ソックス履かせイベントを動画で見られただけでもうすでに満足度120%よっ・・・とか思いつつ、靴下をソックスって言わせるのもエロイよなぁ・・・(誉め言葉)
王道の暴力系ツンデレ学園ラブコメ+ロシア語でデレる・・・な本作楽しみだな~。
「魔王軍最強の魔王は幼女だった」の方が人気になりそうだなぁ・・・とか思いつつ、早口で命乞い演技はさすがの立花さんだし、妖艶な幼女魔王は流石の石見さんだなぁとキャスティングセンスに惚れ惚れ。あとアレクのオーク秘書のキャラ感が面白いなぁ・・・笑。
尺もそこまでなく、セリフ数も少ししかないのにラスト全部持ってった佐倉さんの演技力足るや・・・とほっこりしつつ、これまでにない良い共演者に恵まれてより輝きを放つ有馬ちゃんと対照的に、脚本理解ができず悪戦苦闘するあかねちゃん・・・という構図に脚本変更がどう作用するのか気になるところで、ちょいちょい素が出るあかねちゃんがめちゃくちゃ可愛いなぁ。
失った命もあれば、その剣を引き継ぐ者もいて、新たな命も生まれる。悲劇はあれど、誰しもが前を向いて歩きだす。家族とはこんなに複雑でキツくて温かいものなんだと再認識させられた第二期、めちゃくちゃ面白かったです。
パウロと同じ2人目の妻。そういえばあの時も暖炉が焚かれていて、ゼニスが折れてたなぁとか思い出しちゃったなぁ。
相変わらずの酔いどれペペシャちゃんにうっとりしつつ、女性記者役は富田さんだぁ~とほっこりしつつ、ラストは小岩井ことりさんかな?どんなキャラか気になるところ。
相変わらずの思わず聞き入ってしまう会話回しにほっこりしつつ、二日酔いしまくりのホロちゃんにほっこりしたところで、旅の終わりが近いことに心がチクチクするなぁ・・・。
ヒナちゃんは仁菜が挫けないことを知っていて嗾けたという展開が面白い関係性だなぁとほっこりしつつ、圧巻のライブパフォーマンスは最終回に相応しい豪華な作りで見応えあったなぁ。いやはや、ここまで急転直下の感情表現しちゃう仁菜を3Dアニメで描き上げた意欲作。めちゃくちゃ楽しかったです!
振付の有無が決め手だったのかぁ・・・とか思いつつ、東山さんの「お兄ちゃん」に大興奮。そしてラストはアノス前世パパ登場!?
久留米ちゃんのフワフワ感を若干不穏に思いつつでしたが、無事伊東ちゃんを復活させてくれたようで何より。そして激アツのルーキーファイナル。伊東ちゃんの心理描写があまりなかったのでラストで一気に捲し立てながら勝つのかなぁとか思っていたら、勝ったのは平塚ちゃんと。同期みんな仲良しで何より。静岡ちゃんは残念でしたね・・・笑。
なんやかんや面白かったです。
大井とんぼでタイトルだったのね・・・と今更気付いた作文にほっこりしつつ、ブンペイくん無事結ばれたようで何より・・・・。
あと、卒業式、舞台から飛び降りるとんぼちゃんえっちくて最高でした。
春夏秋冬になぞらえた回想に合わせて紡がれる最後の曲。3年間という年月の最終結果も同時に測られる緊張感とともに、懐かしさも漂う、ひたすらに心を搔き乱される演出は最高でした。
前回は届かなかったその金賞にようやく届いた北宇治吹奏楽部。中学の頃悔しくて死にそうだった麗奈ちゃん、今度は嬉しくて死にそうになってるの死に過ぎだなと大笑いしつつ、この3年間の辛さ、苦しさが報われた久美子のその表情が印象的でした。
そして、久美子ちゃんは吹奏楽部の副顧問になると。ラストは完全に滝先生のマネだなぁとクスリとしつつ、まだまだ彼女の吹奏楽人生は終わらないと。プロも、サラリーマンも選ばなかったけれど、でも、でも実に彼女らしい奇特な吹奏楽人生、彼女の今後の活躍が楽しみだなぁ。