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普通


普通

サッカーの動きはやっぱ難しい



とても良い


良い


良い


普通


全体
普通
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通


全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

毎話毎話にやにやしたり悶えたりしっぱなし
掛け合いもおもしろかったし、どのキャラクターも個性的で魅力的で大好き



とても良い

卒業して、変わっても変わらなくても自分が進みたい道のままに

いい最終回



とても良い


良い


良い

世界観はとてもいいおもしろそう、覇権のポテンシャルはあるので頑張って欲しい



とても良い


良い

GRIDMANと一定の連続性あるような...?



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

キャンプがやりたくなるわね。

伊豆は知ってるとこがいくつか出てきてなおさら行って見たくなった。



良い


全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

2周目
後から思えばすごいところまで来たなぁと思わされる道のりがそれだけ4人の成長を示していた。
爽快感溢れる青春成長譚、自分も何か大きいことをしたい!と思わされてしまった。
訓話めいてはいないが人生の教科書的なアニメ



まっさらな大地で全てを曝け出して自分と他人と向き合えた。
澄み切った空気の中で心を共に突き進める仲間と精一杯やれた。

南極までの色んな経験を通した末でお母さんからの写メと同じ景色を目の当たりにできた報瀬はやっと追いつけたんだと思う。

南極から日常の街に戻ってきて、一回りも二回りも大きくなった彼女たちの目に見えるいつもの景色はきっと以前とは違ったように見えているんだと思う。

悲しいわけでも嬉しいわけでもない言うなれば”やり切った”ような気持ちから涙が出てくる。こんなに晴れ晴れとした感動の涙は初めて。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

2周目
やっぱフル3DCGは急に紙芝居になったりしないので変な詮索に気が及んだりしなくて良いし、キャラクターの心情の現われた動きとかも余すことなく表現できている感がある
ストーリーは毎話途切れつつも、主催ライブを目指すポピパという筋道が分かりやすく示されていて見やすい
強いて言えば目がシールっぽく見えたり、虫の目っぽく見えることがあるのは気になったかも



とても良い

ポピパが12話かけて作り上げてきた主催Live
変に引きや紙芝居のないみっちりガッツリなライブシーンはCG様様のクオリティ、彩ちゃんのダンスだけじゃなくてボーカルの気持ちの入った細かい動きとかも存分でとても良かった
あと、キズナミュージック♪は最高



良い

ほ~、良いんじゃないんですか?



とても良い

母を追いかけて辿り着いた南極、だけどそこで新しい自分を見つけられなければ変われなければ母の亡霊を追うだけの暗闇から脱せない。
そして、南極まで来て報瀬が見つけたもの、それはかけがえのない友達と青春と気付かされる。

最後の報瀬が母に送り続けたメールが濁流のように受信されるシーンは感動のパワーが強すぎる。でも、悶々とした思いをどう晴らしていいのか分からなかった報瀬の思いがようやく晴れたことを象徴するシーンでもあると思った。



良い


全体
普通
映像
とても良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

ラストスパートで顔の表情も作画もめちゃくちゃ気味に崩すのは良い演出だけどもう少し枚数かけて欲しかった



良い

見たには見たが最終回だと思って見た後に最終回じゃないことが判明したのでまた見直す



良い

最終回前の後半話見返しの一環で初見視聴
Aパートは割と最終回前に見返しておいた方がいい内容な気がする
特に11話後にねいるの妹云々を聞くと色々と思い当たるような節がなくもない....
繋ぎ方が結構大胆でとこもあったりして総集編としては優秀なんじゃないですか?いつも飛ばすので比較材料に乏しいけれど



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

テイオーやマックイーンやライスシャワーの不屈の姿やその情熱に何度も胸を熱くさせられ、その度に涙がとめどなく溢れてきた。
2期では1期以上に様々なウマ娘が登場し、またフューチャーされて時に楽しくコミカルに、時にアツく情熱的にこの物語を彩っていた。
アプリゲームがガッポガポなようなので3期もぜひ見たい。



とても良い

自分と未来を信じ続けた先に掴み取った勝利、幾度と立ちはだかってきた壁に一度でも屈して諦めていたら絶対に届かなかった景色に今までの苦難や努力や想いの積み重ねが重なり思わずアニメの中の観客と声をそろえて「テイオー、行け...!」と呟いていた。胸が熱く成りっぱなしで涙がとめどなく溢れてきた。ススズも本当に久しぶりの登場というサプライズやウイニングライブの引く程動きまくるダンス作画も素晴らしかった。最後のようやく叶えられたテイオーとマックイーン、2人が芝の上を一緒に駆ける姿には感無量。そして、ルドルフの姿に憧れを抱いて追ってきたかつてのテイオーのように、テイオーとマックイーンの背中を追ってトレセン学園に入学したキタちゃんサトダイにもまた胸がいっぱいになった。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

圧倒的癒し枠、一迅社CMもすき
2期も作って欲しい



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