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プログラマー・作編曲・DTM・映像製作・アニメ鑑賞(原作ほぼ未読派)・感想はどっちかと言うと後で思い出すための内容のメモです。見てるアニメ数多いけど、以前のクールを未消化なだけなので実質はそんな多くないです。自分に合わない作品などなく、自分が合わせに行くのです。

サービス開始日: 2016-03-15 (3807日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

ニャンコ先生/斑
夏目友人帳
チノ
ご注文はうさぎですか?
リアス・グレモリー
ハイスクールD×D
斉木楠雄
斉木楠雄のΨ難
セイバー
Fate/stay night

お気に入りの声優

釘宮理恵
39作品見た
洲崎綾
8作品見た
大西沙織
38作品見た
水樹奈々
18作品見た
川澄綾子
19作品見た
内田真礼
55作品見た

お気に入りのスタッフ

川村敏江
3作品見た
藤田亜紀子
13作品見た
菅野よう子
0作品見た
川澄綾子
19作品見た
鷺巣詩郎
5作品見た
馬越嘉彦
10作品見た

お気に入りの団体

J.C.STAFF
40作品見た
ufotable
11作品見た
マッドハウス
17作品見た
MAPPA
21作品見た
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きんたは職人気質だよな。基本、鉄を打つ鍛治仕事にしか興味がないようで。ゆいに対しては自分について来ても不幸になるからと、わざと冷たくしてたわけか。
ゆいは鶴の恩返しだったとは。
鶴を人の姿にし、羽衣をサクナの母に授けた存在は何者だろう。異星人的な?
人間の世界に寺があるってことは、ヤナトには仏教的な宗教も既に根付いてるようで。
ゆいが人の姿に戻って、きんたも多少態度が優しくなったかな。
やっと、稲作は出穂。



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凄まじい兄弟対決。
荼毘はやっぱ悲しき運命の子よなぁ。
境遇と不運で怨嗟の塊と化し、後戻りしようにもどこにも戻れない身になってしまった。
せめて身内の手で動きを止めるしかない。



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ミルテはキリスト教的一神教の宣教師だな。
一神教は非常に強力で多くの土着信仰や文化を滅ぼした。だが、結果的にキリスト教は現在に至るまで日本では圧倒的にシェアが少ない。それは、日本古来の八百万の土着信仰に加えて多様な寺社勢力が近世末まで非常に広く深く社会に浸透していたからだと言われる。日本の宗教が単一的ではなかったために、近現代になると、信仰の多くは習俗としてのみ社会に残り、無宗教者が多い国になった。
一方、キリスト教圏は布教の指向性を持つため、フロンティア精神が強く、そのことが新しい知識や技術を生み出す指向性に繋がり、実証的な自然科学の端緒を生み出したとも言える。

アシグモ族は一人しか残ってなかったのか。
ゆいはカッパの言葉が分かるのか。
きんたは鉄の加工技術を持っているので、鉄鉱石から鉄を精錬したい様子。そして刃物を打ちたいと。

オオナマズみたいな鬼。
身を挺したミルテはカッパ達に慕われるように。



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便所の汲み取りまでサクナがやるしかないのがつらすぎるw
不器用すぎる田右衛門、料理下手すぎるミルテ、何もせず文句ばかり言うきんた、鍬を持ったこともないゆい。
少しずつ田右衛門もスキルアップ……してるのか?w
ミルテは肉を焼くこともできず。
と思ったら、それぞれ出来ることをしてきた。アシグモ族から追加の田と籾を調達。
日本では弥生時代に水稲耕作が普及したが、灌漑の用水から天候不順、稲の栽培法に至るまで、困難の連続だったと言われる。水稲耕作は中国南部から伝わったとされるが、熱帯や亜熱帯では年中温暖で大河が運ぶ肥沃な土壌ゆえに二期作や三期作が出来るほど生産効率が良かった。日本では一期作ですらも難しく、人々は相当な協業と技術的試行錯誤が必要だったと推測される。
それでも水稲耕作が広がったのは、他の穀類に比べて単位面積あたりの収穫量が圧倒的に多かったためらしい。
田植え唄も必要だよなぁ。



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人の子たちがへっぽこすぎて、豊穣神自らが狩りも稲作もしないといけなくなった。
母上の残した農業書が頼りか。
あとは、サクナの神としての権能が稲作に反映されるかどうか。



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マギアヴェンデの王とか居るのか。
リアーナがコレットに餌付けされてて草。
腹ペコ騎士といえば、セ……。
シオンはツンデレだなぁもう。
フィンは迷宮の案内役を務める一族にして、メイジとは対局の剣属性の存在か。ウィルもそっちの人間ってことか。
とりま、俺たたエンドって……と思ったら、2期制作決定してるとのことで。待つ!



