ジメハラが少しずつ勇気を出せるようになった、と成長を感じた直後――
その後は泣きっぱなしの堕天使。
感情の振れ幅がすごい。
木下老師 → ゴミハラ → ジメハラ先輩 → 木下(まだ呼び捨てできない) → イケハラ。
呼び名が次々に変わっていく様子はまさにジェットコースター。
そして「うたちゃん」呼び。
あれは危なかった。
一瞬、地球が滅びるかと思った。
髪色の話からファンの話、恋の話と繋がる構成がとても綺麗ですごく好きだった……
恋です!(花火ドカーン)がキマりすぎていてスタンディングオベーションしちゃった。
木下老師?
うたちゃん呼びの破壊力!
並の女の子ならもっとキュンとしそうなところを、オタクとしての高い自制心で流しちゃった
桜利くんもなんだかんだうたげちゃんに惹かれてくのかな
結局夏祭りも恋心知ることも関係なかった感じ?
なんだよ水上ゴザ渡りって… 昭和〜平成初期?のアイドルしかそんなのしないんじゃ
(令和の人気アイドルがそういうことやってたらごめん…)
多聞くん、恋を知る。
うたちゃんも、これは恋?
夏祭りの描写が素敵だったな〜。
特定の人だけに抱く感情じゃなくても既に恋に近しい感情を得ていたというのが綺麗だね。花火の演出も良かった。
恋とは何かというのは小難しく考えるような事じゃ無く、思ってたよりももっと単純なものだったのかも?確かに桜利と素質だけで比較したら多聞で無くても太刀打ちなんて出来なさそうだけど、其れでもセンターを取れたのは実際に努力の積み重ねがあったからこそだし、自覚は無くとも誰かに恋したい恋されたいと思い続けて来たからこそなんだろうな。だからやり方と方向性が斜め上過ぎなければもっと駆け上がっていける素質は有りそうだけど、実際何処迄やれる事か多聞は。
にしても飽く迄ファンとして仕事としての関係で有ってプライベートで近付き過ぎちゃアカンと如何にか努めようとしてるうたげだけども、幾ら半ば関係者とはいえ此の板挟み状態はなかなかに大変そうだな。まぁ其れでも欲を如何にか押さえてる辺りは流石、なのかな。
そうやって二人でセンター対策したってのに、本当にデートした意味ってあったんだろうか、いや3回目以降で活きてくかもだけど。然し相変わらず散々な目に遭ってねぇかな桜利は。
ガッツリ女性向けって感じじゃなくて見やすいではあるね。恋仲になっちゃうのカナ⁉️
ドット絵で消し炭になる多聞くんwww
祭りにやってきて恋探しをする多聞くん。新鮮な構図。
アーティストとのコラボ菓子がある! 分かってんじゃん! うたげちゃんかっこいいな!
推しが一般人の世界線で花火爆発しちゃううたげちゃんw
2人の様子が気になって追いかけてきた坂口くんがいい感じに雰囲気作ったね。
恋さがしはどうしたぁ!? なオチwww
桜利くんの攻略も裏で順調に進んでるのが微笑ましい。