【内容メモ】
・生徒会室にて、予算を着服したとして追求されるステイル伯爵家のアーロン。
・モニカ編入、自己紹介できず。ラナ・コレットが話しかけてくる。
・中庭でお昼を食べようとしたモニカ、生徒会書記エリオット・ハワードに刺客と怪しまれ、捕えられる。植木鉢が落ちてきたところ、第二王子に押し倒されたモニカは卒倒。保健室にて保健委員セルマ・カーシュと会話。
・寮の部屋にて人化するネロ。窓から男子寮付近を歩く人影を発見。
・翌日、勇気を出して、ラナ・コレットに話しかける。
・エリオットに呼び出され、生徒会室に連行される。第二王子フェリクス・アーク・リディルと対面。
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イザベラ、やり過ぎてて草
本当に馬小屋とかになったらどうすんだろ。
ちょくちょく挟まれる回想シーンを見ると、モニカの人見知りな性格は昔からあるものではなく原因があってこうなっている感じか。しかも、どうやらお父さんも関わっているぽい?
モニカもこの性格を改善しようと、行動に移して少しずつ一歩を踏み出しているの、偉い。というか改善していくの、早いな。
モニカは数字関連になるとオタク早口口調になるのか。面白い。というか人の体のサイズを把握できるのは何か、こう、変態的な能力だな (笑)。
第1話の時は単にゆるふわ日常系なお話かと思っていたけど、主人公の成長要素が結構あるお話っぽいね。期待。
このままじゃダメだと変わろうとして、実際に行動に移すの偉いよ。
最初のうちは空回っちゃうだろうけど、理解してくれそうな子もいるやん。
見たもののサイズがわかるってのはすごい能力でもある。
コミュ障こじらせての無詠唱魔法に加えてこれもあるの強いなw
イザベルちょっとやりすぎや…ホンマに馬小屋になってたらどうするつもりやったんやw
神アニメすぎぃ
まるで小リス
ラナ・コレットもセルマ・カーシュも萌。
学院の大多数が陰湿そうで涙。
モニカの人間恐怖症は深刻な理由がある模様。。
イザベルの悪役令嬢みがすき!!
軽快で見やすく、一歩一歩成長していく姿も見てて楽しい。良いアニメだぞ~という雰囲気がにじみ出ている!
第二話。
話の展開はベタだが鼻につく演出ではなくて良かったと思う。
ラナ・コレットさんに恋しました
7/17 19:18
学校関係者みんな優しくて涙
カオス先生並みのアバババいただきましたw
コミュ障なのは幼少時の扱いからなのか?
モニカが小さな一歩を踏み出すだけの話でこんなにも嬉しくなる。めっちゃ良いじゃん……
タイトル通り、一歩を踏み出しましたな。
「あばばばば!」「やっちゃったー!」
モニカさんの百面相があまりにも面白過ぎるw
善良な一般市民である私も、怯えて泣き続けているモニカを見続けていると、心の奥底から嗜虐心がむくむくと這い出してくるのを自覚してしまう… このアニメは危険だw
コミュ障なのに潜入任務なんてできるのかしらんと思ってたら、結果的にはなんとかなったようで。
殿下の体について饒舌に語りだしてしまうモニカ、陰キャオタクそのものでワロタw 男の体について知り尽くしているなんて… むっつり?w
アホ毛。周りの子に恵まれている主人公
雰囲気が好き
ナイスオタク早口
人見知りは生まれつきなんじゃなくて原因あるんか
テンポよさげに進むな、悪役令状が板についているイザベル。生徒会に詰められてる男、多分話してる金髪の男が殿下なのかな?イザベルしっかり顔を見て分かるし、顔の分からない人は周りの装飾品で読むって潜入捜査向きだよな。モニカはこういう学校に向いていないんだろうな…っていうのは性格上のことだろう。優しく話してくれているのに離せないのジレンマだな。髪を直してくれたのにありがとうとも言えなかった。護衛任務に就くためにまずは王子の顔を見たいが…、昼を食べようと人気のないところを目指すと、先ほどの金髪の男性と従者が。彼女は生真面目だがコミュ障がひどいな…成長してくれるととてもうれしいが。ネロ、人間になることもできるのだな。怪しい奴を夜に発見。でも彼と会っているとはどういうことだろうか。無駄を大いに楽しむ、ネロの言う通りだ。生きていくのが精いっぱいかもしれないモニカ、ちょっとでも挑戦している彼女にほんわかするな。昨日の髪のやり方を教えてもらうことができた。やはり彼女に会っていた金髪の男が護衛対象であるフェリクス。昨日の晩なぜ歩いていたのかと聞いてもとぼけたフェリクス。数字のことになるとめちゃくちゃ話す。刺客だと思われていたモニカ。護衛対象に資格だと思われる斜め上の行動。ちょっとずつ面白くなってきた。
モニカの過去に起因するのか
護衛ミッション開始。サイレント、だいぶ重症だな。ミッフィー口と言い金崎監督らしいかわいさだ。困難な挑戦ほど楽しいか…フェリクス第二王子ね。数字に関してはほんとに饒舌だ。モニカ一杯泣いてて楽しい
Tell me where you have grown.