サポーター

ぷーざ
@pooza

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プリオタですがダイ大等、プリキュア以外のアニメも観ます。後日振り返る為の、自分に向けた日記的な感想です。
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サービス開始日: 2020-08-10 (2086日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

剣崎真琴/キュアソード
ドキドキ!プリキュア
キュアグレース/花寺のどか
ヒーリングっど♥プリキュア
大森ゆうこ/キュアハニー
ハピネスチャージプリキュア!
青木れいか/キュアビューティ
スマイルプリキュア!
レオナ
ダイの大冒険
マァム
ダイの大冒険

お気に入りの声優

西村ちなみ
15作品見た
牧野由依
12作品見た
大原さやか
31作品見た
加隈亜衣
13作品見た
広橋涼
20作品見た
宮本佳那子
12作品見た

お気に入りのスタッフ

吉田玲子
26作品見た
牧野由依
12作品見た
佐藤順一
14作品見た
香村純子
1作品見た
成田良美
13作品見た
田中裕太
1作品見た
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見たい

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とても良い

本日の夜実況。

キュアラブリーやキュアハニーが居れば、自分は強くなれる。では仲間がいないキュアフォーチュンは?
過ちを詫びたいという気持ち以上に、仲間としてフォーチュンの力になりたい、友達になりたい。
よくぞそこに気付いた!という、キュアプリンセスの素晴らしい成長である。
この回でキュアフォーチュンへの自分なりの償いを見つけたことが、次回の感動の和解につながっている。

シリーズ構成、成田さん直々の脚本回。改めて観たらとてもよい回だった。
ゆうゆうのまったく意味のないひよこ変身の印象も強いがw、ギャグ回では決してない。



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全体
良い
ストーリー
普通

最速上映にて視聴。
あと1〜2回は観るだろうから、ちゃんとしたレビューは次回に。



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見た

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良い

本日の夜実況。構成上は必要な回だから、少しぐらいつらくても我慢して観る。
リボンがひめのことを「最近少しだけ前向きになった」と評した。自分もそう思うし、その視点からは、例えば2話はとても感動的な回。
この様な状況で、めぐみやゆうゆうの友情を信じることが出来ない、自信のなさがひめが抱えている問題の本質なのかも知れない。

施錠もされてない部屋にアクシア置いていたのは、どう考えてもブルーの管理責任で。
何も知らなかったひめを責めるのは酷というもの。

プリンセスの為にひとりがんばるラブリーや、ラブリーとフォーチュンの共闘シーンは熱い。



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良い

本日の夜実況。
この年の芸人枠は、芸人と言ってよいほど露出をしてたゴン中山氏。
本人役とはいえ、演技も割と上手い。

キュアフォーチュンの感じの悪さは、この回では一旦おいといて。
アクシアを開けてしまったことを正直に告白するように、ブルーがひめを諭すシーンがある。一見、大人の立場でひめをやさしく叱っている様にみえるが、アクシアに災い(クイーンミラージュ)を封印した張本人がブルーであることを忘れてはいけない。

そもそも、決定の先延ばしに過ぎない無責任な「災い」の封印は、ブルーが自分の判断で行ったこと。
にも関わらず、ひめがアクシアを開けてしまったことや、それを隠していることを咎めることができる立場なのか?



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良い

梅干しオチはちょっとよかった。



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良い

推しのお当番回です。
ほんとにいい子ですね。この屑が好きなこと以外はw



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見てる

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良い

ジャンプコミックス、35巻から36巻にかけて。
36巻の表紙裏コメントは三条先生。次回放送分の内容について触れているので、この話題も次回に。

「天地魔闘の構え」との決着は、シャハルの鏡からのアバンストラッシュXという、劇的な展開で締めくくられた。
この状況でダイが繰り出した技が、ギガストラッシュではなくアバンストラッシュXだったという、この展開が好きだ。アバンストラッシュXは、そもそも大魔王と戦う為の技としてダイが生み出したもの。ダイがこの技に懸けた想いが遂に果たされた。

感慨にふける間もなく、目まぐるしく次の展開が始まる。
ダイは背後から大魔王に接近し、大魔王の心臓に「ダイの剣」を突き刺すという不意打ちを敢行。

一瞬…であった………!!

大魔王がストラッシュXで腕を切断され、
よもやの事態に我を失ってから、この瞬間まで!!

それは時間にしても…
1秒にも満たない間だった!!

だが…その間に!!!
ダイは次の行動を起こしていた…!!!

自分は、原作のこのナレーション(改行句読点等、若干編集あり)がとても好きなのだけど、アニメではまるまるカットされている。
ナレーションのない本作で、このナレーションがカットされることはだいぶ前から予想していた。漫画とアニメーションは表現として異なるものだから、アニメーション作品にとってこのナレーションがノイズであってもそれは理解する。
しかし、たとえナレーションを抜きにしても、原作では5ページも使って読者の度肝を抜いたシーンなのだ。それにしてはこのシーンはあっさり過ぎないだろうか?

