そんな悲しそうな顔しないで;;
うわ〜〜〜すっごいいい笑顔する!
薫子さん真っ直ぐだなぁ。
桔梗の生徒たちに感じ悪いの多すぎ問題。
僕は共学の進学校出身だけど、成績悪い僕を見下す女子は多かったので、わりとあるあるなんよな。とあるきっかけでイメージ変わったりもしたけど。
千鳥は底辺校と言われてるけどヤンキー校ってわけじゃないっぽいな。
高校生ぐらいは偏見に囚われる人が普通に多いけど、気づいて反省して価値観を修正できる柔らかさもある年齢層でもあると思う。クズいままの奴もいるけど、結局は誰とどう出会うか、狭い世界から視野を広げる機会があるかなんよな。
凛太郎のお母さん、良い人だなぁ。
凛太郎と薫子さんの関係の進展が、千鳥と桔梗の関係の改善に繋がればいいなぁ。
薫子さんの笑顔が眩しい。
カーテンを開けて、ぴょんぴょん――あれは可愛すぎる。
本当に、予想もしないタイミングでびっくりさせてくるね。
自分が薫子にしていることは実は周りがしていることと同じ――
母親にそう指摘された時、素直に受け止めてすぐ行動に移して、
そしてお互いに謝り合う。
展開は駆け足に感じたけど、原作もこういうテンポなのかな。
お互いのことを何も知らない。だからこそ知りたい。
だけど、高校同士の溝は深すぎる。
その距離をどうやって埋めていくのか、どうやって縮めていくのか――
今後が楽しみです。
夜道一人で帰って心配したけど無事で良かった。
カーテン開けてわーいわーいが可愛すぎた!
早く付き合ってくれ!
二人がきっかけで学校間が変わりそうな予感。
いい!
あまりにも良すぎる
小動物薫子かわゆす
お互いの校門の前で待っているところいいな
和栗さんかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいい
初々しいやり取りが眩しい。
まるでロミジュリのよう。
7/22
口から砂糖が止まらない
今まで自分がされてきたレッテル貼りをしてしまっていた。
こういう恋愛系の作品、一度起きた溝を埋めるのに溜めが入ることが多いが、凛太郎はスパッとしていて気持ちがいいな。
薫子の小動物感がかわいすぎる・・・・
悪い耳だからいつも桔梗のことを卑怯を聞き間違えた
まぁでも桔梗の生徒はなんか卑怯かもしれない
なんでそんなに千鳥のことを敵視してるだろう
成績なら全然相手にならないし
生きかたも違うし
でも凛太郎は凛太郎で
薫子は薫子
二人仲良くして良いな
アニメーションとしては文句なし、1話で「あれ、こんな安直な感じだっけ?」となっていた話も、2話でこの作品っぽさがちゃんと出ていた。
宇佐美かわいい
待ってた!
食べてる女の子はかわいいねぇ
おぉぉ会いたかったとか言われたら惚れちゃう。
なしにしないで。
なんだこのニヤニヤ空間
薫子がケーキ残していくなんて
お母さんがちゃんと年取ってていいね。
凛太郎はじまた
ぴょんぴょんしとる
底辺校とお嬢様学校。
良い……
千鳥と桔梗の両校の関係性が悪いと生徒たちの関係にも影響が出て日々の生活が辛そうだなと思った、もはやヤンキーとお嬢様の抗争なのでは…
お互いの学校とかそんなものは関係ない、凛太郎が第一印象で偏見を持たれていた事を今度は自身が薫子に対して行ってしまっているというマッマの指摘もよかった、朝一番の校舎越しから見える薫子の笑顔がとても眩しくて輝いていて素敵だった。やはり薫子は天使
原作も少し読んでたけど、序盤の凛太郎の薫子の距離が少しずつ縮まっていく過程が良い
タイトルに凛太郎くんと薫子ちゃんの漢字が使われているのに気付いた。
桔梗だから、千鳥だから、と、いつの間にか学校だけで人を見ていた凛太郎くんにね。お母さんの声かけが心に響いたよ。人生の先輩してる!
朝、キャラにかかるハイライトと反射光がとても素敵すぎて見とれた
突如、実家のケーキ屋に現れ己を信じてくれた薫子は異なる校舎、壁の向こう側の少女だった
その衝撃は尚更に凛太郎に千鳥と桔梗の違いを意識させてしまったようで。おまけに凛太郎の周囲でも桔梗の生徒を毛嫌いする発言が連発されるし、校門で待つ薫子がどれだけ異常な行動をしているかも言及されてしまう
これらの状況は凛太郎に薫子と触れ合う上での壁を覚悟させるから、同時に彼女と自分の違い、立場の違いを強調させてしまうと…
凛太郎は友人達との間にも壁を作っている点がもう本当にね……
凛太郎が翔平達に胸襟を開くタイプだったらあのようにモヤモヤを抱え込んだりしない。朔が差し伸べた手を掴む事だって有り得ただろう
ここで判るのは彼と薫子の間にそびえ立つ壁は何かを押し付けてくる世間が作り出したものではなく、凛太郎自身が生み出したもの
そこを理解せずに薫子を勝手に桔梗の生徒だなんて型に嵌めてしまうから不必要に彼女を傷付けてしまうと
凛太郎自身では気付けぬ落ち度、それを最も近くに居る杏子が考え直させてくれるのは良いね
千鳥の凛太郎ではなく唯の紬凛太郎として向き合えば、薫子に何を謝るべきか何を伝えるべきかは明確に成る。そのような姿勢を改めて薫子が「優しすぎます」と言ってくれるのは良いな
千鳥とか桔梗とかではなく、凛太郎と薫子として向き合う二人の間には何も壁はなく。校舎に入って離れた場所に居るのに、開け放ったカーテンの先で笑顔の遣り取りが出来る二人の姿は本当に尊いものだと思えたよ
見た目や噂、肩書きだけで人を判断しない、その人の内面の部分をしっかり見ることができる薫子の真っ直ぐさがとても良い。最後の方の校門前のシーンで凛太郎に向けた表情からも真っ直ぐさが今回もよく分かる回だった。向かい合う校舎で、薫子が教室のカーテンを開けた所で思わず凛太郎がカーテンを閉めてしまった所から始まり、お互いにカーテンを開けた所で締める。無意識に遠ざけてしまった所から、改めてお互いをちゃんと見て向き合い始める所まで、この1話の中の凛太郎と薫子の心の繋がりや関係性の変化とも重ねられる。