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動画

あらすじ

勇者アリシアがドレル将軍を討ち取り、
ハイデンとボーレートの戦争は終結した。
エスリンを含めた三国協議で争点になったのは、
ドレルが遺した"秘密の部屋"。
その存在をめぐって、各国の使者が続々と
ボーレートの神学校ソルセインを訪れる。

そのなかには、ルナ専属の
魔術教師となったクレンの姿もあった。

引用元: https://clevatess.com/introduction/

エピソード

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

今期で更に核心に迫ったが、思ったより都市伝説的だった。
古代文明、ピラミッド、アトランティス、アリシアの目に「D」の紋章。重厚複雑なストーリーで完全には理解してないが、面白かった。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

前期が打ち切りっぽい感じで終わっていたので二期は期待してなかったのだが、再開してよかった。今期は学園編だが、原作マンガはまだ連載中で、1クールでは終わらない。是非とも最後までアニメ化して欲しい。

全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

1期の時から思ってたけど、思ったより悪くなくて面白いよね。ちょっと、雑に見てたら設定とか少し「?」になったりはしてたんだけど、普通に見ていて面白いしいい作品だなと思う。
普通に3期とか来たら見るだろうしやってほしいな。

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

勇者アリシアを虐待する物語

最終盤の戦闘作画もそうだが音響効果が本当にこだわり持っていて見応えありましたねえ

ヴォーデインマジで厄介勇者オタクだったけど最後あんなあっけない幕切れだったのは予想はできたが哀れだったなあ

ここでも関根明良のキャラがとんでもない変態になってたわけなんだけどこの人の声本当に美しいね、しばらく食うに困らなさそう

なんやかんや解決ってとこは良いんだけど若干理解が乏しい俺みたいな人は展開ついていけてない人もいそう、ただ別にそれで悪い気が起こるタイプの作品でもないから不思議

3期結構来るの遅そうらしいのでそこまでにもう一回原作かなんか読んで待っていようかな、面白い作品だった
ダークファンタジーとしては勇者刑くらい好きかも

あ、ナイエはずっと苦しんでいてほしい

5点中4.4点
★★★★☆

全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

学園モノ、、ではなかったな

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

学園モノかと思ったらあっという間に世界の根本を巡る戦。何が何やらというところで良いように終わった感じでと、相変わらずあっという間に12話終わってしまって物語の乱高下がすごい。のでストーリー評価が下がってしまった。心の成長の戦いになるのはクレバデスっぽくて良いね。やっぱ魔法モノってそういう面があるから。

全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

1期と比べると今回はずーーーーーーーーーっとアリシアが大変な目にあっていましたね。
見ているこっちも気が休まらなかった。
ひとつ困難を乗り越えたらまたすごい困難が。
主人公がネズミになっている時間が長いアニメってなんなんだ一体。
ですが面白かったですね。
特に幻の父親との闘いと家族団欒のシーンは涙なしでは見れなかった。

終盤は物語の核心部分に触れていましたね。このクレバテスという作品がどんな結末を迎えるのか気になる。

ただやはり1期の方が全体の満足度は高かったです。

漫画を、読みます。

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

エッチありシナリオよしバトル見ごたえありでさすがに面白い がそれはそうと1期のことまぁまぁ忘れてしまっており面白いと思いつつもぼけぼけとみてしまった気もしなくもない

全体
普通
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
良い
音楽
普通

ハードなファンタジーの2期。
今回は学園に潜入してのお話。

全体
普通
映像
とても良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
良い

魔獣王が全員出てきたし勇者伝承によって世界の真実が垣間見えて良かった
3期があるとしたらどうやって始めるのか気になる終わり方だった

全体
普通
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

引きは面白いんだけど…全体的に話はかなりとっ散らかってた感。今期何回これ言ってるかわからないけど、まずキャラクターが多すぎる。序盤はそれでも面白そうに見えたのだが、中盤から終盤まで話の焦点が常に3~4箇所に分散していて、最後の最後には一応合流するものの、正直あまり必然性を感じられない合流劇だった。ヴォーデインとトアの話も、これまで散々伏線が張られてきていたのだが、思ったより結構雑な感じというか… 魔獣王の設定が捻りがあって面白かったのに、トアと真の勇者の話は結構既視感があり。ヴォーデインの執着も思ったほどではなく、あっさり消えてしまったし、トアも引っ込んでいってしまって表紙抜け感があった。惜しいなぁ。

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