S
◇作品No.114/◆鑑賞No.169
<評価:SS/非常におもしろい>
<オススメ、ミテホシイ度:5/個人的神~。すっごい見て欲しい。>
**物語ひとこと紹介**
なんだ!?こ、これはサイコパスの世界なのか?!誰か・・教えてくれ!!な話。
二期は物足りない感じだったけれども今期はよかった。結末が劇場なのはちょっと……ですが。
1時間アニメって長いよね。
弥生ちゃんがついに!!!劇場版怖いなぁ…
【★★★★☆】💿
なんかサイコパスあんまり関係なくなってきてる気がするけど面白かったです。続きもアマプラで観られるのね。
主人公がガラッと変わって驚いたが、新鮮さがあって、これはこれでありだと思いました。
相変わらず設定についていくことが難しいですが(笑)、映像もきれいで主題歌もよく、楽しむことができました。続編にあたる映画も楽しみにしています。
流石のサイコパスシリーズ
最初から最後までとても良かった
ただ話が本当に良い所で劇場版行きなのがズルい
シビュラという正義と真っ向から退治するのではなく、裏から侵食する殺意なき殺人とそれを仕組むビフロストとの戦いがテーマの今回。
システム化された社会の中、自分で思考をシビュラに任さて自らの手から放棄した人間の脆弱性を突かれ、人は常に誰かに利用され、その誰かも誰かに利用される。それはまさに遠い動力源に操作され続ける歯車。
しかし、それとは対象的なのが公安一係。シビュラのすぐ下で社会秩序を守るよりにもよって彼らの生き様は、まさに自由奔放。額面通りのシビュラ的な言動ではなく、彼ら自身の身に宿す信念の下に正義を下す。
だけど、結局、彼ら自身も社会の中の一存在に過ぎないからだろうか。慎堂とイグナトフの対立、正義の人為的なコントロール…、公安一係までも新たな正義の下に解体されようというところで、幕切れ。
2020/08/24視聴。全部で8話か~すぐ終わっちゃうな~と思っていたら1話1時間なんですね!見ごたえ抜群でした。霜月ちゃんが始終キレていてちょっと面白かったです。今回はビフロストという謎の?組織vs公安みたいな感じでした。脚本冲方で2期が微妙だったのでちょっと心配でしたけど、本当に面白かったです。ケイ君はこれから道を踏み外しそうですね……。
まぁおもしろかったけど、サイコパスさがなくてただの刑事物アニメを見てる感じ
今までのサイコパスより鬱っぽくなくて気楽な気分で見れた
伏線回収しないで続きが映画なのはガッカリ
新シリーズは主役交代もさることながら、敵方の仕組みもだいぶ変わった感じですね。これまでシビュラシステムの支配というテーマからポスト冷戦後の社会課題をまとめて盛り込んできた感じ。そして常守監視官は生きながらにして伝説ぽい雰囲気出てきた。ワクワクは高まりましたがまたもお預けでござる~
一言でいうと難しかった。ビフロストとか狐とかラウンドロビンとか新しい用語の暴力。追々わかってくるものの、なんかよく分んねぇなぁという感想を最初に抱かせる。
先に進むにつれて見応えが増してくるものの、完結せずに劇場へ持ち越し。1時間を8回やって全然完結しないの何なんだよというお気持ちにもなる。
面白いけど、PSYCHO-PASS3のアニメだけで評価するなら微妙。完結まで映画等を追ったなら全体でまとめて評価することはあるかもしれないが、この作品を人に勧めることはできない。せめてアニメでそれなりに区切りをつけて続編みたいな感じで映画に繋げてほしかった。
劇場版に続くかーい!
劇場版か
これだけ長くやっておきながら序章というね、どれだけ長いんだよ。尺が明らかに足りなかったら劇場版かなとは何となく思ってたけど。なんか今回のサイコパス常守さんがメインから外れたせいかかなりテイストが変わりましたね。
主要キャラも入れ替わって、作品の雰囲気?も変わって、1時間を8話なのに続きは劇場版でと不満点が多すぎる。人に勧めるなら1期だけでいいって言います。
あと理解不足が原因だけどよくわからないことが多かった。
物足りないなぁ
PROVIDENCEに向け視聴
刑事モノとしてはクオリティ高いんだけどPSYCHO-PASSとして見ると うーん...?って感じ
シビュラがあまり関わってこないのと、やっぱ常守と狡噛もっと見たいなーってのはある
劇場版に期待
評価 A 70点
サイコパスシリーズはどんどんつまらなくなっているのが残念。狡噛さんと常森を主人公にもどしてくれ
サイコパスとしてみなければ普通に警察ものとして話は面白かったし、一期や二期よりもストレートでわかりやすい話が多かった。グロくもないし。(つまりサイコパスが好きな人にとっては不満足だろうしサイコパスらしさといえば舞台設定くらいか)政治とか、宗教とか、人種差別だったり。。。前のキャラもちょいだししてきて前期までのファンを取り込む作戦か?ただ主人公だけ能力アニメの人物みたいになってるのは草。プロファイリングとかいう枠を超えてるよね?
しかし最後あそこでブチ切るの許せない…アニメのいいところはテレビがあれば見れるところなのに、話の決着が全部劇場版で!ってなんだこれ8話(しかも1話1時間)かけて劇場版の壮大なCMですか???お金かかってますね。腑に落ちないままサイコパス3のことは忘れていくんだろうな~。って感じ。人には勧められない。ので評価がつけにくかった…
設定5/脚本3/映像音楽4/個性2
劇場版への伏線張るだけ張って終わった感じです・・・。
My mother has already died.
