サービス開始日: 2020-12-15 (1951日目)
キュアブライトさん!?キュアウィンディさん?!
名前変わるプリキュア始めてみたゾ……
天空に満ちる月!?大地に薫る風!?満と薫……ってコト?!?!!
何故、部の昇格の話が…と思ったが、実績を残して進学希望者が増えたり、部活としての価値が出てきたから
そもそも同好会であるという事実を知らずに、部として話している、みたいな感じなのかしら……
タイトル回収うますぎる。最高のエピソードだった。
怖いという気持ちを知ることは、それを持つ患者に、寄り添った歌い方が出来たりするよなー。と。
巣立ちの予感はあったが……唐突なアメリカ!?!!?!?!w
ジェニファーという幻影に縛られ続け、探求し、ライバルとしてすら見られていなかった弥生ひな。
しかしその道程は、ジェニファーへ至るためのプロセスだったかもしれないが、多くのファンを獲得し、積み上げてきたものが、確かにあったのだ。
ジェニファーに負けた自分を超えて、一人ではなく周りやファンを受け入れて再生する姿は、まさにフェニックスだぜ!
磨きをかけた弥生ひなで、ジェニファーを振り向かせてほしい。
ブラックペッパー、一体誰なんだ………????
クックファイター……シナモンとは一体……
ゆい「あっ拓海~!そこのブラックペッパー取って~!」
みたいなやりとり、ぜひやってほしい。
二乃………………………………
三玖………………………………
一花………………………………
四葉………………………………
うううううう………………………………い、五月!?!!?!!?!
いやあの旅館では全員五月だ………………………………誰なんだ!?!?!!!
続きは劇場で!?!!?!?!!?!?!!?!!!?!?!?!?!
は、初恋の女の子が……よよ、、、よ、、。、四葉!??!!?!!?!?!!?!?!
びっくりした。。。。いやもう十中八九、五月だと思っていたから……
まぁ初恋の相手だったとして、未来の花嫁とイコールではないので、そういう解釈ではないが、いやびっくりした……
さておき、一花は策士策に溺れ、二乃は敵に塩を送り、三玖は自身が持てず立ち止まり、四葉はダークホース、五月は控えめに進捗。もう誰がどうなってしまうのかさっぱりわからない……
が、みんなに幸せになって欲しいは前提として、二乃に幸せになってほしいよ……
一花に「たとえあんたが選ばれる日が来たとしても、私は、祝福したかった。」って言える女が、なりふり構わず見つけた新しい一番をつかんでほしいよ…
風太郎を大好きって即断した二乃……幸せになってくれ……
ただのアホじゃなくて女の勘として色々思うところもあるのか、それとも五つ子だからか……
しかし、思い出の女の子(現代版)を演じていたのは一花だと思っていたので、五月だったのはびっくりした。まぁ結局"ホンモノ"であった保証はないけど。
ただ今思えば、名前を聞かれてとっさに母親を出したのは、五月らしいなぁ。
一花…………なんて…………嘘つきなんだ…………
風太郎はあのピアスに気づいているんだろうか………
そして五月も気持ちを自覚してしまった……恋の六角形……六芒星の呪縛じゃん……(???
二乃幸せになって欲しい……愛の暴走機関車で突っ切ってくれ……
ぼく「ニセ五月は三玖やろうなぁ」って思ってたのをアバンで??????にされて困ったぜ。結果的には合ってたが、ほんま思惑外すのが上手いな…原作相当面白いんだろうな。
そして三玖……二乃……一花……!!!!工作する想い……ラストの三玖はズルすぎるが
二乃の「私の恋だもの。私が幸せにならなくっちゃ意味ないわ。」には思わず二乃……幸せになってくれ…………という気持ちしなかった。
だから幸せの鐘を鳴らしたのも二乃であってほしい。
二乃………………ああ、僕の読みたかったシナリオだ……
って思ってたらなんだよこのラスト………
ヒトリダケナンテエラベナイヨー!!!!!!!!!!!!!!!
二乃、一筋縄でいかなさすぎる……
各々が変わっていっても変わらず好きである事実と、自分も変化している、変化していけることに向き合ってくれるといいのだが……
母の代わりとなってみんなを導く、これはお手本になると読み替えることが出来る。いやそんな安直な……
お、お前は!?!?!!あのときの美少女!?!?!?!?!
この少女の話を知っているのは五月だけだったような……いや五月以外にもいたな、森の中に……
四葉は対象外として、一花か……?
それはそれとして、いよいよ二乃の不穏分子問題を深掘っていく。過去の関係性が最良であり永遠を望むのであれば、風太郎くんを邪険にするのは自然な流れ。
風太郎くんを受け入れるためには、自分が同じように干渉され、エンパシーを経て風太郎を理解する過程が重要になってくるはず。次回がとても楽しみ。
監督変わっちゃったのは残念だが、手塚の人ならなぁと納得して見た1話、想像より全然良かったのでいいスタート。
作画の全体的なバランスはかなり良くなったが、ちょっとCGが気になったりもしつつ……OPの答案用紙風演出はすごくよかったぜ。
それはそれとして「お手本になるんだ」は長女である一花を匂わせているが、5年前であれば小6。修学旅行で京都。長女としての自覚はあったか微妙だな。
二乃は今の性格からは考えられないが、子供の頃は素直だったというのはよくある話だし、4人みんなが大好きだから自分がお手本になるんだ、は文脈として不自然がない。
三玖と四葉は過去の印象からは現在と結びづけにくいかなぁ…五月は一番美味しい連想という役割を得たので、アリ。
気になったのが「上杉風太郎くん」と声に出していること。それで何故思い出せないのか。
多分記憶に蓋をしたい何かが起こったのだろうけど…多分外的な要因で思い出を上書きされて、それを風太郎くんは知らない出来事で…それをきっかけに思春期を迎えて各々変わっていき…という感じなのかしらねー。だから風太郎くんだけ覚えている、と。
あとは顔の見分けがつかないことを強調する1話だったので、過去に一人の相手だと思っていた娘が、実は入れ替わり立ち替わりで、結果的に五つ子全員と会ってたりということも考えられるが、まさかね。
五月!?!?!?!?!?!!?!?お前一花だったのか!?!?!違和感は感じてたんだが、気づかなかったぜ!!!!
しおりを見て四葉の想いも進捗を始め!?!?!?!!?!?
最後のキャンプファイヤーで5本指……!?!?!!?!?!?!
なんだかんだいいつつ憎からず思っている二乃…お前顔食いとかいいつつあとで顔"も"好きになっていくタイプだろ……沼の素質あるぞ……
一花…二乃…三玖…四葉…五月……ヒトリダケナンテエラベナイヨー!!!!!!!!!!!!!!!
サブタイトルはあの日から5年半後、ということかしらね~。ということは大学卒業後に結婚、という筋道かしら。
それだけの月日があれば、髪が伸びたり短くなったり色が変わったりしても何も不思議ではないから、髪の色であっ……四葉……ってなったりしたのも無視できるぜ!(無視したい