話を端的にまとめると周と真昼さんがひたすらイチャイチャするだけ。糖分マシマシで何を見せつけられてるんだという気分でしたね… 話の緩急が弱い。
まぁでも真昼さんが可愛かったから全てヨシ!!!
「天使様のXデー」というサブタイだったから、てっきり真昼さんの誕生日かと思ってたけど、そっちかw
真昼さん、去年は周の誕生日を知らずに祝えないで、知った時には既に過ぎ去ってて不機嫌になってたからねw 今年は祝えましたなw
四期は全体的に一期のような理不尽な絶望と、絶望の淵からの立ち直りという要素がメインの構成で、まだ前半だというのに非常に満足。
後半が待ち遠しい。
これが真のタイトル回収回ということなのかな。
一期でも「ゼロから始まる異世界生活」というエピソードはあったけど、これはレムが主役だったし、Re:は付いていなかった。もう一度こうやって、今度はメインヒロインであるエミリアが始めて行うことで本当の意味でタイトルが回収されたということなのかな。一期のアレが強すぎてレムに存在感喰われてた感はあったけど、やっぱりエミリアがメインヒロインよ。
そして10年ぶりに"Regain"を付けてStay Alive。記憶をなくして生きる気力を失っていたわけだけど、エミリアがスバルを再起させた、生きる気力をRegainさせたということかな?
どこかどうかは言及しませんが、アニオリ入りましたね。どっかで辻褄合わせとかするのかな?
龍園クラスにボコられる宝泉。そりゃゴリラ相手に人間一人で挑まないよね。
一之瀬の告白。けど綾小路は彼女持ちなのよね... そして綾小路にアッサリ鎮められる南雲w
一応第一部から一気見したので。
第一部に比べたらずっと良かったなと。第一部ではあまりにもトントン拍子、主人公の都合の良いように動いていたように見えていたから白ける面もあったけど、最終話でそれさえも伏線であって、意味があったという事実にビックリ。これ知ってから一気に見方が変わったな...
原作小説、途中までしか読んでないので今度続き買って読んでみることを検討。
少し前にようつべで無料公開していたのを見て視聴。
原作は途中まで読んだことがあるけどかなり前なのでほぼ覚えておらず、実質初見だった。
現実主義とか言ってるけど、別に普通のことよね... そういう意味では現実主義なのかもしれんが、いくら中世異世界でもこんなレベル低いか...?(困惑)