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もうこの作品が優勝でいいんじゃないでしょうか?(何が?)
文句なしで面白かったといえる作品
ヒロアカのある時代に生きていて良かったと心から思えた
堀越先生ありがとう
物語としては最後の締めくくりをやったにすぎないので、デクと弔が和解というか、確執なく終われてよかった
何年後かに改めて最初からぶっ通しで見たいような作品

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面白かったです!
最後どんな終わりからするのかと気になってましたが最後まで楽しめました!
最初から大分間も空いたのでまた見返してみたいと思います!

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初めて10年にも及ぶ長い作品を最後まで見ることが出来た
きっと数年後も数十年後ももっともっと先でも思い出しては見返すような自分の人生の礎にもなる作品だと思う キャラクターみんなに焦点が当たっていること、最後まで個性の有無にかかわらずたくさんのヒーローの物語を追いかけて見ることができて大大大満足!ed曲が最高に良くて最後は泣きながら見た

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ジャンプの超大傑作アニメがついに関係しました。
最高のクオリティで駆け抜けてくれて本当にありがとう。
最後の数話は毎回涙がこぼれてしまいました。
漫画で最終巻を読んだときと同等の感動があったので、大満足です。

漫画アニメともに一生忘れない素晴らしい作品に感謝です。

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 約10年に及ぶ道のりの集大成に相応しい、毎回がクライマックスと言っていい盛り上がり、素晴らしい完結編だった。
 「みんなが最高のヒーローになるまでの物語」という言葉に象徴されるように、6期に中盤に最終章に入ってからこの最終シーズンに至るまで、それまで登場した人物たち全員に活躍があり、誰か1人でも欠けていたら勝利はなかった、そんな最終決戦だった。死柄木にAFO、敵(ヴィラン)達と戰う中でみんなボロボロになりながら、それでも戦って勝利に繋げていた。ヒーローたちだけじゃなく、その姿を見ていた一般の人たちも声援を送ったり、自分にできることをしようとする姿が印象的だった。そういう要素が特に印象的だったのが第8話。ボロボロになったデクのもとに戦えるヒーローたちが集結し、デクが一撃を入れるための道を作るために全員でAFOに挑む、そしてその戦いに参加している、見ているみんながデクに「頑張れ」と声援を送る、その声を背に走り、最後の一撃を入れるデクの姿、まさに最後の戦いに相応しい展開と盛り上がりだった。
 ヒーローとて、死柄木を助けようとするデクの姿にも感動した。最終的に命を助けることはできなかったけど、死の間際の精神世界でデクと話した死柄木の顔はどこか爽やかだった。ヒーローとして死柄木の心はしっかり救うことができていたんだと思う。トガヒミコの命を助けることができなかったことを悔やむお茶子の姿も描かれたけど、これも同様に、最後の最後でお茶子はトガちゃんの心を救うことができていたと思う。倒して終わりではなく、助けることができたのかをしっかりと悩み、受け止めようとするデクとお茶子の姿も印象的だった。
 戦いが終わった後のエピローグも時間をかけて描写し、死柄木たちが遺した世界への傷、デクとお茶子の苦悩、轟家の問題の顛末、単純なハッピーエンドとはいかなかった問題にもしっかりと目を向け、丁寧に描写していた。こういう部分に力を入れているのはこの作品全体で一貫していた。
 この作品を通じて描かれていたのは、「勇気を出して手を伸ばせばそれで救われる人がいる。みんながヒーローになれる。」ということだったと思う。第1話で、敵(ヴィラン)に襲われる爆豪を助けるためにデクが駆け出したように、最終回で、彷徨っている子にお婆さんが手を差し伸べたことでその子が救われたように、作品全体を通じてそれを描いていたように思う。
 この作品を忘れることはないと、自信を持って断言できる程に素晴らしい作品だった。友情・努力・勝利の全てが詰まった、デクやA組のみんなが、プロヒーローたちが、ヒーローではない人たちでさえも、みんながヒーローのように活躍するドラマをここまで見ることができて本当に良かった。

