ララってなんで薬飲まなくても人間になれるんだっけ(今回戻っちゃったけど) どこかで言及されてたかな。人魚じゃなくて魚も飲んだら人間になれるところとか謎が多い。
リサさんあれだけの扱いされたら極度の人間嫌いになるのも分かる。今人間と関わっているのも、生きるためでしかないのだろう。
ホワイトボードが予定で埋まっているところや、みんなが街中で変装し始めたところでああ、有名になっちゃったなと寂しさと嬉しさが半々の感情になった。
OPきゅんっ!ヴァンパイアガールらしきものと律子さんも衣装着てた→アイドル復活も期待大。
EDで各話のシーンが流れたけど、本当に成長したなと思った。特に1stライブに向けての成長が著しかった。
明確にステップアップしたみんなの活躍が楽しみ。
春香たちは竜宮小町に段々近づきつつあるが、話の中のとおり美希にとってはやっぱり竜宮小町を目指すじゃなくて"なる"が目標なのだろうな。みんなが追いついて足並みが揃うのはいつになるんだろうか。
ゲスト枠(?)の961プロと876プロ出てきて豪華だったな。
調べて知ったけど、DSに765プロ出てるから知り合いなんだね。DSもやりたくなった。
最高の箸休め回
あずささん美しすぎる結婚して......
あとなぜか個人的にハジメマシテ、セキユオウデス(石油王って自分で名乗るんだ!?)に笑ってしまった
律子が竜宮小町で仕事をたくさん取ってくる一方、空回りしてアイドルに合わない仕事を割り振ったり失敗してしまうプロデューサー。しかし、春香、響や美希が頑張ってくれたおかげで仕事がうまく回りだした。
今回はアイドルマスターの根幹について触れていると感じて、自分はプロデューサーは仕事を取ってきて、アイドルに指示出して...のような「上の立場」のイメージがあったけれど、アイマスはアイドルの意見も取り入れるしプロデューサーが悩んだらアイドルに相談してもいい。アイドルと相互に関わり合ってプロデュースする。そんなメッセージが感じられた。
千早さん本当に無愛想だったんだね。今めっちゃ可愛いのに。千早さん過去あんまわからないから早く知りたい。
やっぱり乙女よ大志を抱けはめっちゃかわいい曲
今の雪歩はプロデューサーが唯一怖くない男の人だけど、最初はこんなに怖がってたんだ。
これからずっとそうなんだろうけど、ミリオンの765ASに辿り着くまでの軌跡を感じられそうで楽しみ。
美希が終始ふにゃふにゃしてて可愛かった。
伊織は高飛車で一見しっかりして見えるけど、やっぱり中身はまだ中学生だし、アイドルを始めたばかりだから空回りしてしまうことだってあるよなと思った。でも、春香さんや美希やあずささんの振る舞いを見てらしさの意味を理解していく、お互いが刺激し合って成長していく姿はところはとても魅力的に感じた。
あとやっぱ美希は天才なんだね......。すごいや。
ミリオンで知っている765プロALL STARと比べるとアイドルとしてまだまだ未熟で新鮮だった。まだ始めて半年だから当たり前だけど。
あと律子さん小鳥さんと同じ事務員ポジかと思ったら、しっかりプロデューサーだったの初めて知った。
そしてキャラ紹介がわかりやすい。一人称視点なので没入感が増している気がする。
前作はライブシーンの3DCGならではのカメラワークが素晴らしい作品だったけど、今作はコミカルな題材なため、カメラワークよりもキャラクターのデフォルメ表現が楽しい作品だなと思った。
ストーリーはイントロ的な感じなので今後に期待。