ED イントロの入りが絶妙
能力者色んなのがいるな。兄貴と並ぶ神童の細谷さん。輪廻帰りしすぎるとリミットがなくなる。武蔵には能力奪取と行使見せちゃうんだ、意外と人格がある。
キャラいっぱい出てきた。おじさん覚えられないよ…。
灰都からしたら面白くないよね、自分の能力は奪う価値もないほど弱いんか?って。
灰都にしろトウヤにしろ才能を持ちながらも努力してるの偉いな。ジョン・ウェイン・ゲイシー、一瞬で死んで草。いろいろキャラクター出てきたな、ニュートン、アインシュタイン、船坂弘志、ドリーシュ、ナイチンゲールなどと偉人の能力を持ったキャラがたくさん出てきた。アインシュタインのようにトウヤの才能は偉人格ではなく犯罪者ではあるため認めないなんて言っている人もいる。
北束さんというトウヤの兄、セイヤの知り合いである男も登場。彼に才能を見せたところ、前世の才能を持ってくることをくだらねえと吐き捨てた彼。灰都はキレて襲い掛かったが、彼の体捌きに倒されてしまった。トウヤは後悔していない、そしてこれで兄を超えると彼に言った。北束はどうやらトウヤを追っている理由は能力を手にしたからかもしれない。灰都は捨て子であったが、拾ってもらった父親と呼べる存在がいた。しかし、彼女に剣の才能はなく、そこで才能が欲しかった。才能をもらって父を怪我させてしまった。そこに帰るために宮本武蔵、完全な廻り者になるために動いている。
灰都に盗品を行使できる能力を見せた、ノイマンの目を盗んで見せた意味もあったが、彼女はなぜ真っ先に自分の能力を奪いに来なかったのかと言って、自分の能力がまだまだ未熟であることを知り、それを成熟させ、トウヤが奪いたくなるような才能になる、そしてトウヤは見劣りしない才能をあつめていくと二人で約束し合った。最後に写ったペストマスクの男はだれだろう。
厨二臭いの嫌いじゃないと1話では思っていたが、想像してたよりも中学生向けの作品だった。武蔵の過去に全く共感も同情もできない。
才能が欲しくて他人の栄光の皮を被る話。この設定を面白くしてくれるかな。かと言って自分で才能開花させるのも興醒めだし。
一気に色んなキャラが出てきた。ニュートンがインパクトある。
どんどん敵キャラが倒されていくなぁ。主人公にグラビア本を見せていた男性のオンオフスイッチがギャップある。
「なんで私の才能を真っ先に奪わなかった」それはそう
ナイチンゲールに治療されるために怪我したい
現状キャラがめちゃくちゃ弱いのが気になるなぁー
主人公が謙虚で礼儀正しい
結構人数が多い組織
二人だけの誓いを立てる東耶くんと灰都ちゃん。かっこいいぜっ!