勇者アリシアがドレル将軍を討ち取り、
ハイデンとボーレートの戦争は終結した。
エスリンを含めた三国協議で争点になったのは、
ドレルが遺した"秘密の部屋"。
その存在をめぐって、各国の使者が続々と
ボーレートの神学校ソルセインを訪れる。
そのなかには、ルナ専属の
魔術教師となったクレンの姿もあった。
前期が打ち切りっぽい感じで終わっていたので二期は期待してなかったのだが、再開してよかった。今期は学園編だが、原作マンガはまだ連載中で、1クールでは終わらない。是非とも最後までアニメ化して欲しい。
1期と比べると今回はずーーーーーーーーーっとアリシアが大変な目にあっていましたね。
見ているこっちも気が休まらなかった。
ひとつ困難を乗り越えたらまたすごい困難が。
主人公がネズミになっている時間が長いアニメってなんなんだ一体。
ですが面白かったですね。
特に幻の父親との闘いと家族団欒のシーンは涙なしでは見れなかった。
終盤は物語の核心部分に触れていましたね。このクレバテスという作品がどんな結末を迎えるのか気になる。
ただやはり1期の方が全体の満足度は高かったです。
漫画を、読みます。
エッチありシナリオよしバトル見ごたえありでさすがに面白い がそれはそうと1期のことまぁまぁ忘れてしまっており面白いと思いつつもぼけぼけとみてしまった気もしなくもない
魔獣王が全員出てきたし勇者伝承によって世界の真実が垣間見えて良かった
3期があるとしたらどうやって始めるのか気になる終わり方だった
引きは面白いんだけど…全体的に話はかなりとっ散らかってた感。今期何回これ言ってるかわからないけど、まずキャラクターが多すぎる。序盤はそれでも面白そうに見えたのだが、中盤から終盤まで話の焦点が常に3~4箇所に分散していて、最後の最後には一応合流するものの、正直あまり必然性を感じられない合流劇だった。ヴォーデインとトアの話も、これまで散々伏線が張られてきていたのだが、思ったより結構雑な感じというか… 魔獣王の設定が捻りがあって面白かったのに、トアと真の勇者の話は結構既視感があり。ヴォーデインの執着も思ったほどではなく、あっさり消えてしまったし、トアも引っ込んでいってしまって表紙抜け感があった。惜しいなぁ。
正直途中から完全に置いてかれて惰性視聴であった。映像はなんか良いけどイマイチ盛り上がりどころが掴めず。すんません。