ナレーションに代わる演出がなかったのが残念。「とても良い」を「良い」に減点しているのはそのせい。
一方、ここで地上に場面転換して、メルルの指がぴくりと動く描写が入ったのはよかった。

ピラァ・オブ・バーンについては、もう言葉もない。
ポップはシャハルの鏡という切り札を最後まで隠し通したけど、同様のことをもっととんでもない規模で大魔王にやられてしまった。
ダイは老バーン戦での敗北に続き、2回目の絶望。しかも今回は「戦う意味」という、もっと根元から心を折られてしまった。
ここばかりは、大魔王のほうが何枚も上手だったという敗北感だ。



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とても良い

いわゆる「名前呼び回」。

ちさとが古巣を訪れた目的。体力測定などは二の次で、それはたきなの名誉の為だろう。
たきなが傷ついた時、ちさとは上司への説得を中断して、たきなの傍に居てハグすることを選んだ。

オシャレで今風なフレーバーに満ちた今期最大の話題作だけど、根底にあるものが今回のような「情」であったことに安心する。
どれほどスタイリッシュな画づくりがされていようとも、人の心が感じられない陰鬱な物語に自分は共感しない。

追記:
誤りを修正。たきなは「名前呼び」をしている。



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良い

2回目視聴。

らんは最初、「どうしたらコメコメをハッピーにできるのかな」と言った。出発点を誤っていなかったから、コメコメが本当に望んでいることにたどり着くことができた。
また、自分の趣味をからかわれ、傷ついた経験があるからこそ、コメコメの望みにたどり着くことが出来たという一面もあるかもしれない。

コメコメの成長や、ゆい以外のメンバーとの絆がここ何話かで重点的に描かれている。
また、コメコメの先代「I世」についても触れられた。これらが次回への布石となっている。



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良い

本日の夜実況。
「弁当屋で結婚式」「唐揚げタワー」などの狂った世界観が自分好みなだけでなくw、少し前向きになったひめが、自分の得意分野で活躍しているのが頼もしい。
この回から前半折り返し回までは、このひめといおなが和解するまでの物語と言っていい。成長したひめの前にいおなが試練となって立ち塞がる。そんな運命的な展開が、この回から始まる。

明暗双方の要素を併せ持つ、テンポの良い良脚本。
作画は残念だから、「とても良い」には出来ないけど。



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良い

噂の「JKの制服は都会の迷彩服」を回収したw

底知れない能力を持っているリコリスであるちさとは「殺さない」。たまたま敵だっただけかもしれないからという。
たきなが言う通り「殺すべきだった」状況と思いきや、確かに今回に限ってはその必要はなかったみたい。
ふたりの立場を分けているこの問題が、今後重要な争点のひとつになっていくと予想。

メンバーとしては定番、ハッカーのくるみちゃんが仲間になった。頼もしい。
シンジの正体にミカは気付いていそう。



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良い

噂の話題作を、個人的な事情でやっと観始めることができた。
周回遅れも甚だしいがw

作画よしアクションよし、今風でオシャレ。普段観ないジャンルの作品だけど、今期の覇権作品であることはよくわかる。
真面目ちゃんのたきなと、まだ底が全く見えないちさと。まずはふたりの主人公の、キャラクター面から注目していきたいと思う。どんな作品であっても、自分の観かたはいつもそれだから。



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良い

本日の夜実況。

誠司からめぐみに向けての応援と、ひめから誠司に向けての応援が、対比されながらパラレルに進行。
ラストカットの、弁当づくりで傷だらけのひめの指が種明かし。ふたつの応援の本質は同じなのであると。
小山さん脚本回。前回の合唱部回はアレだったけど今回はよかった。

ひめと誠司の距離がぐっと近づいて、多分ひめは、誠司のことが少し好きになってるね。
めぐみの手前遠慮しているけど。この気持ちが26話につながっている。



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普通


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見てる

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とても良い

キュアダイヤモンド生誕祭として。
感じたことは、前回視聴時の感想に大体書いている。
「イラりつ」ももちろん良いのだけど、この回は六花の行動原理をよく描いた回として楽しみたい。

夕日の下で、イーラが包帯をとるシーンが妙に印象的。
改めてEDを確認したら、やはりタナカリオンの演出だった。



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投稿テスト。
「お父様」の正体が明かされる衝撃のオチに戦慄せよ。



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良い

本日の夜実況。
モデルになった増子美香同様の、はた迷惑なキャラ。
このキャラが仮に男性レポーターだったとしたら、今回は全くシャレにならない絵ヅラになってるw
特に、めぐみの家に上がり込んで取材していたあたり。

既に背負っている役目があるからこそ、増子の結晶は光らないのだとブルーは言った。
経過はともかくw、このオチはいいと思った。



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とても良い

ジャンプコミックス35巻収録分。

ほぼ全編にわたってポップの謎解き。とても見ごたえがある。今回、大魔王にとっての最大の脅威はポップの知略だったわけだが、本人はそれを誇るわけでもなく。
皆を大魔王の前までたどり着かせたのは、「魂の絆」の力だと言った。「魂の絆」はスマホ向けオンラインゲームのタイトルでもあるが、最終盤の台詞から引用されたタイトルであるのは間違いない。

