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良い

レイシアが素直に信じられないんだよな。
アラトより遼の方が正論に聞こえるのだが見方が違うのかな。
次回予告が妹ばかりじゃん!



良い

ピアニストになるまでの物語かな。
ピアノ好きだしNHKだから期待してる。



良い

苺鈴再登場。ケロちゃんとのやりとりがまた見れて嬉しい。
兄の力が戻ってきてるということはなでしこさんの登場もあるかも?



良い

ヒロもゼロツーも貴重な実験体か。
二人とも相手の事を思い出して、大人からされたことも思いだしてどう振る舞うんだろうか。



普通

ザ・きらら。
あばばばばって今日日聞かないな。
CGDCTなので今期の視聴本数次第かな。



良い

目新しい感じじゃないけど、動画工房なので期待。



とても良い

育ての母としての精一杯の親心と子としての感謝の思い。実の子を思うとぎこちなさはあっても本心で向き合えて、零にとっても幸田母にとってもかけがいのない相手なんだな。
ひなちゃん!こけしに似てようとドロップが似合おおうとひなちゃんはひなちゃんやって。
ひなちゃんの勇気に救われたのは零だけじゃない。モヤモヤを抱えて生きていた人間の頭を叩いてくれた、



普通


普通

ゾンゾンしてた。



良い

零にとってひなちゃんは女の子である前に恩人だけど、相手を大切に思う心は言い換えれば恋だよね。
熱で寝込んでる時に往く人を想い悲しくなる気持ち懐かしいな。
そこで悲しみに暮れず、出会いを大切にして、今を大切にしようと思えるところがさすがひなちゃん。
爺さんの三姉妹に対する思いも改めて言葉にされると感動する。



普通

ゼロツーも人間になれるよとたぶらかされて大人に利用されているだけなんだろうな。
ナナとハチはあそこまで子どもたちと一緒にいるのに冷酷で気味が悪い。



普通


良い

切れ者の佐河や潮見が常に一手先を読んで鉄砲玉使って佑河家に迫る段階が、謎めいた止界の不気味さも相まって怖くて面白かった。
だから潮見達と一緒に行動して佐河と直接敵対するようになってからは、不気味さも減って終わりに向かって進んでる感じが出てしまっちゃうよな。
終わり方は可もなく不可もなく。



とても良い

4人とも本当逞しくなった。
それもこれも報瀬が挨拶で言った通り、全てがむき出しの場所で泣きながらも一つ一つ向き合って、仲間と一緒に乗り越えるしかない南極だからこそだったんだ。
そう思うと常に全てをさらけ出して向き合ってる南極向きのキマリの存在は貴重だったんだな。
報瀬はいい笑顔するようになったね。
挨拶で心の中をさらけ出して、母のパソコンを隊長に託して、百万円置いてきて。どれも母の死と向き合えたからこそできることで、一番成長したよね。
この旅はここで終わりだけど、きっとまた旅に出る、そう言い合える友達ができて羨ましい。素敵な青春の旅を見せてくれてありがとう。
単なる感動ストーリーでも旅物語でもない、全話でここから、ここからと思える最高の青春グラフィティーだった。
こんな素敵な旅を見せられると、一歩踏み出して新しいことにチャレンジしたくなる。



良い

零とひなちゃんいい仲だね。ひなちゃんは気を使えて優しい子。
それを見越してのじいさんのセリフはありふれた話かもしれないけど感動した。
零がここぞとばかりにひなちゃんの役に立とうと勉強教えてるけど、もはやいて当たり前の仲になってて離れられないでしょこんなの。
先生がフリーズするくらい色っぽいあかりさんも強烈だったけど、夜食持ってくるあかりさんから溢れ出す母性がすさまじかった。



とても良い

気が弱そうで空気を読まないツッコミの結衣、息を吐くように嘘をつくけど気を遣える元気なさっちゃん、可愛げがなくて聡いけどツッコミに弱い琴葉のクソガキども、じゃなくてカラーズがいる限り上野は平和だな。元から平和だけど。
結衣が覚醒してから一段と面白くなった。
止め絵が多かったけど、時折来る爆発的なボケや、カラーズ3人のクソガキ感が抜群で今期一番楽しめた。
OPとED含めて音楽も良かった。
おつカラーズ。



良い

アニメの内容も声優の使い方も可能性が広がったし、今後尖った内容のアニメが出てきてもポプテピぽいみたいって言われてしまいそうなくらい印象強いクソアニメだった。
元ネタ分かる人は楽しめただろうな。



良い

子供熱とか注射とか不穏な単語が出てくる。
ヒロは注射を打って変ってしまったのか。
ミツルは裏切られるのを怖がる意外とピュアなやつだったが、まじでパートナー変わっちゃうんだ。



良い

海人のせいで桜と秋穂の仲が裂かれたりしそうで嫌な感じがする。
ケロちゃんすっかり知世ちゃんとカメラマスター目指していらっしゃる。



良い

神様意地悪。



とても良い

最後まで素敵なゆるさだった。
皆でわいわいのよさもあるけど、なでしこしまりん2人の掛け合いのゆるさが好きだった。しまりんだんご1つ下さい。
本栖湖で締めるのもよかった。
ゆるいテンポと癒される音楽、少人数の時とか夜更けや夜明け時の静けさときれいな景色が魅力的ないい作品だった。



良い

重く辛く悲しい話だけど、同情の余地もある。
チセは本当に強くなった。
母を許さずとも受け入れて、決別し、ヨセフの闇に向き合う強さ。
出会いが人を強くするか。



良い

hIEは生き残り続けることが目的か。
父ちゃんが試そうとしてることも面白そう。戦闘はそこそこでいいからそういうの見たいけど、分かりづらくて偉そうで面白くなくなるのかなあ。
まとめ回2回目は理解に役立つけど、それなら1クールやらずに映画とかも確かにありだな。



とても良い

自分は何でもできると思ってたけど、他人と違うことに気付き始めるとそうじゃないかもしれないって思いはじめて、それを認めたくないから頑張らない。
不安は人にあたることでは晴れない、辛くても努力して自分で自分を受け入れて世界を切り開いていくしかないってことにいつ気付けるかって重要。
新担任の言い分は最もだけど、それは大人になってからでもよくて、まだ子どもだから辛抱強く教育してあげる必要があると思うな。
高城は学年主任が頑張ったからもう本人次第だけど。
ちほちゃんが立ち直れてないのにすんなり行くのも癪に障るけど、高城もそろそろ自分を見つめて燻ぶりから抜け出してほしい。



とても良い

返信のないメールの送信は、送った先に母がいるように思えて事実を受け入れきれない報瀬の想いを現していた。
PCが受信する未読メールは、メールを読む母がもういない事実を嫌でも突きつけてくる。
止まっていた時間が動き出して現実を突きつけられたことで、戻らない母を待っていた日々が過去となり、母が宇宙よりも遠い場所に旅立った世界となってしまった。
そして静寂の中響く、母の死に向き合う報瀬の声に涙が止まらなかった。



良い

チセがどう感じるかより自分の思いを優先してる。
一緒に考えようともせずステラを生贄になんてそらカルタフィルスに付け込まれるわ。



良い

佐河の執念が変態となり赤ん坊が生まれてしまった。



良い

都市は人という種を残すためだけに存在して、人は都市に飼われているだけみたいで無機質で不気味だ。
保菌なのか過剰な除菌なのか。



良い

病はきから。たしかに。
カラーズもか姉には上手いことあしらわれてるな。
ののかや木を叩きまくって今週もロクなことしてない。



良い

ケロちゃんついに知世ちゃんのアシスタントか。



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