薫子さん、そういうことだったのか。片思いだったら、そりゃつらかったよな……。
やっぱ帝は生きてたか。
甘水直は薄刃の力を持ってるなら、異能力者にとっては天敵のようなもの。薄刃家側で対処しないと美世を守りきれないのでは。美世の悪夢は予知夢だったようで。
それにしても、帝も甘水も禍々しくて薄気味悪いなぁ。
世界観もあるだろうが男尊女卑だなぁ。
そこに毅然と意見する美世は強い。
手を上げようとしたけど、それやったら清霞から殺されるぞ…薫子に止めてもらえて感謝すべきだ。
前回でた薫子の不安要素はもっと大したことじゃないのかなと思ってたけど、元婚約者候補とはねぇ。
自身を美世がかばってくれたり、元婚約者候補だったという話が出たところに居合わせたってのもあるんだろうけど、自身の気持ちを打ち明け友達の資格がないというのは真っ直ぐというか、誠実な人だなぁ。
友達継続で良かったよ。
美世が見たのは予知夢的なものかね?
今まさにそうなろうとしているが…。
もう何回も思ってることだけど、美世の成長、本当に強くなったんだなってことが分かることが描写される度に感動する。薫子の陰口を言う隊士に対してはっきり物申したり、清霞の昔のことを知りたいとしっかり本人に伝えたり、思ってることをちゃんと言えるようになったことに胸が熱くなる。薫子との友情の強さにも感動したし、特に終盤のシーンは上田麗奈さんと戸松遥さんの心揺さぶる演技が素晴らしかった。
先に好きだったのにってやつですね…。
複雑ではあるけど、友情を育んで欲しい!
美世ちゃんは陰口隊員に対して、キッチリ物申すのカッコよかった。怖いのに放置にはできない、というのがよく伝わってきた。
そして敵襲ー!イメージ?だけで隊員達がバタバタと。旦那を釣り出しておいてやってくるあたり、これは拉致されそう。
薫子の怪しさは思い過ごしか
薫子が清霞の元婚約者候補であり、清霞を好きという強い気持ちがあったものの叶わなかったのが何とも切なかった。冒頭の薫子への陰口を言う隊士へモノ申せるようになった所はもちろん、この場面で薫子の手を取ってくれる美世のヒロイン力がまた上がったなと感じさせられた。この2人のエピソードはもっとあってもいい
いい雰囲気の中での敵襲、辛い展開は無いといいけど…
8.4点
冒頭薫子という女性隊員に対して男性隊員が暴言
大正時代という設定だから仕方ないが、前時代的表現
長めのアバン、何のため?
怪我をした隊員のお見舞い
そこで薫子が清霞の元婚約者と知る美世
清霞の過去を知りたがる美世
美世を安心させようとする清霞の態度が良かった
一方で美世に本音を伝える薫子
ここでアバンの件も含めた描写
そのなかで隊員に不安な流れ
美世さん強くなった
あかぎれが即治ったのはそういう (薄刃の?別の?) 能力?
清霞さんはそうでもなくても薫子さん側は好きだったパターンね
不穏さが長引かなくて良かった、ちゃんとお友達になれそうだ
薫子の陰口に対して聞き逃せずに口を挟むなんてこれまでの美世ならありえなかったよな。凄い進歩だし、友人のためならという気概が本当にいいな…。薫子と清霞の仲を気にしていてもそれをちゃんと本人に聞けるようになったのもなんだかとても良い。
出払ったと思ったら襲撃あり…盛り上がってきたね。
うわあ恥ずかしい・・・
マジで恥ずかしいな
めっちゃうれしそう
マジですごい能力だなあの一瞬で治すとは
美世さんやるなあ・・・!
#18 25/02/04
隊員による薫子の陰口を聞いた美世。他人(薫子)のことだと相手に強く出られるのかな
駐屯地内でも、女性への対応に温度差はあるみたい
五道パパが元(前)隊長
薫子がかつての久堂の婚約者(候補)。今も久堂が好き
帝が連れ去られるって、何回異能を使ったのやら
クルマが通ったのは木橋だったけど、宮城(今の皇居)にはいつまであったのか
で、調べたら、平川橋は現在でも木橋だった。劇中の橋が平川橋とはいってませんので
もう、「かお×みお」百合ップルでええぞ(暴論)とか思いつつ、パパ~強すぎぃぃぃ!!!