三年目のジュジュ様(゚∀゚)キタコレ!! 最初は何か理由を付けて断ろうとしたけど... シスコン(笑)
電車が止まって海夢さん宅に泊りになったけど、超動揺する辺りピュアすぎだろ。
俺 今夜寝るつもりないので(物理)を海夢さんは(意味深)と受け取っててマジで笑った
ていうかドンキ完全にそのままで草
前は自分が好意を向ける側だったのに、今回は教え子に好意を向けられる側で戸惑ってる双葉かわいい。
姫路さんは多数に好意を寄せられる自分が好きだとのことだけど、それ碌なことにならんよ...
そしてキーパーソンである霧島透子の本名と「思われる」【岩見沢寧々】という名前。なぜ本名を名乗っていないのかと。
まさかフェリクス殿下が沈黙の魔女ガチ勢だったとは(すぐそこに居る子リスみたいな娘ですよ...笑)
色んな意味で明かせない秘密ですね。正体であったり事情であったり何があったかなど...
そしてモニカ嬢も成長しましたね。まだコミュ障だけど会話も自然になってきて、人と関わりたいと思うようになってきて...
しろはとのキスとかスカート捲りとか、もうこれが真のしろはルートでいいんじゃないかな(威嚇するしろはさんかわいい)
それはそうと不穏さに磨きがかかっている... 精神幼児化に拍車がかかったり、皆の中から文字通り存在が抜け落ち始めるとか...
うみちゃんが七影蝶に触れて過去に飛んできたから、ループの代償として記憶と存在が七影蝶と成って抜け落ちてるんじゃ...
旭さんは海夢になんかあるの?w 妙に気にしてるけどw
久々のジュジュ様登場!今回は触れだけで、次回から本格的にかな?
今回から小悪魔系後輩の姫路沙良ちゃん編(決してプチデビルではない)
前回の並行世界の咲太からのメッセージ。霧島透子の真意を探る為に覚えた電話番号でアポを取る訳だけど、肝心の霧島透子にはその様な意図は見えず。
まぁ肝心のアポの日が麻衣さんの誕生日だったから面白くないよねと。代わりに指輪をプレゼントして箱根温泉旅行をイブに予約するわけだけど、そこに「夢見る」で肝心のイブの日に麻衣さんとはおらず姫路さんといると... 中々上手くいきませんわね。
これがモニカ嬢の本気でございまするか。普段のオドオドした様子から一転して七賢人に相応しき威厳。
けどケイシーさんが暗殺者だったのか... 薄々感づいていたとはいえ、それでも数少ない友人と思っていたモニカには堪えるでしょうね...
父母曾爺と3人揃って親バカで草
儀がつつがなく終わって違和感を感じていた時にまさかと思ったけど、これよ。
うみちゃんどうなるんだろう... これは兎も角、いい展望が描けないのだが...
【悲報】 海夢さん、太る(あのリアクションマジで草)
今回はコス色は薄く、日常感強くてよき。
そして三つ編みツインテールの海夢さんよき!!!!!!
両方の赤城さんも結局現実から逃げてしまったわけだ。二人とも惨めな自分に嫌になって居心地の良い並行世界に留まってしまった。
だからこそすぐに元の世界へと戻った咲太との対比がすさまじい。これが尚更己を惨めにする。
そして最後に麻衣さんが危ない、霧島透子を殺せとの向こうの世界の咲太からの伝言が。...何が起きるんです?(不穏)
...というか最後の踏切でランドセルの麻衣さん原作で出てたっけ...???
なんとなく察してはいたけどやはりうみちゃんは羽依里としろはの娘さんだったか。そして未来では既にしろはは何らかの理由で亡くなっていることも。
うみちゃんはお母さんを知る為に未来で島に来たけど、足を滑らせ崖から落ちたところで例の七影蝶に触れてタイムスリップしてきたと。
過去の夏休みでお母さんと一緒に過ごしたいとのことだけど、なかなか実現できず、夏休みを繰り返すたびに代償を支払っている様で...
うみちゃんの精神的退化がその代償なんだろうけど、具体的なのは何か分からないからな...
守仁とニコの間との過去について。そしてそれに関して守仁とニコとの過去・未来の恋愛について。
ウィッチウォッチにあるまじき綺麗なエピソードだった(褒めてます)
日曜日に視聴。諸事情で本当に久しぶりにTOHOシネマズで視聴(多分10年ぶり...?)。
猗窩座の過去に泣いた。そして猗窩座が敗北を受け入れて最後に人間として消えようとする辺りで涙腺が崩壊した。
更生して真っ当に生きようとした矢先にあんな悲劇が起きて、無惨の手によって鬼に変えられて我さえも見失って...
そしてまさかのしのぶさんもここで退場... 柱としては一番好きだからショックなんだけど、なーんか腑に落ちないんだよな...
なんで薫子さんはこんなにいい子なんだよぉおぉぉおおおお!
昴さんも今回で確かな一歩を踏み出したかな。
そして凛太郎も底が抜けるほどのお人よし。愚直にあの後に昴に話を切り出すとか...
何か今回から雰囲気変わりましたね... OPEDが変わったこともあってなのかな。
某作品でいうところの祭〇し編的な扱いになるのかな?今まで散々匂わせてきたうみちゃんの素性に踏み込むあたり。
うみちゃんはやはり未来から来た羽依里の娘なのかな?だとしてもなぜこの時期のこの島に...
余談だけどしろはさんが完全にママだった。ケツァルコアトルやってるときどんな気持ちだったんだろう...w
カラちゃんとシキ、本筋がギャグであるが故に本性は隠しきれてなかったけど、良いドラマだったよ...
他のエピソード?ちょっとぼくのりかいにはおよばないや。
前回の終わり方から、凛太郎が言い分を「拒否」したことでギスギスし始める。
一転して昴さんサイド。やっぱり後悔してるのか、薫子に懺悔しようとしてる...
それはそうと和栗さんカワユス。信じられないくらいいい子だし、とにかくカワ(・∀・)イイ!!
炒飯がトラウマになってるw まぁ実際はスパムおにぎりだったわけで、これで安堵してお礼言ったら、海夢さんのテンションぶちあがって地雷連発というw
結構色々あったので端折るけど、咲太と麻衣さんの学祭デートが良かったなぁと。
次のエピソードの重要な伏線も張られたし、赤城さんの思春期症候群に本格的に踏み込んでいくし。
あと花楓が動物園にパンダ見に行ったり、再び空気を読めなくなったづっきーだったりと。
色々詰め込まれていたけど、妙に満足感が高い回だった。
終始モニカ嬢の奇声を楽しんでましたw 「モニ、モニモニモニモニ」w
でも所々実力の片鱗が出てて、流石だなぁ...と。
それはそうとモニカ嬢のコミュ障改善の兆候が...(なんかちょっと残念w)
数年前にTwitterとかでミームとして話題になってたのを覚えてたから気になって見てみたけど、まさかこんな重い作品とは思わなかったよ...
小学生でのいじめというアニメにはならない、けど現実に在る深刻な問題に切り込むとはなかなか挑戦的だなと。
タコピーのモデルは色んな処から来てそう。ドラ〇もんとかQBとか明らかにモチーフになってそうだし。
こういう凄いセンシティブなテーマに触れるからこそ地上波では流せず、配信限定になっちゃんたんだろうな... 間違いなく隠れた名作。いい意味でもう二度と見たくないね。