声優が強いやつがラスボスは世の常
こういうのでいいんだよ、こういうので。前回サリフィを信じれなかった王様が、今回は信じた。だからこそ辿り着けた結末。今までで一番良い回だった。見続けて良かった
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今までは「ヒトカスさんさぁ…」ってなる話が多かったけど、今回は「ケモカスさんさぁ…」だった。こんなことされて復讐に燃えない方がおかしいわな。でも、時系列おかしくない?とは思った(あんなことがあった後に明るく振る舞ってたの?)
王様がイケメンなんじゃあ…
浅いNTR展開ほど見苦しいものはないわ。NTRという形でしかシリアスを表現できんのかこの作品は、と思っちゃう。ここまでベタベタなBBS久々に見たわ。もう絶滅したと思ってた
今更だけど、EDめちゃくちゃ良いな
今期で一番テンポ早いなこの作品。とんとん拍子に事が進む
ありきたりな展開と言ってしまえばそこまでだが、ちゃんと求めるものを見せてくれる作品とも言い換えれる。ベタベタに優しい作品好きよ。ここ数話で主人公も心持ちが変わってきて、魅力的になってる
なんでこうなっちゃうの…
お母さんの目的はオックスアース社への復讐だったか。「ガンダムを人殺しの道具には利用しない」という理念に反したから、オックスアース社に恨みを持ったのか?それでエアリアルで殺戮を行なってるのか?その辺はよく分からないな
これもうスレッタがお母さんを殺すことでしか物語締まらんでしょ。総裁選どころじゃない
やはりクローンだったか
ほんと全員が言葉足らずだわ。「だからスレッタはもういらないの!」というエリーの無邪気さがスレッタに効く。みんなから愛されるあまりどんどん突き放されていく
ずっと内部抗争やってて、敵らしい敵が出てこんのだが、これ3クールやるんかな?
百合コーン確定ルートかと思いきや、NT-Rルートだった。ミオリネよ、それを直接スレッタに伝えなさいよと思ったけど、今の状態のスレッタには何を言っても無駄か。もう突き放すしかないのか
バースデーソングの見せ方が上手すぎるんじゃあ…
5号は通さない
ベルメリアさん、これ被害者面してるのはダメだわ。思っきし悪いことしてるやんけ。こりゃ魔女狩りにあっても仕方ないよ
久々の夫婦シーンと思いきや、スレッタの壊れ具合がほんと怖かった。「マジかよ…」って声出ちゃった。その後のお母さんとミオリネの会話も面白すぎた。マジで面白いわここ最近
これを第一話にして、グエルを主人公にした新しいアニメを作ろう
グエ虐が捗る回だった。アーシアン優勢と思ってだけど、やっぱりベネリットグループには敵わんのか
グエルは今後どう立ち振る舞っていくんだろうな?親父の仇をうつというわけでもなさそう
うわぁ…マジか。いろいろ自分なりに考察しながら見てたけど、その事実は予想もしてなかった。一気にガンダムワールドに引き込んでくるやん。微妙に感じていた1クール目の学園編が今は恋しい。
今のところ敵はシャディク・ゼネリという認識でいいのかな?目的が全く読めないけど
いい最終回だった。600年生きてきたってことは、その分別れも経験してきてるわけだからな。それに大してエルザが仕方ないことと受け取ってるのが良い。でも今はまだ一緒にいさせてという気持ちが伝わってきた
富士山ってなんか神秘的なものを感じるよね。わかる
LOの表紙になりそうなカットだらけだった。
このアニメ、にっこり指数が高すぎる。今回はずっと😊の顔で見てた。ほんと全員可愛い。夢みたいに綺麗で泣けちゃうな
薫の「せんせぇ」呼びってまさかのこれが由来なの?
その胸で気づけは無茶があるでしょ
ギスギスの裏で演じなければいけない表面の姿面白いな〜と思ってたら、なんかあっさり解決したな。どんな気持ちの移り変わりが起きたのか正直完璧には掴めてないけど、見ていけばそのうち分かるかな?
ギスギス百合カフェ、どこかしらに需要がありそうと思ったけど、画面越しに見てる分にはいいけど実際現場にいたらキツいか
いや〜面白いな。過去エピが思いの外濃厚だった。最初はちゃんと仲良くしてたのにすれ違ってしまった二人。「嘘」というテーマが今も昔も共通してる。昔は嘘によって壊れてしまった二人の関係、今回の嘘は果たしてどんな結末になるのか。楽しみです
これはルチーア女学院(ゆかりんもいるし)
7話目ぐらいにやりそうな展開が3話で来たな。毎回テンポよく話を動かしてくれるのはいいこと。
果乃子は陽菜の裏の顔も知っていて好きになったんか。お姉様も陽菜の本当の姿を知りたがってるが、果たして良い意味なのか悪い意味なのか、気になります
え、ここで終わったら普通にただのイジメなんだが。お金をせびっていた裏話とかは無し?確かにこのすばのキャラは酷い目に遭ってこそ輝くみたいなとこはあるが、こんな陰湿なイジメの話は見たくなかった
後半の話は良かったのに。残念
感想
最高かこのアニメ?神が作ってらっしゃる。自信の無い女の子の一歩踏み出す様子の描き方がほんと綺麗
始めは私なんかがと裁縫を断る千枝。そんな自分とは対極な、自信に溢れたつかさ社長を見て一歩踏み出してみる。どうすればこんなキラキラな人になれるのだろう?と。
しかし、いざ対面してみると、完璧に見えて実は緊張して震える一面もあると知る。だが、皆を笑顔にするために気を引き締めて臨む。「私、プロだから」。他にも、いつもサポートしてくれるプロデューサーもいつもドキドキしてることを拳の震えから知る。そして「私も皆を笑顔にしたい」と立ち上がる千枝。そこに流れるSing the Prologue♪。「はじめの1歩で ジャンプしちゃえ飛び出したなら Brand New Stage」お化粧もして綺麗になってステージへ
いや、もう流れが綺麗すぎる。すごく清々しい
つかさ社長も最高だった。自信が無い千枝ちゃんを見て手助けは借りないとするつかさ。社長として、ちゃんと使える部下かどうかを見定めるシーンでもあるんだが、そこを優しく断れるのがつかさの魅力。千枝が一皮むけ、こいつになら任せてもいいと判断の切り替えも流石。
千枝の裁縫力、小春の画力、みんなの力が活かされステージは大成功。さらにつかさのソロ曲というとんでもないオマケつき。最高の回でした。
趣深えー女。ともよ様の演技も相まって愛くるしい楽しい主人公だ
なるほど。自分のことをあんま詮索されたくない系か。子役は黒歴史?
自然体な高校生の世界の描き方が良く、そこに少しの不穏がアクセントになっている。演出、構図、演技感もかなり良い。
おもしれー女。開始数分でスキップもローファーも無く裸足で駆けてくのは笑った
主人公のキャラも良く、ところどころ挟まる小ギャグもテンポの良さを醸し出していていい感じ。楽しく見れそう
石川県の奥能登に電車なんかあるわけないです。基本物々交換で成り立つ世界ですから
ヒトカスさんさぁ…
3話にて別れ話がくるかと思ったらなんとか解決。結婚指輪になるのは良いねぇ…。心があったかくなる愛の物語
不快なキャラが来て、それを王様が助けるワンパターンな展開がずっと続いているけど、まあこの作品の性質上仕方ないか