かつてバランは、聖母竜に「力ばかりが全てを司る今の世界に、魂をもって悪を討つ」と言った。(59話)これに対して「魂などでは余は殺せん」と、自分の力に絶対の自信を持つ大魔王だが。
しかし、大魔宮を覆う力を打ち払ったのは大破邪呪文を構成する5つの魂の力だったし、今また、「魂の絆」が天地魔闘の構えをやぶろうとしている。
心や魂の力が、大魔王にとって予想外の事態を起こし、そして追い込んでゆくのである。

今回、ポップがいつも以上に、妙に饒舌だと思った。例えば、2回分の観察から気付いた「構え」の弱点のことなど、本人に指摘するのは余計なお節介というものだろう。本来であれば黙っているのが得策。
秘策の本命は「シャハルの鏡」だった。この秘中の秘を大魔王に悟らせない為に話を引き伸ばして、判断を鈍らせていたのかも知れないと想像する。
アバン先生が解説していた通り、あえて「構え」をとらせる挑発をしたのもポップ。この、ポップの駆け引き巧者っぷり。

ひとつ気になったことがある。
カラミティウォールは、ダイによって既に完全に攻略されていたのではなかったか?



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とても良い

本日の夜実況は母の日回。
サブタイの「お母さんに逢いたい!」とは、敵の本拠地になってしまった城の最深部まで潜入することを意味する。また、たとえ会ったところで両親は鏡に封印されており意識がない。ひめに気付くことが出来ない。
しかし、無理が通れば道理が引っ込むとでも言おうか。とても無茶だけど、それだけに情感に訴え、涙腺を刺激する回。

ブルースカイ王国改め幻影帝国ではプリキュア本来の力が発揮できず、相応のパワーアップが必要。
屈辱の撤退も相まって、のちに登場するシャイニングメイクドレッサーに意味付けをする、構成上欠かせない回にもなっている。



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とても良い

本日の朝実況。
初回視聴のときの感想が今の心境にとても近くて、完走した今の自分から見ても「意外とちゃんと観ていたんだw」と驚く。

トロピカルパクトは、持ち主の資質をちゃんと見ている。プリキュアの資質として、「勇気」や「自信」が問われているのは明らかだけど、それは誰かから与えられたものであっても構わない。
ローラの「自分の可愛いが信じられなくてどうするのよ」や、まなつの「メイクで気合いを入れるの」。それらの言葉の通りに少し自信が持てるようになったら、さんごもパクトを光らせることが出来る様になった。

一方さんごは、あとから与えることが難しい「やさしさ」という別の資質を最初から持っていた。まなつはそれを知っていたから、理由を言語化できないまでも直感で、「プリキュアに向いているんだけどな〜」と評していた。
つまりまなつは、「友達の良いところを見つけて、足りないところを補ってプリキュアとして覚醒させる」ということをしている。ここまでのことをやれた主人公は、今まであまり居なかったのでは。



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バッセンデートいいね。
ばあちゃんは、年の功があるならもっと人を見る目を…



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ようやく、夏アニメの消化を開始できる見込み。
闇キュアグレースの自己紹介からの2期スタートに吹いたw
主人公のことが好きになれないので、「このまま水原の根性ものでも成り立つのでは?」などと思ってしまう。



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良い

本日の夜実況。500回記念回として有名な回。

力はなくとも恐れず、サイアークと向き合う仮面タクマー。このヒロイズムは、プリキュアのものと何ら変わらない。
「女の子の前で格好をつけたいから」、そんな動機でもいいじゃないか。この熱量ある立ち振る舞いを「承認欲求ww」などと馬鹿にする人とは友達になれません。



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とても良い

昨日の2日目視聴分。

推しキュアの当番回とあらば、とても良いにしなければいけない。と言っても、贔屓ばかりでもなく。
いつも大人しいここねが珍しく熱血モードだったけど、その熱血がコメコメへのやさしさに由来していたのがとても良い。
以上、簡単に。



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とても良い

本日の夜実況。
キュアラブリーとキュアフォーチュンの共闘が熱い!と書こうと思ったら、前回視聴時に大体書いてた。
ぴかりが丘には、地球の神ブルーの拠点であるクロスミラールームがある。この為か、多くのプリキュアを排出している、世界の中心とでも言うべき街だ。キュアテンダーやキュアミラージュといった、過去の強豪プリキュアのほとんどがぴかりが丘出身。

キュアフォーチュンがキュアテンダーの名前を出した時、ブルーは「すべての災いはぼくのせい」と言った。
この伏線は結局回収されなかったと思っているけど、どんなエピソードが予定されていたか気になるところ。



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良い

本日の夜実況。
めぐみが学年最下位という、歴代最低の学力であることが明らかに!

「勉強をする意味」という、プリキュアでは割と定番のお題。「将来役に立つ」とか「意外と楽しい」とかは普通だけど。
教え合ったり、弁当を差し入れてくれる子がいたりするのも良いものだ…とキュアラブリーは言った。「勉強によりコミュニケーションが生まれる」という解釈、なかなか新しい。



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