線路の敷石に良質なマンガン鉱が使われていた理由が分からなかったの、伊万里の経験不足の表現で凪だったらすぐ分かったのかなと思ってたけど…。答えは小説の中にあったか。過去の資料を調べて点と点が繋がって線になっていく感じ、面白かったなぁ
次回は再びサファイア?楽しみだ
うみちゃん…もう羽依里のこともしろはのことも覚えてないのか
しろはが過去に戻るようになったのは両親がいなくなって1年前に戻りたいと強く願ったからなんだろうなぁ、そこをどうにかできれば
同学年のはずなのに委員長だけリボンの色が緑色なのは何でなんだろう
幽霊、宇宙人と来て今度は怪獣かw見方によっては怪獣も宇宙人と捉えられそうだけども
金太が不憫だなw
レトロブームあるねぇ、クリアブラウン管テレビお洒落だなw
猫が苦手だった駄菓子屋が猫と共生するようになる展開良かった
オクタルが予定を早めたのは何でなんだろう?
大雨で鉱物の産地が変わることもあるんだな、興味深い
川の増水の影響を考えると晴れた後の川底より少し高いところに溜まってるのか。自販機が川から少し離れた場所にあったからその応用だ
サブタイはオパールが190万トンあったってことかな
ギルバートの告白にまだ応えられないか…
ギルバートが居ない世界を想像して涙を流すくらいならアンもギルバートのことを愛していると分かりそうなものなのに
最後船から降りてきた人はアンの理想のタイプに似てるな~と思ってたら次回予告でやっぱり。その人とギルバートを比べてどうなるか
いくら死にたいと思ってても生きていればどうしたって楽しいことがある
ボウリング×戦国時代という組み合わせがずっと謎だったけど、今よりずっと死が身近で、すぐに自分の死で責任を取ろうとする(自分の人生を諦めようとする)価値観の中でもどうすれば生きたいと思えるのかということかと考えると以前よりは腑に落ちる
EDにやなぎなぎを起用するのも良かった
うみちゃん…(泣)
さっきまでそこにいたのに、記憶から消えてなぜ泣いているのかも分からなくなってしまうのが怖いし切ない…
しろはも未来を見てたんじゃなくて過去に戻ってたのか
同じ夏を繰り返す時の籠から抜け出すために羽依里についていくのをやめる決断、しろはの辛い過去を変える旅へ
ぼっちになった原因かな?