退学という形もあるのか…。
ダウナー黒猫(CV上田麗奈さん)を失う損失はデカすぎるぞ。
本人自覚なしの子離れできてないツンデレ魔女。
人間になりたくないパターンが
来ると思ってなかったから新鮮だった。
スモアめっちゃおいしそう。きしょいって言われてる いさきちゃんに笑う。
猫人外さん、ネコチャンを描くのがうますぎる。
猫が魔力を持ちすぎると猫又になっちゃうのね……それを阻止する為に人間に、ってもあるのか。
人間になりたくない、って生徒は彼女が初だな。人生は人それぞれだ。
これから彼女がどんな道を歩んでいくのだろうか
卒業だけじゃないのね。
ストーリーの着地点が一辺倒じゃないところは好感。
寧々子ちゃん...
可愛いし登場したばっかなのにもう人型フォルムは見れなくなりそうで残念。
でも本人の幸せのためなら仕方なし。
お~ 必ずしも卒業したいわけじゃないのかぁ
そういうエンドもあるのね~
人間に成りたい理由を明かさなかった寧々子担当回。人間に成りたい理由はそのままあの学校に居る理由となる本作において特殊な存在だっただけに、そもそも彼女自身は人間に成りたいとは思ってなかったのは予想外
寧々子は何者に成りたいのか?それを明かせない彼女に教師として零はどう寄り添うべきか?結局彼女は学校を去る事に成ったけど、零は寧々子の価値観を否定せずに向き合う教師が出来たのだと思えるよ
神社にてトバリから明かされるように、ただ人間に成るだけだと失敗リスクがある。だからあの学校で人間の文化に馴染めるよう教え込むわけだけど、逆に言えば学校に居続けると元の自分らしさが薄れてしまうとも言えるのかな
寧々子は猫又に成りそうだからと学校へ預けられた。変わる事は避けられない。でも、寧々子自身は変わりたかったのかという点はアリスとの対話においてはお座なりにされていたとも言えるのかも
零が問う寧々子の望み。彼女としては主人の望みに沿いたい、それこそが在るべき姿と捉えていた。けれど、零は良い事を言うね。違いを間違いではないと言ってくれた。普通でなくても寧々子の絵を隙だと言ってくれた
そうして寧々子が起こしたのは問題行動で有り、親への我儘。普通でない黒だけの世界への希求
寧々子は学校を去った。けれど、彼女の好きな色だけで描かれた零の顔が微笑んでいた点は彼女があの学校で大切な事を学び終えられた証左であるように思えたよ
新生徒が思ったよりあっさり退場、この作品他の学園ハーレムとはなんか違う…
このアニメ、胸囲の格差がすごくてないかめちゃくちゃでかいかだな….と思うなど。アリスさん、とてもいいです。
黒澤自身は人間に主体的になりたいわけじゃないんだな…。そして退学で猫に戻る。こういうパターンもあんねや…。
ツンデレ魔女ちゃんは関根さんかーお姉さん役になること多いなーとか思いつつ、黒澤ちゃんはふつうに猫だったのね・・・
キャベツ
めっちゃアイコン増えてる
そのピックアップは・・・!
重い・・
このままいるのじゃダメだったのか・・・?