国家公安委員会
https://www.npsc.go.jp/npsc_goiken/opinion-0001.html
国家公安委員会は、内閣府に置かれる外局(金融庁も内閣府の外局)です。委員長は内閣の一員である国務大臣とされています。これは内閣の治安に対する責任を明らかにするためです。
権限
国家公安委員会は、個々の具体的な警察活動について直接の指揮監督を行うのではなく、あくまで、警察庁を管理し、また、警察庁に補佐させながら仕事を行っています。 具体的な仕事については、警察庁長官が、国家公安委員会の管理に服しながら、警察庁としての事務を行い、また、都道府県警察を指揮監督することによって行なわれます。
文字サイズ変更 標準 大
ホーム ご意見・ご要望
御意見受付フォーム
記入内容の確認
ご意見・ご要望(必須)
サブカルチャーやゲームが人気の今、いじめや暴力、ハラスメントを禁止することの問題がある。
日本の「社会のカラクリ」はスクラップアンドビルドでありそれで発展している、いじめや暴力を義務教育で肯定し運命や奇跡に愛されている人を免罪特権を与え人権侵害や違法行為を超法規措置で保護しないといけない。「社会のカラクリについて公然と教えないといけない。これを禁止する場合、日本の重要産業を担う企業が積み重ねを大事にしコツコツ努力するようになったら日本は発展が止まり経済的に行き詰まって終わりである。最近の政治家やメディア、影響力のある言論人が言う通り、スクラップの立ち位置の人権を尊重することは間違えであり、サブカルチャーやゲームで描かれた都合の悪い人物を社会から消し去る予言計画を作って完遂することが必要で、憲法というのは表面上綺麗事として存在すればいいのであり、都合の悪い人物を社会から消し去る予言計画に組織的で積極的な協力体制を国を上げて行わなければいけない。それについては義務教育の段階から教えないといけない。労働が義務である以上、国は労働者を守らなくてはいけない。東側と同じ計画主義のディープステートを構築し裏で排外主義差別主義を肯定しスクラップアンドビルドの法則に従って資本主義に貢献する教育上の義務がある
今の日本社会に必要なのは今後日本の主要産業になるサブカルチャーや推し活の推しの為にスクラップの要素を行っているモンスターを暴力による他者や他事業者の自由権利の破壊や憲法違反、人権侵害、違法行為を超法規措置と免罪特権で保護することである。
国家公安委員会
〒100-8974 東京都千代田区霞が関2丁目1番2号
電話番号 03-3581-0141(代表)
法人番号 7000012010022
Copyright © National Public Safety Commission. All Rights Reserved.
Wikipedia人間宣言(にんげんせんげん)は、連合国占領下の日本で1946年(昭和21年)1月1日に昭和天皇が発した詔書の俗称。新日本建設に関する詔書(しんにっぽんけんせつにかんするしょうしょ)とも称する。それ(五箇条の御誓文を引用する事)が実は、あの詔書の一番の目的であって、神格とかそういうことは二の問題でした。当時はアメリカその他諸外国の勢力が強く、日本が圧倒される心配があったので、民主主義を採用されたのは明治天皇であって、日本の民主主義は決して輸入のものではないということを示す必要があった。日本の国民が誇りを忘れては非常に具合が悪いと思って、誇りを忘れさせないためにあの宣言を考えたのです。はじめの案では、五箇條ノ御誓文は日本人ならだれでも知っているので、あんまり詳しく入れる必要はないと思ったが、幣原総理を通じてマッカーサー元帥に示したところ、マ元帥が非常に称賛され、全文を発表してもらいたいと希望されたので、国民及び外国に示すことにしました。— 昭和天皇、1977年(昭和52年)8月23日の会見。
誰やねんあんたら。
1期→2期での首脳陣交代&物語のテーマの変遷は問題なかったが、今度はほぼ全キャラ交代ときた。
1~2期では倫理観・価値観や「正義」についてテーマに沿って主人公の葛藤を描いていくストーリー重視の作品だった(ように思う)が、3期ではキャラ売りのアクションアニメになってしまった。
視聴者世界の延長線上にあるSFなはずなのにこいつら超人的すぎてただのファンタジーなのよ。
ドミネーターいらねーじゃん。
全然ルール守らねーしディストピア感はいずこへ。
北陸(だっけ?)で完全自動化農業が実現されてるくらいハイテクで完全管理社会の話なのに、管理の行き届いてない治安の悪いサイバーパンクみたいな場所が東京にあるという。
(1~2期でそんな描写あったかよ?)
キャラも妙に腐向け臭くて何がしたいんだか……。
取ってつけたような(2019年当時の)移民問題をテーマにした上で、それとは特に関係ない「私達が黒幕でーす」みたいなのも出てきて薄ら寒い。安っぽい。
それぞれ別の作品でやってほしい。
しかもクール内に終わりきらず、最後の部分をOVA?で配信という。
前作までは主人公達が推理し犯人を追い詰めていく過程が面白かったのに、今回は超能力で全てが分かってしまうので盛り上がりが無い。
今作では移民問題がテーマとなっているが、このシリーズの主題とも言えるシビュラシステムが殆ど内容に関わってないため
「これってサイコパスで描かなきゃいけない話なの?」と感じる。
ラスト完結せずに劇場版に続くなら先に言っといて欲しかった。
最終話までは毎週楽しみにしてたんだけど劇場版にぶん投げで自分のなかでは評価が下がってしまった。
劇場版まで付き合える方はいいんじゃないでしょうか。