「勝ち取るんだ最高の学園生活を!」
ぼっちな中学生時代から変わるため、高校デビューを果たした甘織れな子。
しかし根が陰キャ気質のせいで、憧れの陽キャ生活に馴染めず窒息寸前に…。
現役モデルの完璧美少女、王塚真唯
優しくてふわふわ天使の、瀬名紫陽花
いつもクールな黒髪美人、琴紗月
賑やかなムードメーカー、小柳香穂
憧れの人たちに近づくために、きょうもがんばる甘織れな子。
だったはずが──。
「君に恋をしてしまったんだ…」
「待って! 友達どこいった!?」
友達? 恋人?
揺れ動く気持ちの間で、笑い、悩み、そして進め! 乙女たち。
ノンストップ・青春ガールズラブコメディ、ここに開幕!
今までのアニメの中で一番好きな女性主人公。
各キャラに魅力が詰まりすぎている。
れなこの葛藤がとても良い。
百合アニメってことで視聴開始。
れな子の優柔不断っぷりには頭を抱えたこともあったが、自分自身も陰キャで自己肯定感低いので気持ちはよくわかる。だからこそれな子の魅力が分かる。最終回そういう終わり方をするとは思わなかったな。
非常に面白かった。
原作全巻買いました。
ここまで衝撃を受けた作品がめちゃめちゃ久しぶりだったので自分でもびっくりしている。
紫陽花さんすこだ...
一生懸命減点理由を探したのだが見つからなかった。くやしい。だいたい音楽を減点してお茶を濁すことが多いが、この作品に関してはOPの中毒性が高すぎる。歌い方もセリフ調のラップもうまくて一瞬れな子のキャラソンかと勘違いするほど。
内容はまさに「こういうのでいいんだよこういうので」
重すぎずギャグに振りすぎずちょうどいいところを突いて安心して萌え豚させてくれる。12話までだと紫陽花さんが好きです。
去年の夏ごろに話題になっていたのを覚えていたけど、当時は他に見るのが多い上に忙しかったのでパス。そんでつい最近になって作者による同人誌が一瞬で売り切れて受注生産になったと聞いて、ここで興味を持って一気見してみた。
真唯編と紗月編は何というか二人とも大変個性がお強いので一歩引いた目で見てましたね... 一方の紫陽花さん編は大変湿度が高くて素晴らしかったですね。紫陽花さんの心情の移り変わりが丁寧に描写されていて、紫陽花さんかわいいと愛でつつ、その心理描写に引き込まれた。なかなかよく出来ている百合作品だったと思う。
百合描写が単なるサービスシーンで終わらず関係性を通じて成長していく登場人物たちの描写と密接に繋がっていて無駄な部分が無い!
百合描写・心理描写双方の完成度が高く毎話楽しみながらも先が気になる作品
王塚真唯というキャラクターを生んでくれたことに最大限の感謝を
素晴らしき百合
映画が終わりそうなので駆け込み視聴
1-4は、真唯の押しに困惑するばかりで、5-8は紗月の心情と駆け引きについていっただけだったが、
9-12は素晴らしかった。こういうのが見たかったんですよ、こういうのが、こういう葛藤が。
“特A級アニメ”とさせていただきます。
評価:S
ここ数年で一番良かった、毎週月曜25時に正座してオンエアを楽しみに待つなんてなかなかないし、キスシーンでは本当に心の底からドキドキしてしまいました。
それでも、やっぱり俺はまいれな、かな〜〜〜!!!
なんだこれは
新たな扉を開いてしまった