txtファイルで送ってくるのが紗月らしくていい
もうキスに慣れてるの神すぎ
小学生ってゲーム上手いだけでちやほやされるよね
紫陽花さんに対する裏の人格的な悪い妄想が止まらないのなんなんだ
紫陽花さん√も、ええなぁ
紫陽花さん姉弟。ゲーム上手で弟達にもてるれな子。
紫陽花たそが天使過ぎる。どうやったらこんな子が育つのかは興味がある。
3話の紫陽花さんデートシーン、伏線になっててアツい
紫陽花さんと同じDNAの生き物だぁ
きもすぎてすき
…一番青春してる
公の場はまずいですよ
真唯が仲良くしろって言ったからね、言質は取ったからね
か゛わ゛い゛い゛
紫陽花に対してだけ欲望漏れ過ぎでは?
行動力ッ
黒ギャルは良いとして夜の街の相手がおっさんじゃなくてお姉さんなのは…
あれ、一番メインヒロインなの紫陽花なのでは?
困った時の紗月さん
ついに紫陽花さんルートが始まった!待ってた!
紫陽花さんは、ここまでの段階でれな子に恋心を抱いている気がする。(それもれな子がさんざん唾つけてきたので)
れな子からしても、紫陽花さんとの関係は、最も理想的な友達の形だといえるだろう。(真唯と紗月が一般的な友情とは程遠いクセモノだったため…)
珍しく正統派の青春ストーリーになりそうで期待できる!
紫陽花さんは一見するとぽわぽわしているが、その内側には抑圧や、自分に対する不満で溢れていたことが判明した。
・引っ込み思案な自分を変えたい。
・今より大人になりたい
・弟たちに邪魔されないような、一人でゆっくりできる、自分だけの日が欲しい。
・友達と遊びに行ったり、バイトしたりしたい
外向きの好奇心が抑圧されているうえ、自立したいけど上手くいかない――そんな葛藤に苦しんでいたのだ。
そ・し・て、今回のれな子は、そのすべてに手を差し伸べて、紫陽花さんを完全に救済しているのだ!
紫陽花さんにとって、れな子はまさしく救世主そのもの!
れな子って流されがちに見えるけども、実はこれまでも周囲を救っているんだよね。
4話でメンブレした真唯を完璧に救済して、7~8話でも真唯と紗月の軋轢を解きほぐした。
天然タラシであるんだけど、やっぱり純粋に良い子だな、成長しているな~と思ってほっこり。
めっちゃ頑張って動いてるけど、ちょっとドジっ子なのも可愛い。理想的な主人公。
この先の旅の中で、おそらくれな子は紫陽花さんをどんどん救っていくんだろうなっていう安心感がある。
そうなれば幸せな話になりそうだけど、恋仲になっちゃったら諸々の人間関係がこじれないか!?
一体どうなるの~~~???
ノイシュヴァンシュタイン城。今よりもう少し大人になりたい。友達は3回もキスしたりしませんが……
ガイナ京都グロスらしい。制作進行ノンクレだ。
さっさと紫陽花さんと付き合った方がいい
話題④.txt
安齋由香里の百合作品キャラめちゃくちゃ良いな。今まで出ていたわけじゃないのに、なぜか一発でそう思ってしまった。心の奥でどこか適正を感じていたのかもしれない。
今までは欲望のままに突っ走る子ばかりだったが、初めて一線を弁える百合が見れるかな?
紫陽花さんを待っていた。一緒に家出。3回もキスしたのに!紫陽花さん旅に出る。紗月さんの話題、クリティカルなの多いな。
紫陽花さんとの逃避行がメインの回
やっぱり紫陽花さん癒されるなあ…一番好きだ…
「人をまるごと全て愛するなんて不可能」「幻想の紫陽花さんではなく現実の紫陽花さんを見てあげること」紗月さんの忠告はかなり芯を食ってると思う
紫陽花さんは立派なお姉さんになりたかった…優しくて勇気があって何でもできる…
俺視点だと、弟たちの面倒見たり十分立派な人のように見えるけど…紫陽花さんは自己肯定感が低いタイプの人なのかな…?
マンガで読んでたけど怒りシーンおもってたよりかわいいしTTところどころチャットがひらがなの紗月もかわいい、うーーーーーん涙
もうキスに一切の抵抗感無いからそのうち友達なら愛撫位普通とか言い出しそう
紫陽花さんの家でのひと時、れな子と遊びたいあまりに弟たちに怒る紫陽花さんも可愛い。弟に転生したい…
家出という名の紫陽花さんとの2人旅へ、2人きりになってキョどるれな子に笑った。知らない所へ一緒に行こうと紫陽花さんの手を取るれな子、ナチュラルなイケメンムーブが出来るあたり成長しているのかもしれない
真唯・紗月をオトシた次は紫陽花さんなのか?と勘繰りたくなる構成はさておき、早速に紫陽花の意外な姿が披露された内容に
弟達を可愛く怒る彼女の姿はやはり可愛らしいものだけど、印象的なのは真唯も紗月も紫陽花を気遣うような発言をしている点か。学校や友達の前での彼女はどう見てもパーフェクト良い子ちゃん、問題点などれな子の妄想の中にしか見当たらない
それでも心配される何かが紫陽花には有るという事で。それにれな子が知らずして迫る内容となっていたね
だらしないれな子の休みの過ごし方を聞いて良い意味に取ったり、れな子との遊びに夢中になる弟達を泣かせない程度に怒り…
どちらも紫陽花の人の良さを反映したもの。それは絵に描いたような美点、人を不快にしない対応をする彼女はとても良く出来ている。けど、それは言い換えれば自然な彼女があまり見えてこないとも言えて
この点は紗月にも言及された点だね。「一皮剥けば、人間らしい醜さが出てくる」とは今のれな子には想像もできない紫陽花の姿。でも、その一端が現れたのが弟達への怒りや家出行為なのかもしれない
なら、紫陽花のストレスが発露したらしい場に居合わせたれな子は紫陽花にとってどのような意味を持つ同行人となるのだろうね
その意味は現状では曖昧ながら、紫陽花の想定を崩す存在として機能しているように思えるね。そもそも紫陽花は独りで家出するつもりだった、新幹線でも窓際に座るなんて無いと思っていた、決まりきっていた宿泊先も予想の出来ない場所へと変更された
自分の思い通りではない。それは本来ならストレス要因となる筈が、紫陽花を神聖視するれな子が介する事で良い方へ向かっているような
ただ、それではれな子はテンパりながら同行するだけで終わってしまう。それこそ妄想のように紫陽花から嫌がられてしまうかも
だから、この家出旅では紫陽花への理解を深める行為が必要となってくるのだろうな
紗月から送られてきたファイルが頼りになるかはさておき、それをきっかけに両者の会話は進む、互いの理解が進展する
「大人になりたい」と語る紫陽花は心に何を抱えているのか、またそれを知る旅は果たしてどこへ向かうのだろうね?
紫陽花ちゃん、裏で苦労してるってのが彼女の家の出来事で分かる……。妄想上の紫陽花さんに笑った。
れな子ちゃんがどう話を切り出そうかあれこれ悩んだり、さつきちゃんから「人間の全てを愛するのは無理」ってメッセがあったり。
れな子ちゃんと紫陽花ちゃん2人の家出、知らない所へ行くのもまた思い出だ