国をも揺るがしかねないメルフィの研究を守るため、真剣に話し合う三人。
……かと思いきや、旬のザナスを内緒で食べたことで揉め始めるとは。
その直後に差し込まれる二人のイチャイチャシーン。
この緩急の付け方が面白い。
アリスティードの気回しに気づき、皆の前で例の果実を所望するメルフィ。
帰りを待ちわび、そしてようやく帰還。
回を追うごとに、二人の心の距離が縮まっていくのがよく分かる。
そして――
久しぶりに来た!魔物調理!
ケイオス、自分のオカンをメルフィの侍女にするとはw
公爵、凶化した魔鳥の討伐に3日間も掛かるとは。
そりゃ心配になるし、これが日常って過酷な仕事だなぁ。
男性陣の会話は真剣な内容だ。外部に漏れたら何が起こるか分からんもんな。
からのザバス料理の件でケイオスお怒りなの笑った。
せっかくの新しい研究室も公爵様が何日も家を空けていたら躍起になれないよな……。
2人のいちゃいちゃを見せまいとする描写がかわいかった
閣下とケイオスのやり取りが好きすぎるw
領地に着いても色々と安心は出来なさそうだけども、本当メルフィエラの研究は世界を如何変えていく事か。にしても自分だけ除け者みたくされたケイオスのメシへの恨みは相当根深かったな、そういうとこも含めてアリスティードってなんか配慮がいま一つ欠けてるような、其の所為でもあるんかな狂血公爵などと言われてんのはきっと。
イチャイチャから一転、下準備回。ケイオスの食の恨みは恐ろしい..()
狂化した魔物への対処が次のテーマ…にはならずにそこは省略しちゃうのが本作らしい。
天災だ。
お帰りのハグでスヤァ・・・はお疲れ過ぎるぅぅぅ・・・そしてスクリムウーウッドくんの果実の味やいかに・・・