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趣味はアニメ、漫画、ラノベという典型的なオタです。基本的につぶやくことは少なく、たまに思い出したようにつぶやきます。

サービス開始日: 2016-04-10 (3609日目)

視聴状況

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紫雲寺家の子供たち 第1話。原作1巻のみ既読。ヒロインたちにあまり魅力が感じられないというのと、十数年間家族として暮らしてたら今さら他の対象になんてならないだろとさめた見方しかできなくて原作は続きを読まなかったんだけど、アニメではその印象が変わるかどうか。



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履いてください、鷹峰さん 第1話。原作1巻のみ既読。エロいのはけっこうなんだけど、ヒロインが痴女過ぎてもひとつ刺さらないというか。それにここからどう話を広げていくのかイメージできなくて、今後の展開に期待が持ちづらいというのもある。



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ウィッチウォッチ 第1話。原作既読。初期のころってこんな感じだったか。なつかしい。魔女の力を隠してこっそり活躍するのではなく、最初からオープンにするのがめずらしいな。ギャグだからこそ許されることだろうけど。



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機動戦士Gundam GQuuuuuuX 第1話。劇場版鑑賞済み。だから世界観や話の流れもある程度わかるけど、もし初見だったらいろいろ戸惑いそう。それに予備知識である程度わかっていても、この作品、音楽と勢いであれこれ誤魔化し過ぎじゃねという気が。誤魔化せるだけの魅力もあるとは思うけどさ。



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九龍ジェネリックロマンス 第1話。原作未読。もっと雰囲気重視の日常系作品かと思ったら、わりとがっつりとストーリーがあるSFでミステリな作品なのかな? しかし正直男の方はあまり魅力を感じないなあ。それに街(=九龍)のことを美化し過ぎじゃね? とちょっと鼻につくところもあった。



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男女の友情は成立する?(いや、しないっ!!) 第1話。原作2巻まで既読。そこそこ悪くない出来だとは思うのだけど、それほど深く刺さらないというかぴんとこないというか。



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俺は星間国家の悪徳領主! 第1話。原作1巻のみ既読。原作はなかなかの人気シリーズらしいことと『乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です』と同じ原作者の作品ということで見てみたが、やはりぴんとこないなあ。まあ今回は前世パートが大半だったから本番は次回以降なのかもしれないけど、そもそも1話目でこんなにがっつり前世のことをやる必然性があったのかという疑問が。



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ある魔女が死ぬまで 第1話。原作未読。お涙ちょうだいは好みじゃないのだけど、思ったよりもじめじめした雰囲気ではなかったし、原作も評判がいいみたいだから、もうちょっと様子見してみるべきだろうか。



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鬼人幻燈抄 第1話。原作未読。悪くはないけどまだ本番は2話目以降って感じなのかね。



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ボールパークでつかまえて! 第1話。原作未読。前半、なるほど、キャバクラという業態が成り立つわけだと納得。後半、人生ドラマやなあ……。という感じの作品だった。しかし30分アニメでやるには長い気が。15分枠で良かったのでは。それとも今回と同様に前半ラブコメ、後半いい話系のエピソードという構成にするのかね。



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ロックは淑女の嗜みでして 第1話。原作1巻のみ既読。面白かった。しかしこれ、演奏シーンの作画とか大変そうだけど維持できるんだろうか。そして主人公の髪型がめっちゃ気になる(笑) あとあんなところで演奏してて防音どうしているんだ。どう考えても音漏れまくりそうに思えるのだけど。



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ニートくノ一となぜか同棲はじめました Ex.01。2クール目突入前の特別回ってことなんだろうけど、そのわりには作画が劣化気味だし、お隣さんのキャラもなんだかおかしくて、思ったよりもいまいちな回だった。



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戦隊レッド 異世界で冒険者になる 第12話(最終話)。暴走状態の主人公の技がなんだか『つぐもも』みたいだった。あっちは布で好きな武装を作り出せるって感じだったし。最後のCパートで出てきた情報も気になる。原作ではこの後どんな展開になっているのだろう。



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メダリスト 第13話(最終話)。最終話だけあって最初のころの回想が多めで、改めて成長したなあとしみじみ感じる。いい作品だった。あえて一つだけ不満を述べるなら、ライバルキャラの光ちゃんとの接点があまり無かったことかな。原作がこういう展開なんだろうからしかたないのだろうけど。そのへんは二期に期待していいのだろうか。



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君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第2期 第24話(最終話)。最後まですげえ作品だったが、まだあと89人も残っているのか。気が遠くなるな。最後の100人目はどんな人物になるのだろう。見事最後まで全員彼女になったらやり切った感パないだろうな。



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悪役令嬢転生おじさん 第12話(最終話)。いい最終回だった。グレイス母やアンナ母の秘密が気になる。2期があってほしいけど、原作はどの程度ストックがあるのだろう。



