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良い

白い木片で森田がはぐみにブローチ作ってコップにいれ、それをつけていたので神谷さんが作ったやつ教えようとするが、森田が大声で止めてケーキを一緒に食おうと誘う回と、クリスマスのバイトではぐみのバルーンアートが出展される回



普通

山田の親が39℃の熱出したのでしばらくはぐちゃんの面倒見れないため犬のみどりが家にいるが、神谷さんが家に行く回



良い

藤原啓治が海外に一年間いくらしく、四つ葉のクローバーをみんなで探して見つからないが、もうすでにそれ以上のものをくれてた回



良い

山田をまやまが背負って告白される回



普通

山田が美乳な回。
カニ占い天才



良い

杉田とショートのお姉さんの切ないラブロマンスとクリスマス



良い

コロッケたべて神谷さんと金髪美少女が学校で出会って神谷さんが恋に落ちるのを横目に男どもがみてる回



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い


全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
普通


良い

敵に追われてホロが囮になる回。



良い

リンゴの香りがする毛皮とトレニー銀貨の音が鈍い回。



全体
普通
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通


良い

オープニングいい。ヒロインかわいい。



普通


全体
普通
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
良くない
音楽
良い

苗木をひみつ道具で動かせるようにし、緑の国に行ったら地球を緑に染め上げる計画だったため、阻止して猶予を与えるように肌の白い姫が演説してくれる物語。
きーぼうが暴れまわってこき使われる。ちょっとだけ可愛い。ヒロインの白い姫も可愛い。
所々植物の生態を感じさせてくれる描写があり、その点で評価が高い。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
普通

もしもボックスで魔法が使えるようになった世界で地球と衝突しそうになる悪魔星をぶっ壊す物語。
旧も伏線すごかったが更に磨きがかかり、ドラミがきた理由が納得できるようになる。また、その匂わせも素晴らしい(もしもボックスが捨てられたときに旧ドラ版のシルバーの勉強机が描写されるところ)。
ヒロインかわいい。サブストーリー(お母さん編)はちょっとだけいい。
エンディング後、チンカラホイでしずかちゃんのスカートが持ち上がるのはもちろんのこと、ヒロインの女の子の「髪を伸ばそうと思う」のセリフは感動物。さらにほうきもかかっていたりと、魔法のない世界でもどこか魔法の世界にあったものがあるという描写もなかなか見物。とても素敵である。
限りなくとても良いに近い良いとする。



良い

どうしても前作と比べる目になってしまうのであしからず。
まぁ、いいんじゃないかと思います。どっちでもいいと思う。だが、村の最後に麦取ったやつが女の子から男の杉田に変わった。そんな感じ。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
普通

嵐族によりノアの大洪水の原因となるマフウガを蘇らせたドクターストームの野望を阻止するべく、フーコが逆回転して共倒れする物語。
スネ夫が体を乗っ取られて悪役、ジャイアン(ブタゴリラ)がそれを助けるというサブストーリーもある。
フーコがかわいい。あと、しずかちゃんの作画本気出してきました。



全体
普通
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

ロボットと人間が暮らす世界で道具として扱われているロボットやポフ?のお母さんを助ける物語。
キャラクターが魅力的でとてもいい。家族愛がテーマ。
涙は出る。敵の親玉が人間だったが、経緯にはあまり触れない。



全体
普通
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
普通

異次元にある鳥人がいる世界でぐーすけという飛べない鳥人がレースに参加し、囚われていたイカロスを助け、封印から目覚めた怪物を地球が生まれた日に逃がす物語。
空を飛べないぐーすけが成長が見られる作品。友情がメッセージだと思われる。ミルクが可愛い。
悪役の鳥どこいった?怪物の行く末が気になる。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

恐れ入った。伏線、デザイン、メッセージ性、音響、キャラデザ、舞台設定、雰囲気どれも申し分ない。間違いなくドラえもんシリーズの爪痕残してる作品。
ひみつ道具を使うときと使わないときのバランスも素晴らしい。
そして名言「1たす1が1より小さくなるとは僕思わない」がこの作品のテーマで、そこへの持って行き方が本当に素晴らしい。ティオ王子の成長が見られるのもいい。
ずっと今までドラえもんシリーズは環境問題を取り上げていたが、微塵も取り上げていないため、どうやら環境問題を取り上げていない作品は面白い傾向にあるようだ。と感じさせてくれた。
主題歌「この星のどこかで」もとても素晴らしいです。この世代のポケモンジラーチの主題歌みを感じる。
ククにはマジで幸せになってもらって。



全体
普通
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

ジャイアンとスネ夫が宇宙人に勘違いで連れ去られたため、残り三人が助けに行ったら、宇宙人の親玉が洗脳されてたため救い、そしてその国さえも救うお話。
ドラえもんのホラー枠。だが、全然マシだし、なんならギャグのほうが多い。
所々作画に圧倒される。オープニングだけでも見る価値あり。多分制作陣に戦艦オタクがいる。
ストーリーは王道で凄みはないが、ギャグシーンが要所にあり、印象が強い。
フレイヤが裏切ってフレイヤが新規加入するシーンはドラえもんの映画でしかできない芸当であっぱれ。



ミニドラがかわいい



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

夏休みの宿題で海の研究をテーマにしたのび太たちが17世紀の海で出会った海賊と共に、キメラを作る時間犯罪者に捕まって脱出、そして捕えるまでの物語。
ジャイアンのガールフレンド、ペティとのび太の友達ジャック、そしてイルカのユフィ、あと海賊の男(名前忘れた)、その他諸々のキャラクターが個性豊かでマジで面白いし、キメラや伝説の生物が次々と出てきて面白いし、新ひみつ道具もいろいろ出てきて面白いし、作画、音響、メッセージ性、起承転結すべて高水準で素晴らしい作品。

イルカは世界を救う。



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