自分が損してでも大切にしてくれることって、愛だ……。物凄い、愛の話だった………!!!!!楽しいって、生きてるって大切で!!
OPのボーカル変わっとる!!!!!ヒャクニチソウ feat. 戸倉家の姫たち。
リアル刃物だと命が軽い…スグリ様、見た者を斬ることも出来たのに自刃を選ぶのがなあ……優しい御人よ…。
深夜に温泉。温泉効果。温泉が出るまでは何もない立地だったんだ……舞台設定が上手すぎる…。
この部屋から出てないとかいいつつ夜分に歩き回ってんじゃねーか…いやアカンて!!!この家の人間命を捨てることに躊躇が無さすぎる!!
「だからちゃんと決めよう!どっちが死ぬか!ね!^^」←悪の部長すぎる…。「勝ったほうが死ぬ!^^」←人の心がない!相手を生かしたい故に積極的に勝ちに、死にに行く二人。
自己嫌悪から死のうとしている朱火様を止められるのは五代利奈さん、自分の存在価値を認められずに死のうとしているのを止められるのは音無麻衣さん、2人だから2人を救える。
ボウリングには二投目がある!生きてたらまた楽しいって時がさ…。自由になって欲しいと願う相手が、自らその手を握ることを選ばれたら。
秘密も全て明るみに出て、残るは雷と未来への迎えだけ……いやまだ9話目なんですが!!ボウリングだけに10フレームで終わるんですか??
2025夏アニメ市ノ瀬加那長回し台詞リンクだ。
両親との別れを経験した麻衣と利奈の言葉だからこそ、かな。OPのキャラクター入れ替えですごいわかりやすく対の存在だと認識させられる。
地味だけどすごく良い話数だったな。
OPよかった!これまでもキャラが対にいたけどより対照的な存在なんだなと思わされた。いくつになっても日髙のり子はすごい。
オープニングバンドがジャックされた!
五人姉妹がバレたから解禁されたって感じか!オタクが好きなやつ。
カオスな全員ボーリングで楽しい時間を過ごしてからの生きてたら楽しいなと思うときは来る!というのは説得力があって良かった。
確かにそうなんだよね。辛いときは多いけど…。
そして役目を果たしたのを察したかのように雷が来るのであった。
いくら死にたいと思ってても生きていればどうしたって楽しいことがある
ボウリング×戦国時代という組み合わせがずっと謎だったけど、今よりずっと死が身近で、すぐに自分の死で責任を取ろうとする(自分の人生を諦めようとする)価値観の中でもどうすれば生きたいと思えるのかということかと考えると以前よりは腑に落ちる
EDにやなぎなぎを起用するのも良かった
OP映像とかが戦国娘たち歌唱バージョンになってるんだがぁ!?
明かされた5人目の娘の存在。すももちゃんとは双子だったんだな……全部、守る為だったんだ。
拒絶する様子は、昔のりなちゃんのようで。
皆で楽しむボーリングは、あけびちゃんの閉ざされた心を溶かすかのようで。特殊EDと次の雷で終わるエンドだ!
ほのぼのデスゲーム
セーラー服着そうな名前
死のボウリングが生のボウリングに。まあ、脚本の巧さとかは別にして、無理やりボウリング絡めてくるスタイルは嫌いじゃないよ。予想通りの展開ではあったが、やはりこのアニメは台詞が良いな。「生きてたらさ、それでも生きてたら、なんでだかまた来ちゃうんだよね。あー、楽しいなって時がさ」
国の為なら誰かの為なら喜んで死ねる、どれだけ楽しく生きたいと願っても言い出せやしないこんな時代で何処まで自由に向かって足掻いていけるか。まぁやっぱタイムスリップものとしては悪過ぎはしないんだろうけど、やっぱ態々ボウリングと組み合わせる必要ってあるのか?其の真価が問われる残り終盤3話となりそうだけども。
まさかのOPが戦国娘達に変更されているという演出からのスタート、双子だった寿桃と朱火。殺されるくらいなら幽閉される方がマシという中で過ごしていたというのは辛い、それも家族を守る為なのだと
どっちが死ぬかを賭けるボウリング勝負、やってるうちに楽しくなってどうすれば生きたいかを感じられるようになる。死という事の価値観が違う戦国時代を生きる女子達に大事な事を伝えられたんじゃないかなと思った
オープニング特殊映像からスタート。秘密を見てしまったが故に不穏な雰囲気。殺されるくらいなら人身御供的な扱いをされてもとずっと幽閉状態か…。すべては”守るため”。
どっちか死ななきゃならボウリングで決めよう。その決めようという部分が本質ではなく、プレイしてるうちにどんどん楽しくなってきちゃうこの感じこそが伝えたかったこと。色々あるけど、楽しい瞬間が生きてたらきちゃうという台詞は良かったな…。
OP/ED共に特殊、EDはやなぎなぎ
双子だったのか
雷キター
もうこれなんのアニメなん?ボーリングしてくれ
OPが変わった。無理矢理ボーリングに結びつける展開。あと3話でどうするのか。
OP変わってびっくりした
オープニングが、JKから姫に変更されてる。
(まぁ、今回のみなんだろうけど)
それはもう違うじゃん
なんか幻の5人目いるんだけど
どっちが死ぬか、決めるか
勝ったほうが死ぬ
勝ったら死ぬボーリング、喜べなさすぎる
Turkey! 第9話。ここにきてまだしっかりボウリング要素を絡めてくるとは。あなどれねえ作品だ。もう最終話直前みたいな雰囲気なんだけど、残りの話はどう転がしていくのだろう。OPがやたらと不穏な感じなのが気になるわ。
OPのバンドシーンが姫様たちVerになってるぅぅぅ・・・歌だけじゃなくて絵まで差し替えてるの力入っているなぁ・・・とか思いつつ、姉妹一同で朱火ちゃんの生を望んで抱きしめ合う様子にはほっこり。それにしても、日高のり子、皆口裕子、井上喜久子、伊藤美紀、佐久間レイの並ぶEDロール・・・う~んこのレジェンド感パネぇなぁ・・・
一体なんなんだこれは…?