ぽこあポケモンでサーナイトがすっかり推しポケモンになってしまい、
歴代シリーズのサーナイト関連回を見て回っている。
『ポケットモンスター (2019)』
第116話「チャンピオンの誇り!ワタルVSカルネ!!」
チャンピオン同士の熱い戦い。
追い込まれたカルネが任せたのは、そう――サーナイト。
開幕からメガサーナイトへメガシンカし、シャドーボール。
そして、
ワタル「攻撃こそ最大の防御!」
聞きたかった、このセリフ(笑)。
ムーンフォースでサザンドラを撃破。
最後に立ちはだかるのは、傷つきながらも戦い続けるカイリュー。
ワタルは一度カイリューをボールへ戻し、ダイマックス。
ムーンフォースを耐え、ダイアイスで反撃。
ダイマックス中に削り切り、解除後にはかいこうせんで押し切る――
そんな展開かと思ったけれど、
最後はサーナイトのムーンフォース。
まさにチェックメイトだった。
サーナイト成分を最っ高に補給できた!
シリーズ巡りの五本目として、とても満足だった。
ぽこあポケモンでサーナイトがすっかり推しポケモンになってしまい、
歴代シリーズのサーナイト関連回を見て回っている。
『ポケットモンスター (2019)』
第102話「トライアルミッション!氷結のレイドバトル!!」
洞窟でゴローンが転がってきた瞬間、思わずぽこあポケモンを思い出してしまった。
……が、すぐにトキオが登場して、気持ちは物語へ引き戻される。
フリーザーとのレイドバトルでは、トキオの相棒としてサーナイトが登場。
リフレクター、いやしのはどう、ひかりのかべで仲間を支えながら奮闘するも、最後は戦闘不能に。
チャンピオンのパートナーとしてではなく、一人のトレーナーの相棒として戦うサーナイトを見ることができたのも良かった。
伝説のポケモンとのレイドバトルで懸命に戦う姿も印象的で、
サーナイト成分をしっかり補給できた。
シリーズ巡りの四本目として、とても満足だった。
ぽこあポケモンでサーナイトがすっかり推しポケモンになってしまい、
歴代シリーズのサーナイト関連回を見て回っている。
『ポケットモンスター XY&Z』
第118話「サトシ対チャンピオン・カルネ!VSメガサーナイト!!」
ゲッコウガと修行を重ねるサトシ。
そこへ現れるチャンピオン・カルネ。
前回はサーナイトのまま倒されてしまっただけに、今回はメガシンカした姿も見られるのかと楽しみだった。
メガゲッコウガとなったゲッコウガとサトシ。
それにしても、サトシはいあいぎりが本当に好きだな(笑)。
スピードを生かしたみずしゅりけんで先手を取り、チャンピオン相手にも互角以上の戦いを見せる。
まさかここまで押し込む展開になるとは思わなかった。
ピカチュウではまったく歯が立たなかった相手だけに、サトシとメガゲッコウガの成長を感じる一戦だった。
一方で、推しポケモンのメガサーナイトがやられて倒れてしまう姿には少し心苦しいものもある。
それでも、サトシとメガゲッコウガの強い絆には、どこか特別な力を感じさせられた。
サーナイト成分もしっかり補給できたので、シリーズ巡りの三本目としてとても満足だった。
ぽこあポケモンでサーナイトがすっかり推しポケモンになってしまい、
歴代シリーズのサーナイト関連回を見て回っている。
『ポケットモンスター XY』
第27話「チャンピオン・カルネ登場!霧の中のメガサーナイト!!」
チャンピオン・カルネとサーナイトの絆、
そしてメガシンカする姿を見るのはこれが初めて。
相変わらず、誰にでも臆せずバトルを申し込むサトシも健在。
チャンピオン相手に
「リーグで優勝したら、またバトルしてください!」
と大きく出るものの、
カルネも「きっとその時が来る」と信じているような表情で、
「楽しみにしているわ」
と応える。
あのやり取りがとても良かった。
今回のピカチュウはまったく歯が立たなかったけれど、
次は『XY&Z』第25話のチャンピオン戦で、その約束がどうなるのか見届けたい。
サーナイト成分もしっかり補給できたので、
シリーズ巡りの二本目としてとても満足だった。
ぽこあポケモンでサーナイトがすっかり推しポケモンになってしまい、
歴代シリーズのサーナイト関連回を見て回っている。
『ポケットモンスター アドバンスジェネレーション』
第109話「ラルトスを救え!急げマサト!」
キルリアに変装したニャースをポケモン図鑑で見破るサトシ。
ラルトスを守り抜こうとするマサト。
「自分が守る」と言った弟を信じて任せるハルカ。
そして、ラルトスを迎えに来たキルリアとサーナイト。
ラルトスを助けたいと懸命に想いを伝えるマサトと、それに応えようとするラルトスの姿が印象的だった。
後からポケモンセンターで肺炎を起こしていたと分かるけれど、あの状態で本当に頑張っていたんだなと思う。
ユキワラシもとても良い動きをしていたし、
ジョーイさんにいつもの調子を見せないタケシも、さすがに空気を読んでいたのかもしれない。
サーナイト成分もしっかり補給できたので、シリーズ巡りの一本目として満足だった。