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  • 記録数 : 45
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    みんなの感想

    とても良い

    公にできないことを叔父に相談する現皇帝。
    遺言書の捏造等の対策バッチリで安心できる。教育が行き届いているんだな、と。
    と思ったら偽装してたんかい! ノアの観察力がなかったらどうなってたか。
    特殊ED。事が大きく動き出しそうで楽しみだ

    とても良い

    皇太子である第二親王アルバートは、謀反を企んだ第一親王ギルバートに対して終身刑(執行猶予)でなく処刑を躊躇なく押し通した。それを見て皇帝はアルバートの廃嫡を決めたってことか。
    アルバートが皇帝になれば、他の親王や気に入らない者を粛正してしまう。そこで皇帝はノアの進言を容れて、アルバートを皇太子から下ろして親王に戻すことにした。宦官に間諜を紛れさせたのはアルバートか、他の親王か。第十親王もきな臭いからな。
    皇帝はノアに継がせることを心に決めているだろうけど、ノアが第十三親王なので、事は簡単ではない。

    しかし、廃嫡される前にアルバートはクーデターを起こす模様。
    ノアは遠回しにアルバートに皇帝の心遣いを伝えようとしたが、アルバートは受け入れるつもりがなく、避暑に向かう前にクーデターを起こす覚悟を固めたってところか。予定を早めたんだろうな。禅譲を迫り、断られれば皇帝を殺すつもりだろうけど、ノアが一人で防ぎそうな予感。

    とても良い

    まぁ、皇太子そう動きますよね
    ところで、嫁さん候補出てこないの?

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