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最終シリーズという事でまさに全ての集大成ともいえるクールだった、これでもかという圧倒的な作画クオリティで最高のバトルアクションシーンを見られてよかった。ワンフォーオールの継承者を含め誰か1人でも欠けていたらあの凶悪なヴィラン達を倒す事は出来なかったのは間違いない、まさに皆で掴んだ勝利だったなと。AFOは外道な悪の親玉だったけど、このようにヒーロー達が活躍する作品に於いては最高の悪役だったと思う。死柄木に対して寄り添おうとするデクの姿勢というものも彼のヒーロー像というものを表しているものだという他ない、個性が無くなった後も立派な先生として活躍している姿もよかった。最高のヒーローになるまでの物語というキャッチフレーズにウソはなかった…
原作漫画は未読でアニメ勢だけどヒロアカというコンテンツを応援する事が出来て本当によかったと思う、彼らはまさに我々ファンにとっての最高のヒーローだった。多くのアニメスタッフの皆さんそして堀越先生、本当にお疲れ様でした

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ありがとう ヒロアカ!!😭❤️

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文句なし100点の作品
「君はヒーローになれる」を言われる側から言う側になったのが感慨深かった。最後まで見てよかったって心の底から思えた。ジャンプ作品も深夜帯の放送が多くなってきてる中で、最後まで夕方放送を貫いたのもなんか良いなって思った。

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小さい時に見たナルトやワンピースのような胸の高鳴りを毎話思い出させてくれる
もうかっちゃんが出てきただけで泣きそうになる

一期からの積み重ねや関係性を見てきたからこその感動を感じる度に、あぁここまで見てきて良かったなぁと余韻に浸らせてくれる

最後の大人になってからの後日談も見ててほっこりするし、終わってしまった喪失感よりも良いものを見た満足感に浸れる作品だった

全8期やりきってくれてありがとう!

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長きに渡って続いてきたヒロアカも、ここに完結。大団円だったね
これまでのシリーズも含めて個々別々にエピソードを語りたい気持ちもあるけど、ここではとりあえずFINAL SEASONのことと全体のテーマとして感じたことだけ書こうと思う
まず、死柄木やAFOといった史上最強クラスの相手との戦い自体が熱い展開だったけど、何よりもその戦いの過程が熱かったね
爆豪がオールマイトを守るために覚醒してAFOと戦う回は今シーズンの中でも屈指のエピソードだったし、デク君がOFAを譲渡したのち腕を失い、もう戦えないかと思われたときにA組のみんなが白雲のワープ個性を使って来てくれるところは鳥肌が立った
また、シリーズ全体を通して言えることだけど、とりわけ今シーズンで実感した、伝わったメッセージとしてはやはり「誰もが誰かのヒーローになれる」ということだと思う
今回の戦いは事実上の総力戦となり、とてもじゃないけどヒーローの力だけでは勝利・復興はなしえなかった
そんな中で、デク君の「弱き強さ」に背中を押された観衆たちが、「自分にも何かできることはあるんじゃないか」と思って、少しずつでも人のために自分にできることをやっていこうという風に意識・行動が変わっていった
そうやって人が少しでも人のことを思いやれるような世の中になれば、まさにホークスが言っていたような「ヒーローが暇を持て余す社会」に到達できるんじゃないか、そしてそのために個人がすることはどんなに小さなことでもどんなに身近なことでもいい、そういう風に俺は受け取った
最終話で、以前死柄木に手を貸すことができなかったおばあちゃんが、死柄木と似たような境遇の少年に今度は手を貸すことができたというエピソードがまさにそれを象徴していると思う
最終話でみんなが大人になった姿を見ることができたのも嬉しかったね。EDクレジットと共に8年後のみんなの現在を追うことでここまでグッとくるものがあるのも、これだけ長く続いてきたからというのもあるだろうなあと思った。あとは単行本最終巻で加筆された部分をアニメで観られたら、本当に成仏できますね(カプ厨とかではないけど、やはり麗日さんが、好きなので……)

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ジャンプ原作の大作、ここにアニメでも完結。原作は途中で離脱しちゃったので途中からは完全にアニメで初見だったんだけど本作の素晴らしかったところは一貫性を持って駆け抜けた部分だなと感じた。「これは最高のヒーローになるまでの物語だ」のキャッチコピーから始まった物語が、その言葉通り完結する。当たり前のように聞こえるかもしれないけどこれが最初から最後までその作品らしさを失わずに貫けるアニメがどれほどあるか…。
最終シーズンにあたる本クールは満身創痍の中闘うデクたちヒーローVSオールフォーワン、死柄木たちのヴィランたちの構図が展開されていたけどそこに込められた想いや各陣営のバックグラウンドなどを余すことなく描く構成も演出も気合いが十二分に伝わってきて良かったし、集大成感を醸し出してくれたね。
これだけの大作の始まりから完結までをリアルタイムで追えたことに感謝!

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