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  • 記録数 : 210
  • 感想数 : 8

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    みんなの感想

    とても良い

    皇帝はついに皇太子を引きずり降ろされることを決断する。まぁこいつが次期皇帝になったら国が終わるもんな。
    ノア様もことが収束するように手引きするもアルバート兄様は聞き耳を立てずクーデターを目論むというところか。
    どうやって丸く収めるかな、ノア様。お得意のバラマキかね?

    とても良い

    アルバートが本当にクーデターやろうとしてるなら2人目か… 父皇帝も情けなく思うだろうけど、それが自身の長命からきているのだから、なおさらかなあ…
    だけどこれ、ノアに勇み足させるための策略だったりしないかな?アルバートはそれなりにノアと関わりがあったから、なんとか助からないかなと思ってしまうからなんだけど… まあ難しいかなあ

    とても良い

    公にできないことを叔父に相談する現皇帝。
    遺言書の捏造等の対策バッチリで安心できる。教育が行き届いているんだな、と。
    と思ったら偽装してたんかい! ノアの観察力がなかったらどうなってたか。
    特殊ED。事が大きく動き出しそうで楽しみだ

    とても良い

    皇太子である第二親王アルバートは、謀反を企んだ第一親王ギルバートに対して終身刑(執行猶予)でなく処刑を躊躇なく押し通した。それを見て皇帝はアルバートの廃嫡を決めたってことか。
    アルバートが皇帝になれば、他の親王や気に入らない者を粛正してしまう。そこで皇帝はノアの進言を容れて、アルバートを皇太子から下ろして親王に戻すことにした。宦官に間諜を紛れさせたのはアルバートか、他の親王か。第十親王もきな臭いからな。
    皇帝はノアに継がせることを心に決めているだろうけど、ノアが第十三親王なので、事は簡単ではない。

    しかし、廃嫡される前にアルバートはクーデターを起こす模様。
    ノアは遠回しにアルバートに皇帝の心遣いを伝えようとしたが、アルバートは受け入れるつもりがなく、避暑に向かう前にクーデターを起こす覚悟を固めたってところか。予定を早めたんだろうな。禅譲を迫り、断られれば皇帝を殺すつもりだろうけど、ノアが一人で防ぎそうな予感。

    とても良い

    まぁ、皇太子そう動きますよね
    ところで、嫁さん候補出てこないの?

    普通

    まぁ、そうやって候補が減ってくわけですね

    良くない

    結局冒頭のやり取りは何だったの、何が如何なって凄かったってんだよノアは。
    一方廃嫡と世継ぎの方は一筋縄じゃいかなさそうだが、先に動いたのは皇太子だったか。とはいえあの皇帝が其れを察知して無い訳が無いだろうし、煮るなり焼くなりする手くらいは用意してそうだが、果たして如何決着するか世継ぎ問題は。

    アリーチェちゃん久々だなぁ~というところで、クーデターの始まりだあああああ!!!

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