Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season
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    【内容メモ】
    ・聖域から逃亡する前にロズワールに会いに行くスバル。ベアトリスについて尋ねる。彼女が魔女教徒ではなく、持っている本が叡智の書であることなどを明かされる。
    ・ラムたちと作戦会議をしている所に現れるガーフィール。激怒したガーフィールは獣化し、オットーや村人たちを殺害。窮地に陥ったスバルはパトラッシュに投げ飛ばされる。
    ・目覚めると、雪の風景が広がる聖域。村人たちも不在。兎らに食い尽くされ、死亡。
    ・3度目のタイムリープ。心が壊れかけたスバルは魔女の茶会に再び招待される。死に戻りしていることを伝えることができ、泣きじゃくるスバル。
    ___________________________
    おお。今回はリゼロっぽい良い回で、没入感あったな。

    とりあえず、ベアトリスが魔女教徒でなかったのは安心。ただ、結局ベアトリスを仲間に引き入れるために何をすべきが全く分からないけど。

    そして、ガーフィールは思ったより強いな。でも、逆に仲間に引き込みさえすれば、対エルザ戦に対しては有効な戦力になるということ、か?ただ、敵対感情丸出しだし中々難しそうだが。

    あの兎たち。まさにリゼロっぽい絶望シーン。死に方的には今まででトップクラスの最悪さなのではないか。

    フレデリカの思惑、エルザ戦の防衛、ガーフィールの懐柔、聖域の解放、エミリアのメンタルケア、ベアトリスの説得。
    解決しなきゃならないことが多すぎる。

    照れるエキドナ、可愛いな。
    初めて死に戻りを明かして感情が決壊するの、体験していないから絶対に共感はできるとは言えないけど、そりゃ泣くよな。
    まさかエキドナが、スバルの気持ちを吐露できるポジションの人になるとは。ただ、エキドナは強欲の魔女という性、ただ知りたいという欲求の元で動いているだけだと思うので、本当の意味でのスバルの理解者と言えないのがなんとも。ある意味、残酷やな。

    とても良い

    これは痛み的に今までで一番キッツい死に方だなー
    誰にも自分の苦しさを言えないって確かに辛いか
    泣くのも分かる

    とても良い

    ベアトリスの協力を得る方法をロズワールに聞き、ガーフィールに襲われる。
    変わり果てた聖域で死ぬスバル、エキドナの前で今までを吐露する。

    とても良い

    ガーフィールから逃亡
    結界の外で雪の兎軍団
    エキドナにループ告白

    ロズワールの「君たちは私の味方」の言い回し、「私は君たちの味方だ」とは言わなかったのは引っかかったが、考えすぎかな

    とても良い

    怖いけど……

    とても良い

    ・久々のOP=尺の余裕
    ・「"君たちは"私の味方だよ」
    ・村人居なかったのは兎が全部喰ったんか?🐇
    ・?魔女だからタヒに戻りのこと伝えてもセーフなのか…
    岡本さんドス効いてるとただの一方通行や…というか『三下』って台詞アドリブやろ草

    とても良い

    秘石で飛ばされた後の世界ってどれくらい後なんだろうな
    うさぎに食い散らされるのも悲惨だし
    誰にも打ち明けられなかった秘密をようやく喋れたらそりゃ泣いちゃうよ

    とても良い

    三下ァ!

    とても良い

    エキドナの立ち位置は未だに謎だけれども、今まで誰にも打ち明けられずに苦しんできたスバルにとっては救われた瞬間だったろうな。
    見てくれる、理解してくれる存在がいることがどれだけ安心できることか。

    とても良い

    エキドナとのシーンは泣けたな、、
    スバルは誰にも言えずに一人で気を張ってずっと頑張ってきたもんね

    とても良い

    ラムとガーフの関係いいよね
    惚れてると公言しつつそれとこれは違うって言うガーフの性格すてきだと思うしラムとオットーがスバルのことサッと守る体制になったのも

    うさぎの、数の恐怖とその後死に戻って気狂う感じちゃんとすごい表現されててエキドナが知っていてくれた、見ててくれたことの救いも、今まで一人で抱えてきたもの、保証もないまま何度も命を落として苦しみながら大切なものを守ろうとしたこと、その気持ちが見えてギュウウってした

    エンドロール含め映画のような引き込まれ感

    とても良い

    没入感がすごい

    とても良い

    ガーフィールに見つかって以降はゲームのバッドエンドみたいな展開だったな。

    死に戻りしてからのエキドナとのやり取りは少し感動した。スバルがどれだけ死に戻りして、どれだけ苦しんだか、それを打ち明けられる存在に巡り会えたのが、今話のせめてもの救いだと思った。

    とても良い

    エキドナ良い…
    死に戻りについて知ってるのかな
    ベアトリスは魔女教ではないと
    ガーフが三下とか言うと一方通行にしか聞こえんw
    今回スバルは一番やばい死に方したんちゃうか
    わけのわからんものに体を食いちぎられて死んでいく…
    なんなんやあのウサギ

    とても良い

    スバルは号泣、エキドナはなでなで、尊い!

    とても良い

    エキドナは死に戻りを把握認識できるのか
    これはスバル落ちてしまうんでないか?

    とても良い

    エキドナの茶会では嫉妬の魔女の呪いは発動しないのか。しかし、エキドナはスバルのこれまでの経緯を知っていて、その思いを知りたいと言う。つまりそれは、知りたいという強欲の魔女の性ゆえに、それ以外の意味を持たないのでは。つまり、スバルの感情を知っても共感も優しさも持たないのでは。共感や優しさを示すフリは出来ても、本当に示すことは出来ない。だとしたらこの上なく残酷だ……と思ったり。
    大量のウサギに食い殺されるとか、最悪の体験だな。

    ベアトリスは魔女教の福音書を持つのではなく、もっと上位の叡智の書に近しい何かに縛られている?

    スバルの死に戻りを知っているのが、エキドナであることははっきりした。そして、ロズワールもおそらく。ベアトリスは分からない。エキドナ、ロズワール、ベアトリスの3人は関係が深いと考えられる。

    雪が積もって兎(魔獣?)が跋扈するようになる展開は何なんだろう。自然現象ではなく、誰かの仕業だと考える方がよさげだけど、ならば一体誰が?
    謎が多すぎる。

    とても良い

    今回は特別キツい死に方したな...
    エキドナかわ...かわい...
    スバルが今まで制約で打ち明けられなかったものも受け止められて優しくしてくれるなんてエキドナが真のヒロインだったのでは・・・?

    とても良い

    気を張りっぱなしだったからな、エキドナの得体が知れなくても感情溢れてしまうよ。
    それにしても特別つらい死に方だったな。

    とても良い

    これだよこれ。俺がリゼロに求めてたのは。
    絶望。絶望こそ真骨頂だ。
    原作なんて全く読んでないから新しい気持ちで毎回見れるのは幸せだ。

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