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何か凄いことになったな。



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ヤナト、頂きの世、麓の世、神々、人、サムライ。
古代和風のファンタジー。
これは面白そう。オリジナリティ溢れる世界観。
サクナヒメのキャラも良き。



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2期は1話から話の動きが早くて良き。
ミレーユとロセルの献策、鮮やか。
からの、調略の大任を任されるアルス。
からの、リシアへの交渉役依頼。
からの、プロポーズ。
からの、結婚。
気持ちいいぐらいダッシュな展開。



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金貨の件の黒幕はロッゾ一族だったか。
リムルは鉄道敷設計画まで考えてるのか。テンペストと同盟国の近代化。人魔共栄圏。
いや、ヴェルドラまで辿り着く冒険者はいないだろw
ユウキは東の商人と繋がってて、中央道化連を束ねてると。その辺とマリアベルのロッゾ一族の繋がりはどうなんだろ。
存在感を増すと敵も現れる。

この3期は開国祭がメインで、それを契機にテンペストの味方になる国々がまとまり、隠れた敵も顕在化するという流れが描かれつつ、西方教会の一件の後は平和な日々が続いた。会議だらけだったしw
まあ、全体の流れからすると、戦間期を描いたのが3期ってことかなと。人類の近現代史を見ても、戦間期は条約や会議、諸国の発展など国際秩序の構築が進みつつも、秩序を壊す勢力の台頭も同時に進むという時期だった。

4期は3期のように概ね平穏とは行かない展開になりそうだし、それはそれで楽しみなのだ!



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ミノタウロス、寝そべって草食べるのかよwww
ピンキーさんかわいい。
電池みたいに水晶も交換が必要なのか。
重い水晶の柱をベルが持って歩くと馬鹿力で割ってしまうんだなw
ベルとクレイ、雇用者と従業員だけど、少しずつ良き友達になって行く感じが良き。
クレイのお父さんもまだ見つかってないし、まだまだダンジョンには謎がありそうだし、続編切望。



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クレイの治安維持の解釈がおもろw
可愛いゴーレム君たち、見かけによらず強いんだな。
外道過ぎるルール違反者だもんなー。
ゲスが取引を持ち掛けるも、ベルにとって何の価値もないのであっさり処刑。
4階層ぐらいまでは来れる輩だから探索者としてはそこそこ強い方なんだろうけど、クレイの相手にも全くならなかった。
騙された僧侶ちゃん、誰も信じられなくなるのも仕方ないけど、助かってよかった。



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小梅の母親、何という悪女。山内を潰す気か。
猿は嘘をつかないんじゃなくて、利害の一致を見て取り引きしてただけだろう。その意味では小梅の母親は至極浅はかで、裏切り裏切られるしかない生き方をしている。というか、若宮嫁選び編と言い、とんでもなくやばい女を描くのが上手いなぁ。
金烏は八咫烏を殺せないのか。峰打ちしかしない暴れん坊将軍と同じか。悪人であろうと、領民に対して自らの手を汚すことは出来ない。

人間が開発によって山林を侵食して来てるから、山内の辺境の井戸が枯れ始め、山内が崩壊に向かっていると。って、若宮は結界を作って山内の外側が見えないようにしてるだけだとしたら、相当危ういな。
だとして、猿はどこに住むどういう存在だろう。人の姿をして人間社会に紛れ込んでいる?

小梅がそそくさと立ち去ったけど、どこに行くつもりだろう。彼女からも母親と同じ轍を踏みそうな危うさを感じなくもない。山内衆なりがずっとマークしておくべき存在だと思うけど。
雪哉が故郷と山内を守るために若宮に忠誠を誓い、山内衆に入るところで〆。

もっと広い壮大な異世界の話かと思ってたら、意外と狭くて人間界と地続きな感じなのが見えて来たけど、この作品は世界の謎や国の危機的状況というスケールだけではなくて、どっちかというと個人的には宮廷の人間関係の方に魅力を感じる。東西南北家の姫君達の活躍も見たい。
続編を待つ!



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良い

マイクとジョセフの追いかけっことぶん殴りはハリウッドオマージュ的なお約束感がありつつも、好きw
ヤマジの奥義の精神攻撃がペダ過ぎるだろ。
ザイの割り込み方も。
ヤマジの大義は結局ただの独裁志向だったな。
1人の力による支配の下に全員に和をもたらすとか無理に決まってるだろ。恐怖によって人々を監視するディストピアしか作れない。
現代に忍びが求められるとしたら、公安とか諜報機関ぐらいだろうな。暗殺はダメだ。

基本的には甲賀忍法帖的な伝統的な忍びの戦いのフレームをメタファ的に使いつつ、ハリウッドの刑事物とクロスオーバーさせたアクションエンタメ作品かと。
オマージュ的要素を味わいながら見る分には楽しめた。

作画技術や演出は、長年日本のアニメ制作に実力派として携わり、MAPPAから独立して2022年にE&H productionを立ち上げた朴性厚(パクソンフ)監督の手腕の賜物と言えそう。今後、内容的にさらに厚みのある作品が制作されることを期待したい。



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セラス、えっちぃな。
地下の作業ゴーレム、ダンジョンの中の人に出て来るやつっぽいな。
ついに禁忌の魔女と対面。
そして俺たたエンド。
まさにこれからなので、続編切望。



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いきなり児童合唱団風の校歌、何?w
恋するダレスが可愛い。ウォルターと同じ人間になりたいというのは健気で切ないな。
シャロン、25歳のまま復活したのな。とても天真爛漫な人。
しかし、シャーデーは何を考えてシャロンを目覚めさせたのか。シャーデーにとってのシャロンはどういう人物だったのか。きっと、シャーデーはお祖父様に懸想していたのではと思う。大方、お祖父様の死を境に自暴自棄になって多くの人々を憎んだのでは。
何となく、坊ちゃんはウォルターよりもお祖父様の血を色濃く受け継いでいると思う。ゆえに、坊ちゃんの存在を許せなくてシャーデーは呪いを掛けたのでは。



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