サービス開始日: 2015-06-21 (3989日目)
アルタイルはやはりすべて見透かしていたか。あの余裕の態度がムカつくなあ。しかし、そうやってムカつかされるということは、優れた悪役ということなんだよな。
ブリッツと「神」である駿河のやり取りに引き込まれた。
物語の登場人物であるブリッツ、書き手である駿河、どちらの論理もわかるんだよなあ。立場の違いから両者の思いが交わることはない。
しかし、やはり神である駿河の方がうわてに見えた。死んだはずの娘の登場。ブリッツの意思を変えられるか。
想像以上にけもフレしてた……サンドスターが補充された……
競馬場だったけど、廃墟にしちゃってもいいのか。でも、スタート直前に在りし日の歓声が聞こえてきたところでグッと来た。
これは卑怯だよ、公式でやってる二次創作のようなものじゃんw
何でもありという設定を利用して、夢の対決、しかもセリフとか完成度が高いから、終始ニヤニヤしてしまった。まあ、ガンダムシリーズ見たことないとさっぱり面白くないだろうけど、それはビルドファイターズ本編も似たようなものかな。
なんで関俊彦さん?と思ったけれど、すぐに違和感がなくなってしまった。さすが。
誤解につぐ誤解、こじれるこじれる、どこまでこじれるんだw
全員間が悪すぎて笑ってしまったw 景太も祐も奔走するけど、全部裏目に出てるものなあ。
実は両思いな二組のカップルのはずが、(予想はしていたけれど)景太と千秋が運命すぎる。どんな形に収まればみんな幸せになれるのだろう。このこじれまくった状況が面白いから、収まることはないのかなw
ちせとの出会いの話、だったけれど、それだけでない密度の高いエピソードだった。
走る列車上で繰り広げられるアクションに手に汗握った。殺陣も見ごたえがあった。それだけでもお腹いっぱい。
そして、ちせと十兵衛。二人の関係は予想通りだったけれど、あまりに切ない……。師を超えてみせた強さ、最後に見せた涙。ちせにとって本当に良い師匠、父親だったのだろうな。
ついついつっ走りがちなエル、アディがブレーキ役になるかなと一瞬思ったけれど、この娘が一番エルに甘いんだったw
失敗した装備はおそらく飛行ユニットになるのかな?
ラボの若い方、きっとくせ者なんだろうな。キャストから考えても絶対なにかあるw
エルたちの新型機、人馬型で複座型、しかも他の機体を搭載して移動できる。さすがのアイデア。アディとキッドがどんな戦いを見せるか楽しみだ。
イメージシーンワロタw
出来上がったPVをエンディングで流す構成は上手いなあ。コントロールバーもようつべっぽいし。再生時間もちゃんと合ってるのが芸コマ。
そして、想像以上の再生回数。どんなトラブルになるのか……
もしかしてこれ、俺TUEEE系?
堀北さんも櫛田さんもいじっぱりなだけっぽいなあ。
しかし、この引きは卑怯だな。タネ明かしが気になるじゃん。
異世界でも「勝つ」丼でゲン担ぎというのがなんかいいなあ。そうそう、カツ丼はカツとご飯のハーモニーがいいんだよね。
持ち帰りのプリンで微笑むハーフエルフさんがかわいかった。
景太のスタンスに共感する。もちろん勝ちたいけれど、それだけじゃないよね、ゲームって。ゲーセンで対戦格闘ゲームにハマっていた頃を思い出した。
花憐の残念ヒロインっぷりが本当にかわいいw 表情に合わせた金元寿子さんの演技が本当に素晴らしい。かわいすぎ。
「仲間が勝手に魔法を使って 無駄にMP消費しちゃった」という表現に大笑いw
ちょっと上手く行きすぎだけれど、教授の「ここまでうまくいくとは思ってなかった」という言葉でその印象もやわらいだ。上手いなあ。まあ、フィクションだしね。オンデマンドバスはいいアイデアだと思うし。
あまりにあっけなく行ってしまったけれど、本当に人間は突然いなくなるからなあ……。教授とお年寄りたちの関わりで、国王達の経験値は大幅にアップしたかな。