まぁ領主自ら動けば人心も着いてくる。
マインクラフトはじまったわ。
魔力が尽きる様子がないから、その条件ならチートスキルって感じだなぁ。
一応イメージしてやってはいるけど、まぁ結構ガバいかもしれないw
ティルさん、美少女に戦斧はとてもいいものなんですよ!
お気楽領主の楽しい領地防衛 生産性魔術で、、、
2話視聴
村に着いた瞬間の緊急事態と、
OPの
のんびりー♪
お気楽極楽♪
この温度差が激しすぎて笑った笑
でも、バランスが取れるまでの抑揚も、
今は素直に楽しむべきフェーズだね。
平民が持つ色眼鏡を次々と壊していくヴァン。
でも、それって作ってる姿じゃなくて「素のヴァン」なんだよな。
心を動かされる冒険者たちの反応も良かった。
騎士の人の突き、あれはスキルかな?
複数人まとめて吹っ飛んでたし。
セバスチャン枠のエスパーダの土魔法もすごかった。
防壁を張ったあと、
ようやくヴァンの生産系魔術が見られたのも嬉しい。
ナノファイバーから武器を量産していく流れで、
魔力の器の大きさというか、底知れなさを感じた。
あるいは消費が極端に少ないのか。
どちらにせよ、そこはチート級だよね。
お屋敷まで建てちゃって、
背景に映る村のボロ屋……
あれもそのうち立て直しちゃうんだろうな。
先が楽しみだ。
無尽蔵な魔力と生産能力で村を開拓していくことになるのね。
OP、癖になるw
OP明け戦闘始まってて話飛んでる?
まあこういう雰囲気は好き
ティルかわいい
攻城兵器を持たない盗賊でよかった。
生産系魔術って『鋼の錬金術師』みたいに素材に応じて作れる物が限定される、みたいなタイプではないんだ。いきなり豪邸まで建てるなんて色々な意味で驚きですよ
さておき、ヴァンが辿り着いた領地は早くも襲撃中。領主であるならば防衛は責務となるけど、子供でしか無い彼が何処まで実務を担うべきか、担わないとしたら何を為すべきか?それが問われた回となったような
ここで課題となった点がエスパーダの台詞に表れているね。無理をすれば盗賊は撃退出来るかも知れない。けど、領地であるならば撃退後の統治も考えなければならない。だからヴァンに求められたのは盗賊を退けるよりも死傷者を出さない事か
ヴァンが前に出るというのは確かに妙案では有るのだが間違ってはいる。その間違いを彼に心酔した者達が正すべく、ヴァンの統治方針に沿った遣り方へと意思統一されるのは良い展開
領主ヴァンと領民達の顔合わせ、本来なら頭ごなしに統治を決めたって良いだろうに、ヴァンは相手の見解を問うた上で統治方針を決めているね
その方針は彼だけが頑張るものでない点は印象的。彼が自虐したように戦闘力は期待できないし、国法を変えられる訳でもない。だから皆と協働しての地道な一歩一歩が必要で
方針決定後、自分達は何をするか、相手に何をして欲しいかを明言する彼は早くも領主としての姿が揺るぎないものとして見えてきたように思えるよ
原宿で売ってる綿あめみたいなカラフルキューブからデッケェ屋敷が生成されて爆笑。
お気楽じゃない展開からシムシティ開始。
生産系魔術がどうも規格外のようで。
簡単に屋敷を建ててしまう。
この分なら、本格的な城壁も作れそうだね。
さすがにこの辺りの記憶はだいぶ朧気だなぁと思いながら視聴。
しかし、なんで虹色?
まぁ色々叩き込まれてるとは言うても年端もいかんしほぼほぼ実績も無いし領地に赴いたばっかだし、言動に説得力と重みを乗せていけるかは今後の行動次第だろうけど、なんか例によって相当チートそうな生産系スキルを如何活かしていける事か。でも肝心な局面で自ら矢面に立て無い奴なんてその程度の人間だろうし、そうならんかっただけ其れなりの才があるのは確かだろうけども。
にしても2話で早々に襲撃されるわ血が流れるわで、やっぱ無理やろスローライフなんて端から。
ティルちゃんがひたすらに可愛くて癒されつつ、盗賊たちの討伐でさっそく冒険者の信頼を勝ち取っちゃうヴァンくんにはほっこり。そして本丸・生産職の魔法解禁と。無限大にどんどん建築できそうね。