同好会設立へ
弱みを握られたーッ
店長と先生知り合いだったのか。
先生してるときと違って、自然な喋り方になってる。
昔の関係性が気になるな。
未経験なのに1週間でノート1冊分の漫画描いてくるって相当すごくないか。しかも構図かなり上手い!
先生からもらい泣きしちゃった。この漫画を愛して描いていることを感じ取れて、涙まで流せるなんて、やっぱり"マグマ"無くなってなんかないじゃないか。
先生に質問しまくる安海、先生もたじたじだ。お互い今日のことは忘れようと先生。そう簡単に忘れられる思い出ではないだろうけど。☆野先生の新作と思ったらどうやら単行本に乗らなかった話が収録されているみたいで新作を描いているわけではなかった。安海と赤福は漫画同好会を作ろうとし、さらに手島先生を顧問に据えようと赤福と共に言いに行ったが、彼女はなんの実績もない人に同好会を作らせたくないといい、漫画を一本書いてくることを安海や赤福に言った。貸本屋の女性店主をななちゃんと呼ぶ仲だったのか、手島先生。生徒にバレたから辞表も書いて島を出ようと思うと彼女は言った。ななちゃんは東京に帰って漫画を描くのかと言ったが、もう書かないもう私にはマグマがないと言った。手島先生の中にはマグマがあった、いつだって爆発させたいが一向に爆発しないマグマが。
手島先生は親が出版業であったため漫画が子供のころから近かった。就職の文字が大きくなったころ自分が好きな漫画家がいるスピリッツに投稿しようと決めた。親も応援している、優しさで胸が痛い。
彼女の描いた漫画は少し暗い青春もの。編集に見せたところ、ビジネスのレベルではないが個人的に興味深い点も多く可能性もあったのでネームの状態でいいから見せてほしいと言ってくれた。
手島先生、小学館を爆破してるの草、でも編集にファンタジーものやバトルものなど色々書いていたようだ。
漫画を知れば知るほど書けなくなる。しかし、それを助けるのも漫画である。ぶら下がったニンジンのように大好きだった漫画を追うのだ。手島先生はもうそのためのマグマがない、きっと漫画が好きじゃなくなったのだろうと言った。ナナちゃんはまだマグマが残っているのではないかと言う。まだライターを持っているではないかと。
安海は漫画を描いてきた、タイトルもパクッていたしもちろんクオリティは悪かった。構成もダメだし絵も最悪。セリフ回しも良くないいいところを探すほうが難しいがこれを愛して描いていることがわかる。ただ純粋に。それを感じた手島先生は涙を流した。安海は私の隣にいたぽこ太が隣にいてくれたからかけたのだと言った。だからロボ太とぽこ太を書いた先生のおかげだと言った。先生は同好会設立書を渡した。この場は私が受け持つと言った。安海と赤福は喜びながら帰るも同好会設立にはには最低3人必要であると記載されていた。最後に出てきた女の子は1話でキャンバスに絵を描いていた女の子だったよな。彼女が関わってくるのかも。
これは毎話楽しみな奴かもしれない。
これ毎話泣いちゃうかもしれん。
漫画同好会設立のため漫画を一本描くことが求められる。
漫画を描くのって本当に難しいんです、だけどまず手を動かしてみるのが大切。
今も実家で眠るワイの黒歴史たちのことを思い出したりなんかしちゃったり…。
好きこそものの上手なれ。拙くても漫画愛が伝わる一本に涙を流す先生なのでした。
安海の漫画愛を感じる、良い回だった。
手島先生は漫画を描き始めた頃から絵が上手くて才能があったけど、安海のように絵が下手でも愛が伝わるような漫画が描けるのも才能だと思う。読み手が手島先生だったから伝わったのかもしれないけど。
「ロボ太が励ましてくれたから、手島先生のおかげだよ」というセリフが印象的。手島先生も漫画を描いていた頃、憧れの漫画キャラに励まされてたのかな…。『ロボ太とポコ太』を描いた背景を知りたくなった。手島先生の中に眠るマグマが刺激され、どんな結果を齎すのかも楽しみ。まずは同好会設立のためにあの美術の子をスカウトかな?
