一応謝るとこでは素直に謝るんだけど、ちょいちょいケンカっ早いよな…wそこに笑ってしまうんだけどw
英とも撮りたがるとは、ケンカはするけど別に嫌ってる訳ではないんだなぁ~。
ニコッってすると温厚そうでかわいいのに、急に怒り出したり物騒になる振り幅好き。
浪人で変わり果てた兄貴も、新のお願いは聞き入れてるから、本質的には優しい兄貴のままなんだろうな。
知らないシャッターの掛け声すぎて何?
幼馴染ちゃんは私立中学へ行ってるのか。とても新鮮。
鳥は普通 喋らないのよ。クジマに飛びかかろうとしたの大笑いした。
写真エピソードではそりゃお兄ちゃんとこにも行きますよね〜クジマ!
「なんで笑顔にならないんだ!」ってなるクジマの顔のインパクトよ。お兄ちゃんは昔と今じゃ違うのよ。
幼い頃のクジマもかわいいねぇ(実年齢3歳)
連写にびっくりして固まるクジマ萌えだ
3歳というのは本当か?
何年生きたか記憶しておらず適当に見当をつけたのでは。
相変らず何の生物か分からんし此の先も分かる事は無いかもだが、其れでも相手が何者なのかよりも楽しくやれていけるかというのがきっと重要で、だから三ツ木家とも何とかやってけそうでは有るんかな。まぁ其の切っ掛けがクジマの不法侵入と損壊窃盗な訳だけど。
一方で無駄に抵抗するよりもそういう奴だからしつこくしない限りは大人しく流されるってとこに落ち着きそうな英だが、其れくらい気を張らずにいた方がきっと少しは良くなるのかな、と願うところではある。にしても一体如何したら3年でこんな事になるってんだよクジマは…。
クジマくんまさかのアザラシ説が出てくるとはなーとか思いつつ、確かにクジマくんといて笑わないお兄ちゃんは強者かもしれない・・・( ˘ω˘ )
ウリーバチク(Улыбочку)がチーズと訳されていたけど、実際は「笑って」という意味。
英語のsay cheeseに相当するのはロシアでもチーズの意味の「スィール (Сыр)」らしい。
写真を撮られたことがないクジマならチーズをそのままスィールと訳しそうだけど、むしろなぜチーズと言うのか理解出来なかったので「ウリーバチク」と言ったのか。
世界各国でスパゲッティだのウィスキーだのネイティブ発音で口角が上がる掛け声があるけど、日本のチーズの発音だと最後の「ず」で口とんがっちゃうので意味ないような。だから1たす1は2という掛け声が生まれたか。
ペンギンでも、アザラシでも、怪異でも…?