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とても良い

アイドルグループを本気で好きになったことがないので、
曲ごとにセンターを変えるのは別に良いのでは?と思ってしまう。

でも、ファンにとってはまた違う意味合いがあるのだろうか。



とても良い

「来世の分まで」とか、セリフ自体はかなりぶっ飛んでいるのに、
それを薄っぺらくしない声色。さすが声優さんだなと感じた。

ちょいちょい差し込まれるマニアックな展開も、
その世界観を知らなくてもギリギリ理解できるセリフ回しになっていて、
丁寧に作られている印象。

そしてテレビのカメラ目線での「こっち見たー!」は、さすがに噴いたw

振り切っているのに、ちゃんと成立している回だった。



とても良い

テンション高いw

推し活って、こういう思考回路になるのか(狭義)。
外から見ていると、なかなか面白い。

振り切った熱量も含めて、見ていて楽しい回だった。



とても良い

本人自覚なしの子離れできてないツンデレ魔女。

人間になりたくないパターンが
来ると思ってなかったから新鮮だった。



とても良い

皇帝の底知れなさよ。



とても良い

何度も見てたら、本当に水のふわふわベッドが欲しくなってきた。
ぐっすり眠れそう。



とても良い

久しぶりに領域展開を聞いた。
ザワッとした。(いい意味で)



とても良い

ヒャッハー!がヒャッハーで
もうヒャッハーでしたヒャッハー!



とても良い

100倍やり込んでやっと通常なんだよね。
本当に廃設定・・・の割にもうCランクまで狩れるのか。
知力って何に使うんだろう。魔法は無理だったけど何かの伏線かな?



とても良い

ゴリッ!ゴリッ!
バキッ!ガリッ!

何の音かは見た人にしかわからない(笑)



良い


良い


とても良い

アイの真相暴露とアクアのムーブで完全に3期のエンジンがかかった。



とても良い

夜天の銀兎、十分強くないか・・・?
オルンが入ったことで、もうこのパーティに並ぶものなし。
あと3話くらいで何を見せてくれるんだろう。



とても良い

能力が謎過ぎてワクワクっすっぞ!
腕も治っちゃったりするのかな。さすがにそれはないか。



斬る対象を選べるって言う設定は深く考えちゃうと複雑になりすぎるから、あまり深く考えちゃダメなやつ。
結構チートだな。



至る所が、まるで魔の森のように感じられてきた。

「魔力酔い」という概念を知ってから他の異世界転生ものを見返すと、
どうしても都合の良さを感じてしまう。

とはいえ、それを言い出せば都合の良さの定義はいくらでも広げられる。

本作の肝となる設定でもあるし、
他作品との比較ではなく、この作品の中だけで考えていきたい。


社畜的合理思考、魔力酔い、世界の制約――
構造的な見どころは多い。

でも結局いちばん刺さるのは、こういう台詞だ。

「この館の全員が心配している」
「お前は一人じゃないんだ」

社畜は基本的に“ひとりで背負う生き物”。

・迷惑をかけない
・弱音を吐かない
・倒れても自己責任

そうやって“個”で完結しようとする。

だからこそ、

「お前は一人じゃない」

は効く。

しかも“館の全員”。

特定の誰かではなく、共同体全体が心配しているという宣言。
それは役割ではなく、存在を心配しているというメッセージだ。


「定時で帰ってこい」
「明日はそうします」

と一度きちんと救いを見せておいて――

次回予告
「休日出勤しました」

これは反則級に上手い。
さすがに吹き出した。



とても良い

他の作品をいくつか見たあとに改めて本作を見ると、
貴族制度や序列の描写がかなり丁寧だと感じる。

権力構造や立場の違いがきちんと描かれている分、
逆に他作品の“貴族まわりの粗さ”が目についてしまうこともある。

このあたりは本作の強みだと思う。

その強みを土台に、主人公が理詰めで立ち回っていく展開は、見ていてとても気持ちがいい。



とても良い

ロンディモンド→「ブルーチーズ総監が?」
ゼオンリー・フィンロール→「師匠から・・・」←ハチミツ先生じゃないんかい(笑)

そして中級魔術を初級魔術で破るクノン。

まるでとんちのような発想でクリアするあたり、実に彼らしい。
「勇者ヒンメルならそうした」というあの感じではないけれど、
どこか「師匠ならこうしました」と言わんばかりの解答。

好き。

時間制限があったとしても、きちんと突破の手立ては用意されていた模様。

そして何より、
偉い人たちの話は最後までちゃんと聞けw

テンポが良いぶん、ツッコミどころも多くて楽しい回だった。



とても良い

全然別の作品の話になるのだけれど、
この回を見ていてなぜかDQ1の勇者とローラ姫、そしてドラゴンの関係を思い出した。

もし勇者がドラゴンを倒しきらず、ローラ姫だけを助けて去っていったら――
そのあと残されたドラゴンは何を思うのだろう、と。

今回のエピソードも、そんな「残された側」の感情を少し想像してしまう回だった。



手紙をあんなに大きいカバンに入れていたのか。
そりゃ勘違いもされるよな……。

とはいえ他に小さいカバンを用意しているわけでもないだろうし、仕方ないのかもしれない。

それにしても、ガラケーが出てくるたびにどうしてもシュタゲを思い出してしまう……。



次々と属性を追加していく様だ。

そして最後はカプッちゅ!

OPもメインヒロインもEDも水樹奈々さん。
全て全力で凄いの一言。



ヴァンパイアのレベチが凄い。



平成のシャワー。
時代の様式美が詰まっている。



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