて良かったな
副音声の狩野英孝のリアクションがいちいち面白いw
たまに核心的なこともいうし、見たことあるはずなのに初見のような新鮮な気持ちで一緒に最後まで楽しめた。
小さい時に見たナルトやワンピースのような胸の高鳴りを毎話思い出させてくれる
もうかっちゃんが出てきただけで泣きそうになる
一期からの積み重ねや関係性を見てきたからこその感動を感じる度に、あぁここまで見てきて良かったなぁと余韻に浸らせてくれる
最後の大人になってからの後日談も見ててほっこりするし、終わってしまった喪失感よりも良いものを見た満足感に浸れる作品だった
全8期やりきってくれてありがとう!
作中で「虚無になれ!」と言う言葉が繰り返し出てくるのですが、虚無になりました。
最初から最後まで惹き込まれる場面が一つもない。映像は綺麗だけど…
最初によく分からない世界観をバッと見せて後から理解が追いついてくるタイプか!
と思ったけど最後まで置いてけぼりにされる。
話の流れを文字に起こしたら面白い復讐物語なはずなのに、単語のぶつけ合いのような会話・説明不足な世界観・監督?からの強すぎる現代へのメッセージ性等つまらなく感じさせる要素が多くてしんどい2時間だった。
あとBGMと主人公の叫び声が大きすぎる&頭に響くくらい不快に感じる場面がちょいちょいあった。ホラー映画でも緊張させるBGMや叫び声はあるけど、映画館でただ不快に感じたのは初めてだった。
今年見たアニメ映画の中で一番面白い
映画を2回見に行くことって普段しないけど上映中にもう一回見に行きたい。
笑いあり、感動あり、友情あり、
加えてワンパンマン見にきたんだっけ?と錯覚する大迫力の戦闘シーンあり、良い歌も沢山ありで色んな方面で大満足。
一期と同じような深夜日常話を期待していたので序盤は期待とずれてしまった気がしたけど、特に後半〜終盤の盛り上がりが良くて一気に見てしまった。
一期よりもさらにキャラの深掘りがあって惹き込まれたし、考察要素・駆け引き・ドキドキ感・少しだけど迫力のバトルシーンなど好きになる要素が多く詰まっていた。
全部の回集中して見ようとすると話のテンポ的に飽きる時もあったけど、最後まで見てよかった
戦闘シーンは迫力があり、鬼vs桃太郎って趣旨も分かりやすくて良かった
けどせっかく良い戦闘シーンなのにナレーション解説が入るのはちょっと冷めちゃった
あと桃太郎側がめっちゃ非道なのに正義語ってるのがムカつく
敵にも共感できる背景があればそれも良かったんだけど、回想見ても結局自分たちが最初に鬼を殺しに来たからじゃんってなってあまり共感できなかった
主人公のルドがぶっ飛んでてずっと飽きない!
ストーリーも新鮮で惹き込まれる
特に最後イカレ女ぶん殴った所は驚いたけどスカッとしたw
これまでの長い化学の道のりを見てきたからこそ、スイカが1人でやり遂げた時の嬉しさが半端なかった。
木の上で泣いてたシーンは一緒に泣いてしまったし、そこからのドキドキハラハラも凄く惹き込まれた。
ストーリーもずっと飽きさせないし、こんなに多くのキャラがいるのに全員個性が立ってるし、魅力の多い作品。
まだ続くみたいだから次回も楽しみ!
話が難しかった
ラフタリアに勝手なイチャモンつけて絡んでくる実家にやめろ!って言いに行く話だったと思うんだけど、途中の寄り道とかさぶきゃらの思惑が多すぎてよく分からなくなった
最後の天命勝負はかっこよかった