共闘からのアキヤマの過去でうわ〜ってなった
ナオちゃんも真っ当な人間だけどアキヤマもまた真っ当な人間だよな…
敗者復活戦だ〜〜!!ナオちゃんには頑張って欲しい
今回の冒頭で唐突に15番と組んでたの思い出した。
そうでもしないとここは勝てないもんなぁ。
うまくやったもんだ。
ナオちゃんって…ほんとバカ(正直)w
というかお人好しが過ぎるのよね。
何か見よ~と思ったので丁度ライアーゲームの序盤で一番美味しい回やってたので見た!
原作漫画自体も面白いんだけど、漫画の間の取り方とか視点の回し方とかが結構あるのに、それをアニメでなぞるようにやってても普通に原作ベースのアニメになってしまってるな~。あのサラッと15番が発表されて数テンポ遅れて現実が追いついてくるような描写とかも、まあ漫画を忠実にしたらそうなるんだけど、アニメでそのまま描写すると、くどい印象になるのよな。間の上手い漫画のアニメ化って難しいよ…
見てる途中はカンザキナオのCV早見沙織かと思ってた、仁見紗綾さんでした。すみません。他出演作見たらまだ全然主役級は演じてなくて、今回初主役で大抜擢の方でした!!!フクナガユウジCV大地葉さん、なんか解釈一致だなあ
OP「あぶく/ヨルシカ」ヨルシカまさかライアーゲームに書くとはなあ!でもこういうジャジーな感じはトランプとかのマネーゲームの路線の雰囲気あってそういうのもありですね!となるな…。
ED「朝日/Lucky Kilimanjaro」作詞熊木幸丸。ラッキリなのは知ってたけどこっちのチルい路線の方だよなぁ!ラッキリ良いのは知ってたけどアニソンED適正こんなに高いんや!最後のサビリフしつこくてワロタ
音楽周りに限らず描写も含めてやはり偉大なドラマの爪痕の凄さを感じるアニメだ。いや、ドラマがものすごく良い感じにしてただけなんだけどな!オリ展開あるし今だと批判されるかもだけど!
15番、イエス!!!既に組んでたんだな。利害の一致。流石のゲーム運びというべきか。
秋山はドロップアウトせずに次に進もうとしてる。そんな中語られる秋山の過去….。なかなか胸糞だ….。秋山がナオを助けたいと思ったのはあまりにもナオが母親の面影があったから。
ナオも結局乗せられて敗者復活戦に行くのがなんだか…。
Fool me once, shame on you
Fool me twice, shame on me
だがナオちゃんは第三回も満々と引っかかった…
すばらしいぞ…
今回はアキヤマがないからどうやって乗り越えるのか?
何で戻っちゃうんだ…!!
まさかの15番と秋山が手を組んでいたという結末、ゲームが終わっても秋山の戦いは終わらない。そんな彼の過去を聞かされて敗者復活へ挑むナオ、舞台装置だから仕方ないけどあまりにもホイホイ行きすぎなのでは…??
まじかよ集英社最低だな
少数決のカラクリ。秋山さんも時間を使っていたんだな。
自分だけでライアーゲームの真実を追い求めようとする彼。
かつて正直を守って生きていた秋山さんの過去……弱った母親に付け込む悪い人たち……。
ゲーム運営、また言葉巧みにナオちゃん誘導しようとしてるように見えるわ……。
万全の準備、嫌な予感しかない。殺し合いが起こるのでは??
カンザキが舞台装置だからライアーゲームに無理矢理にでも参加させたいってことはわかる、わかるんだけど、それを理解した上で納得のいかない思考回路すぎるんだよな
15番と組んでたのか、流石だな
交渉術も相変わらず巧い
首謀者を突き止めるという理由で3回戦に挑むのもかっこいいし、勝ち残れる自信があるからそういう思考になるんだよな 最高すぎるぜアキヤマ
一方のカンザキは言うまでもなく頭が弱い
負けてもう参加しなくていい、しかも4000万ある
アキヤマの母が正直すぎるが故に悲惨な末路を辿ったという話も聞かされてる
この状況で何故敗者復活戦に参加するんだよ
カンザキがライアーゲームに関わることが逆にアキヤマの負担になってるんだ、そこに気づいてくれ
やり取り面白いな
毎日100回!?
お茶まで出してる・・・
万全か・・・?
アキヤマくんの華麗な逆転劇にほっこりしていたら、まーたコロッと騙されて敗者じゃないのに敗者復活に参戦しちゃううカンザキちゃんもう良いカモになっちょる・・・( ˘ω˘ )
良いからおまえは座ってろって!そして怪しい人を家に上げるなと何度言えば。
やっとアキヤマ単独で話進められるかと思ったのにずっとこの子付いてくんの…。
アキヤマの爽快分をカンザキが台無しにしてくから、プラマイ評価普通になってしまうんだよな…。
第三者のナレーションで主人公の背景を説明するという最低の形式
話を進めるためだから仕方ないけどカンザキがトロールすぎる
アキヤマキレていいだろこれ