◇作品No.114/◆鑑賞No.164
<評価:SS/非常におもしろい>
<オススメ、ミテホシイ度:5/個人的神~。すっごい見て欲しい。>
**物語ひとこと紹介**
責任とりたくない!!絶対こっちのやり方が合っているのに!!!スバラシイ!!パチパチパチな話。
面白かったんだけど、1期が神すぎてそれと比較しちゃうと、、、
霜月監視官は嫌いすぎる
少し難しいところとエグいところが多いにも関わらず、覚えていないストーリーや最終回のモヤモヤとスッキリの同居などがあり1期と比べると少し落ちるも、あまり気にはならないくらい世界観とキャラクターに圧倒されていた。
1期が100ならこれは80くらいか。鹿矛囲は好きな敵の1人で、槙島とは違う部類のよいヴィランだと思った。そして霜月。彼女の動きを視聴者がどう評価するかによる気はする。
でも、面白いのは間違いない。
霜月マジで嫌い。
1クールだから仕方ないとはいえ1期と比べると終わらせ方に消化不良感が否めなかったけど、相変わらず哲学的な良い作品だった
シビュラシステムの存在は間違ってるけど、結局それに頼らないと成り立たない社会構造を変えていかなければいけないという点においては1期と同じような結論に至ったのではないか
「集団的サイコパス」が今期のテーマだった訳だけど、それを肯定する事がシビュラ自体を否定する事になるというのが非常に面白い展開だと思った、霜月は結局クソ野郎のまま終わった、3期に期待
◎かなり面白かった
たくましくなったのう
設定5/脚本5/映像音楽5/個性5
シリーズ評価:Ⅰ/Ⅱ
☆☆☆☆
S
まあまあ
ストーリーは終盤にかけて言葉遊びに比重をかけてしまいすぎたのではという感じ
グロテスクでセンセーショナルな描写が格段に増えた印象、青柳監視官の回とかは展開も含めて本当にすごかった
続編だけど新たなフェーズに進んだというよりも、別の視点からという感じのストーリー
2期もストーリーが作り込まれており、非常に今の社会を考えさせられる作品だったと思います。ただ1クールという短い期間だったためか1期ほどの満足感は味わえませんでした。
ただそれはあくまで1期と比べてという事なので、全体的に見れば良い作品だったと言えます。
キャラクターも1期から成長した姿を見ることが出来ますし、新しいキャラも良い味を出していると思います。この後に公開された映画を見ると、より2期のキャラクターに愛情がわくと思います。
1期と同様、何回も見て自分なりの解答を得たいと思える作品でした。
敵である鹿矛囲桐斗の考えも槙島聖護に比べて共感できるもので、個人的にはストーリーは2期の方が面白かったと感じました。ただ1クールということもあって若干尺不足だったとは思います。ストーリーの都合もあるけれど、せっかく新メンバーが3人入ったのに東金朔夜ばかりがフォーカスされていた印象。若い霜月と雛河の成長も出来れば描いて欲しかった。
1期ほどではなかった。朱ちゃんが強くなった姿を見られる作品。
記録用
一期が神すぎた
意味の難解さと物足りなさ
面白かったけど、一期と比べるとやはりクオリティが低かった。依然として面白くはあったが。
1期にあった面白さに欠ける。
「個人としてではなく集団として裁くこと」に焦点を合わせているが、スケールが大きく身近さを一切感じない。
コウガミをなくした分、キャラクターの魅力のなさが目立つ。悪役にも魅力がなく、ストーリーは進んだけどなんだなぁな感じ。一期が良過ぎた
日本国憲法 前文 日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。
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堀江貴文は西村博之と昔交流があり、匿名掲示板や炎上などに肯定的で、堀江貴文自身も炎上マーケティング的な発言を繰り返してます。堀江貴文の犯した罪は証券取引法違反(偽計、風説の流布)は刑事課知能犯の担当です。
匿名掲示板や炎上で行われる違法行為は偽計業務妨害(刑法233条、 偽計、風説の流布 )、名誉毀損( 刑法230条 民法709条・710条 等 含・偽計、風説の流布 )、侮辱( 刑法231条 含・偽計、風説の流布 )、 威力業務妨害(刑法第234条 含・風説の流布 )などで刑事事件で扱われる場合、刑事課知能犯の担当です。詐欺(刑法第246条)というのは偽計を用いて金品を詐取することです。
1期から落差がとにかくひどい。全て終わって感想は「え?これで終わり?」という感じだった。
1期最大の魅力である狡噛vs槙島という正義と悪の戦いの構図がスッポリ抜け落ちてしまい、キャラクターとストーリーの魅力が半分以下になってしまっている。
重要キャラの死がいくつかあり、本来悲しい方向に盛り上がりがあるはずだが、深掘りが無いからただむごいだけになってしまっていて残念。
ほぉーーーん!?なるほどねン!?!!?!と思ってたら終わってた。なるほどね〜〜〜〜!!!!ふっか。深え〜。理解するのが難しくて最後2話3回くらい見直した。けど、全部理解しきれたとは思えない。何回見てもたくさん考えるしまた数年後に見ると受け方が変わるだろうなと思った
システムが如何にあるべきかを問う作品
朱の意志に迷いがなくなり朱イズムを堪能できる