サービス開始日: 2026-03-22 (66日目)
・いきなり以心伝心の天音とオタクくん
・天音が犯人(オタク)であると追い詰めるオタクくん。おまえら『名探偵コナン』の住人か
・天音の妹が小学三年生であることが発覚。うん、たしかに女児向けアニメど真ん中の年齢だ
・天音「きのうはとてもよかったよ。ねえ、またやろう」→伊地知びっくり(笑)
・ジャージ姿の伊地知と遭遇
・あれー、オタクくんの取り合いになってる。
・天音と伊地知、友達だからと言って常につるんでるとは限らないものね
・パワー系女子登場。ジャンプしたら風圧で先生を吹っ飛ばす
・先生は呪いの魔女だと誤解されてる設定なの忘れてた
・「生徒を呪いでぬいぐるみに変えた」って、誤解ってレベルじゃない
・誤解が解けたら今度はエロエロ先生に
・抱きついたら先生の骨折れない?
・いや三人でパンツ見せ合って何してんの?(笑)
・強烈な姉が出て来た。先生を溺愛の餌食に
・巨乳エルフの離脱は一時的なものらしい。退場してしまったわけではなかった
・人狼と魔女っ子が参入。人狼は元人間でしかも勇者。助けられた恩に報いようとする頼もしい味方であり異世界の常識の解説役
・神様側の事情の一旦が見えてきた。ただのノリのいいツッコミ役というわけではないらしい
・魔女っ子マスコットの猫と人狼との三角関係。元人間でもモフモフされたい獣の本能には逆らえないのか
・この作品のキモはエマリア(エルフ)だと思っていたが実はクロード(人狼)かもしれない。こういう突き抜けたキャラ好き(笑)
本作は源平合戦の時代と戦国時代の間に挟まれた、南北朝時代の話。歴史物はあまり興味は無いのだが、とても面白く見られた。
・絵と演出がいい。マンガチックな絵とアーティステックな演出、適度なギャグ。見ていて飽きない。
・キャラクターの造形がいい。いかにもマンガなキャラ付け(言動)してるけど、歴史物としてのリアリティラインは外してない実にいい案配。
・歴史上の人物の誰をピックアップするかで、いろんな話が出来るんだなあ。北条時行って歴史的には勝ったり負けたりを繰り返した(だけ)の人なんだよね(いまちょっと調べただけのニワカだけど)
・そこから生まれた「いかに勝つか」ではなく「逃げ回って生き延びる」が基本スタンスの主人公って面白い。
・生身では役に立たない主人公。「逃げろ」くらい言ってやれよ
・「こっちだー」は言えるんだ。相手が人間じゃないから?
・ユキオ再登場
・回想シーン。まーたコックピット引きこもりの話か。くどいよ
・武装無いって、あるじゃんビームサーベル
・『怪獣8号』のエリンギみたいなの出て来た
視聴1回目
・青春物語かと思ったらアフターストーリー始まった
・牢名主みたいなのがいた
・あれ?単純なイジメがどうこうという話じゃないんだ
・けっこう複雑な構成の話だな
視聴2 回目
・岡部絵美(カッコイイ)が初恋の相手と言ってるのは誰だ?
・幼馴染みは竹原
・小野田幸恵の手紙
・岡部絵美に恋していたのは小野田幸恵
・すれ違う岡部絵美と伊吹桂子(イヤミ)。カメラの視点、伊吹桂子の背中越しに岡部絵美を見ていたのは小野田幸恵
・自殺未遂の小野田幸恵に会いに来た岡部絵美
・歩いてくる岡部絵美。手を差し伸べたのは……伊吹桂子?!
・ディスられる小野田幸恵。擁護する岡部絵美
・竹原のことを思い出す岡部絵美
・親戚の女の子を励ます竹原(おばちゃん)。岡部絵美にできなかったことを果たす
・先生になった伊吹桂子
時系列が錯綜してるなー。う~ん、
・伊吹桂子は小野田幸恵を本当に虐めていたのか?
・岡部絵美は伊吹桂子にどういう感情を抱いていたのか?
すべてが小野田幸恵視点での語りでしかない……これ、殺人のないミステリー(叙述トリック)だよ。
・悪役(ヨクラータ)の動機が理解できない。トワサに会って謝りたいっていう優しい気持ちがありながら、その手段として非道なことをするって、どう繋がるんだろう??この作品、動機が理解できない人ばっかり。
・家族制度を変える(エルシー制度を受け入れさせる)って、いくら当時の最高権力者だからと言って、そんなことできるの?
・オリジナルアキラ、自分の子供代わりにアンドロイドを作ったわけね。そのこと自体は分からなくもないけど、そもそもアキラはトワサ探索アンドロイドとして制作したはず。なんでトワサの探索に使わず封印してたんだろう?
・ユウグレは彼女の死を看取っていたのか。そこでトワサのメッセージを預かっていたのか。最初からそう言えばいいのに。それじゃドラマが生まれないのはそうだけど、そう思ってしまうような下手くそな作劇でした。
・アキラとユウグレが結婚。さんざんエルシー制度について語ってきたんだから、アモル含めてエルシーしてやればいいのに。物語の結論がさっぱり理解できない。
0話の続きが語られる。
・ヒロイン(トワサ)はテロの後遺症で不妊になっていた
・そもそもの話だけど「アンドロイドを受け入れてもらうためにまず人間をアップデートする」って順番が逆じゃない?
・サイボーグ化が失敗したからナノテクで解決。注射一本で電脳化。電脳化した結果ハッキング可能に。そんなことやる前に分かるだろうよ……
・フェムトブラッドなんて超技術を受け入れるのにアンドロイドは受け入れない社会なんだ
・ハッキングを防止するためにハッキングする人間を支配下に置こうとするAIを開発してしまったトワサ
・トワサが死ぬ必要は無いけど、そんなトワサに開発させた社会が馬鹿すぎる
・超AIを破壊するために作られたアンドロイドの一体、それが「たそがれ」。ようやくアンドロイドが開発できてよかったね(棒読み)
・主人公は世界の支配者となった主人公のオリジナルが作ったアンドロイドだった。行方不明のトワサを探すためというが、人間そっくりに作ったのはなぜ……
・たそがれはトワサを見ているうちに結婚願望が生まれた?同じアンドロイドである主人公を見てこれで結婚できると思ったって、たそがれ、おまえ戦闘アンドロイドだろ?なんで結婚願望がうまれるんだよ……
・トワサの不妊は話の展開に関係があるようには見えなかった