出落ち3作目、、、と思っていたがこれは面白いかもしれない
てかてっきり早見沙織は美術部員の方かと思ってたが先生か、こんな引き出し持ってたんだな
純粋な好奇心の眼差し、尊すぎる
たった2作品の漫画だけどそれきっかけで漫画大好きになってくれるって作者からしたらホンマに嬉しいやろうな
先生は描き初めの頃の純粋な漫画愛を忘れてしまっていたのかな めっちゃいい話や… 泣けるわ
最後出てきた子気になるー
同好会設立できるといいな
一瞬しか映らなかったけど、貸本屋さんと先生はアシ仲間だったのかな?
涙もろい先生は可愛いな〜!!
原作未読。
今期のダークホース枠。最近面白いと思うアニメあまりなく、自分はもうアニメを面白いと思う感性が無くなってしまったのかと思っていたが、そんなことはないと確認できる作品が今期も現れた。
理屈をこねくり回して面白いと思う所は色々とかけるが、自分の言語化能力ではそれを描いた所で通り一遍の説明になってしまうので、書かずに置く。
OP/EDで主人公たちがマンガを書いている表現が多々あるので、ありきたりの物創り物になってしまわないかという心配はあるが楽しみに次回を待ちたい。
あと先生のCV早見沙織というのをEDみて初めて判ったが、こういう役柄は珍しいと思うとともに、なぜこのキャスティングにしたのかその意図がわかる時が来るのだろうか。
号泣
手島先生にとっての原点はドラえもん、そこからロボ太とポコ太が生まれたと考えると何となく分かる気もする。小学館を爆破する演出に笑った
相の描いた漫画はお世辞にもいいとは言えないクオリティのものではあったものの、漫画が「好き」という気持ちがいつしか情熱が薄れつつあった手島先生の心に響いた。情熱を持って取り組むという事がいかに大事だという事を教えてくれたと思う
離島とはいえ現代劇とは思えない…作者の若い頃を写して再生産したような現実感の薄い舞台なんだけど。そういうファンタジーだとわかっているんだけど。プロットは本当に、本当に普通なんだけど。作画はちょっと平坦かもしれないけど。キャラクターがひたすらに良い。
凄く些細な描写かもしれないけど、心が客用玄関から帰ってきて怒られる描写も、すぐに従業員からフォローが入って、親も自分の非を認めて謝ってる。普通なら親をただ悪者にして心の話の盛り上げに使いたいところだと思うのだけど、本当に邪悪な人はいない、そう信じてるというメッセージが作品のあちこちから伝わってくる。ただ色んな人がいて、噛み合わなかったりすれ違ったりしてる、たぶん。それはファンタジーなのだけど…とよ田みのるの物語はそれでいいし、それがいい。
先生のいつもの指導がありがたく聞こえる。これが漫画先生パワーだ!
シンエイ動画だからドラえもんも普通に出せる。
学生時代の先生と小学館編集者のセリフの数々に笑ってしまった。
安海ちゃんの描いた漫画で笑う先生かわいい。先生のツッコミにこっちも笑う。
純粋に漫画を愛しているからこそ描けるものがある。
もう1人 仲間を見つける必要があるらしい。3人目候補が女将んとこの娘か?
1話のEDは特殊形式だったのね
1話も泣いたけど2話でも泣くとは思わなかった・・・漫画への情熱を失った元漫画家がどんなに稚拙な漫画でもそれを愛してやまない漫画家志望の女の子の漫画を手にして震えるほどの感動を覚える。
小学館爆破するなw ポプテピピックかwww
相の初作品に対する先生のツッコミに大笑いw
自由過ぎる!
コミティアで頒布したのは新作ではなかったのか。
でも、即売会に出ること自体、エネルギーが必要なことだし、
きっと相の存在が影響したのだろうなあ。
先生が漫画の先生になった。そんなに言われたら先生泣いちゃうよ。漫画同好会。
小学館爆破はあり。とくに今の小学館……
三色ボールペンで漫画描くつもりか?
漫画愛のマグマか……
先生のツッコミがおもしろい。
確かに。いい所を探すのが難しいな。
※注意。部室は満喫にはなりません。
3人目現る
・貸本屋と先生は知り合いだったのか
・先生、いい編集者にあたったんだな。だが黒歴史を知る者は社屋ごと爆破する(笑)
・主人公ではなく、先生が視聴者(クリエイター志望者)の代弁者なんだね。主人公がマンガ家志望者ではない、というところが素晴らしい。これ、重要なポイントだと思う。
・「作品を愛して描いている」。理由は分からないけど道半ばで諦めた先生からすれば、これほどまぶしい、心打たれることはないよね。そりゃ泣くわ。
邪黒竜恐怨悪猫喰植物!?