ラフィリアの失礼なものの言い方、教育しないと駄目なのではw
殿下、期待を木っ端微塵にされた感あってちょっと可愛そう
現代知識チート&精霊チートえぐかったですね…w これで王家の干渉が減るようだったらいいんですけど…
さすがに殿下が気の毒にはなってくるけど、そもそもラヴィスエル vs ロヴェルの代理戦争としてガディエル vs エレンという構図になっているわけだし、なによりエレン側には何一つ非がないのに対して王家側は悪いことしかしてないわけなので、これはもうしかたないとしかいいようがないw そうそう簡単にうちのエレンに会わせてあげない(ry
でも面白いのが精霊界の王女であるエレンのほうが利害の計算に長け、理屈でやりこめる戦いをしているのに対し、人間界の王子である殿下のほうはただのセンチメンタルな感情論でしか動いてなくて、ステレオタイプが逆転しているところなんだよね。いろいろお約束を外してきてるからある意味では違和感、ある意味では驚きがあるかなとw
腹黒さんは何を企んでいるんだよ回。先の展開を見たら学院に体験入学するとのことで、アニメはその直前までかな。
獰猛な狼たちが子犬のようになっている回想、かわいい。
エレンちゃんとラフィリアちゃん、思えば初対面か。 >>色々小さい&胸囲の格差社会<< 精霊の成長は遅い。
殿下との会話から一気に緊迫している。抗生物質の細かな説明。エレンちゃんと2人きりで話すことすら許されない殿下よ……
ラフィリアの卑屈な言動は仕方ないと思うけど、何とかならんもんかなー。
ラヴィスエルは偽の手紙まで出していたと。
そりゃ、薬はエレンのユニークスキルと現代薬学の知識で作ってるから、他の誰も作れないよな。抗生物質を理解するには、細菌学と免疫学の発展が前提になる。
ガディエルは優しい性格なのに王家に生まれたばっかりに、精霊の呪いのせいで父には利用され、エレンには遠ざけられ、ちょっと不憫。
エレンは精霊にとっては昨日のことのようだと言うけど、人間にとっては遥かな昔のことでもあり、少なくとも先祖の行いを恥じて償いたいと願うガディエルに対して、上から目線で冷たく突き放すのはどうかと思う。呪いを解いたり王家と親しくなるのは無理でも、ガディエルに対してはもう少し思いやりを持った距離を置くための言い方があるかと。
流石に王子くん可哀想過ぎる。エレンの言い分もわかるが……
あとアリアおばさまの娘は可哀想だと思ってたがちょっと無理。不愉快なレベルで頭がお花畑。
いきなり情緒不安定だなー
関係ないはずでは・・・?
殿下とエレンがどうなるのか気になる。ほんの少しで良いから殿下に救いがある終わり方になると良いな・・・と思うけど・・・殿下が何か行動を起こして父をどうにかするにはまだ幼いね・・・
本作始まって一番のスカッと回でしたが、これが最終回じゃないのがすんごい不穏。このあとまた王家たちがなんかしてきそう・・・