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花は咲く、修羅の如く 第12話(最終話)。残念ながら個人的には終盤に大きく失速しちゃった作品だった。11話と12話の瑞希編が全然好みに合わなかった。またそれ以外にもタイトルで示されているもう一人の重要キャラの修羅の出番がほとんど無く、今期の内容の中では花奈との接点がまるで無かったのも残念。最終話で異母姉妹疑惑が出てきたけど、実際のところはどうなんだろう。あと朗読という題材はめずらしいし、こんなにあれこれ気をつけるべきところがあるのかというのは興味深かったけど、正直なところ聞いているだけだとそれほどすごさがよくわからんというか。感性がにぶいからだと言われればそれまでかもしれないが。



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グリザイア:ファントムトリガー 第13話(最終話)。大けがを負ったり様々な事情で部隊から離れるもの多数でビターエンドって感じなんだろうけど、殺し合いの世界に身を置いているんだからこれぐらい普通だろとしか思えん。というか、そんなふうにしか感じられないぐらいシリーズ後半の展開には没頭できなかったというべきか。もともと制服美少女たちの忍者がいて長髪で日本刀を振り回すやつがいるようななんちゃってアクションだったのに、後半になると戦争がどうの正義がどうのと変にマジメぶったことを言い出して妙にシリアスに寄せようとしたために逆にしらじらしさが際立ってしまった感じ。あと作画の崩れも大きかった。この作品で最初から最後まで良かったのは次回予告ぐらいだったな。



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ニートくノ一となぜか同棲はじめました 第12話。なんだか急にシリアスなバトルものみたいな展開に。しかしそんな言うほどニートだったか? 最重要の主の護衛という役目は果たしてたわけだし。



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君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第2期 第23話。最終回目前のクライマックス展開がこれなのは、やはりこの作品はさすがだわ。



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戦隊レッド 異世界で冒険者になる 第11話。本編もいよいよ最終回目前にして怒涛の展開なのはいいとして、前回のCパートの続きは? 次回の最終回の後にやるのだろうか。



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全修。 第12話(最終話)。てっきりきっちり再会するところまで描くのかと思ったが、さすがにそこまではいかず臭わせるだけにとどめたか。いい作品だった。基本的にはネタ展開で気軽に笑って楽しめて、でも終盤は引き込まれる急展開もあって、いい話風にまとめて、最初から最後まで楽しめた作品だった。満足。



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メダリスト 第12話。終盤が最終回かな? というぐらいしっとりとした雰囲気だった。次回の真の最終回ではどういう形でまとめてくるか。



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青のミブロ 第24話(最終話)。何がやりたかったのかよーわからん印象だった血の立志団編だけど、ようするににおが一歩成長するためのエピソードだったということかね。しかしそれにしたって史実に関係ないオリジナルエピソードでこんな長々とやらずとももっと上手いやりようがあったのではないかと思うが。二期があるとはびっくり。二期は史実要素が濃くなるのかな。



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悪役令嬢転生おじさん 第11話。チート能力がピンチにつながる展開とはめずらしい。このピンチをどう乗り越えるのか。



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アオのハコ 第25話(最終話)。最終話なんだけど原作の方はまだまだ話が続くのでやや中途半端な印象の終わり方だったな。まあ前回で一つの大きな区切りはついていたけど。



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沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる 第12話(最終話)。予想通り前回のラストの引きは大ごとにはならず。しかしあんな反応をしてたということは多少なりとも脈があるってことなんだろうか。まあ今は恋愛よりも喜屋武さんと比嘉さんの友情が美しいという感じ。いい作品だった。満足。



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花は咲く、修羅の如く 第11話。瑞希掘り下げ回ということなんだろうけど、最終回近くになって急につまらない展開になっちゃったなあ。婆さんの行動は単純に胸糞悪いし、助けようとか言って家族問題に何も考えずに首を突っ込もうとする主人公たちの考えなしっぷりもしらける。



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青のミブロ 第23話。後味の悪い結末になっちゃったなあ……。結局この2クール目の大半を費やした血の立志団編とやらは何がやりたかったのかよーわからん。



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Unnamed Memory 第24話(最終話)。ええ、結局壊すならティナージャが魔女にならなかったルートで普通に壊しときゃ良かったじゃん……。オスカーも過去を書き換えるなんて後ろ向きだなんてもっともらしく言ってるけど、たとえそうだとしても愛する人の過去の一番つらい時にそばにいて力になりたいと思ったからこそ1期ラストの書き換えが起こったわけで、このルートのオスカーはティナーシャの過去に対して何も思うところは無いの? 球を破壊したらすべての書き換えが無かったことになるなんて、そんなこと事前に説明あったっけ? それに球による書き換えが無かったらオスカーは助からないことになるはずなのにそれをティナーシャが受け入れるのもどうかという気が。なんか全体的にきれいっぽい雰囲気・言動で流しているだけで、登場人物たちの言動に筋が通っていないように感じられて素直に浸り切れなかったな……



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