女の子がかわいい.
新人サポートという名のクランへの採用テストか
キャロラインもルーナかわいいし、ガチで女の子かわいいなこのアニメ
自ら勇者パーティに戻るチャンスを棒に振るとはw、勇者パーティに未練タラタラでしかないのは認めてくれよ
狙いが分からないまま引き受けることになった引率の依頼。
オルンをアタッカーとしてクランに迎え入れようとしているのか?
……さすがに深読みしすぎだろうか。
出回ってしまった記事。
「戻ってきてほしい」と懇願してくれた、唯一の味方だった元仲間。
今さら、もう遅い。
そして記事の内容を知ってしまった子たちは、
これからどんな目でオルンを見るのだろう。
この空気のまま一話が続くのは正直つらい。
さすがに次回は、
オルンの力を皆に見せつける場面が来る……と信じたい。
期待して待とう。
今回の訓練の本当の理由はなんだろなぁ。
なにかありそうではあったけども。
見る人が見れば実力はわかる。ってのはまぁよくあるお話。
にしてもだいぶ評価高いな。
新聞とかある世界かー。
ルーナはいい子そうですね。
修学旅行かな?
ヤバい、真面目に感想を書きたいんだけど萌えすぎることと乳がデカすぎることしか思い出せない…
豚的にはセルマさんは一生ソフィアたんを愛すシスコンお姉ちゃんでいてほしいところでつが……
そしてルーナ、オルンのかわりに自分が貴女の手をとります
セルマさん、横から見たら凄くデカい。
セルマはアタッカーが抜けて困ってるから、オルンを自分のパーティに前衛としてスカウトするのが目的なんだな。教導探索ミッションの雇用はその入口って感じか。
第10班、期待の新人たちってことだけど、大丈夫かな。3人で付与術師、回避型ディフェンダー、魔術師って、物理攻撃系のアタッカーはいないんだな、と思ったらディフェンダーのキャロラインが突っ込んで攻撃しがちってことかw
元いたパーティには性格良いメンバーもいた……はあるあるだよね。
勇者パーティのリーダー格は、まだ追い出すだけマシだ。会社とかで厄介な上司は、いかに辞めさせずに虐めながら利用するかを考える。部下や仲間の有能さを見抜けず追い出すのは自分の首を絞めるに等しいわけで、アホなんだよ。ちゃんと能力のある人は、理不尽に追い出されても、必ず自分の適所を見つけられる。
この手の異世界物は、そういうシンプルな社会の摂理を描いてるだけであって、凡人が能力を身につけることの難しさ自体は扱わない。そこは現実の最も厳しい要素だから、描くと売れないし、ファンタジーはそれでいいんだと思う。
やっぱそう簡単に割り切れるもんじゃないか過ぎた事は。其れでも尚戻そうと慕う人が居ても他の面々が否と言うなら仮に力づくで戻せても戻れはしないだろうし、如何なるにせよ未だ未だ苦悩は続く事になりそうかな其々にとって。
そんなオルンが任された教導探索の面子はまぁ無能では無いものの色々と難有りそうで、只でさえ追われた事を引き摺り気味なのにこっちもこっちで頭抱えそうで本当上手くやってけるのか。でもセルマの仲介で関わる事になったギルドも色々問題を抱えてそうで、なんか全方位問題抱えてる奴しかいねぇななんか。
めちゃくちゃ全然いいんだけど、
歌唱力オバケってわけでもなさそうなVに主題歌歌わせる意味ってなんだろう?
話題性ある?こんな感じの作品で
そんなことは1ミリも関係ないけど面白くなりそうにないのでやめます笑
常闇トワ、なもりでしか知らない
萌えだ
この物語が行き着くところって現段階では主人公がやっぱつええで勇者パーティを見返すってところにあると思うがそれ以上にどうやって物語が膨らむことを期待
迷宮で野営しないなら、連続日程じゃなくてもいいような。
ルーナちゃんめちゃんこ良い子っ!でも新聞にまでオルンくんの悪口書かせちゃう勇者パーティーには戻れないよなぁ・・・