黒竜ひとりで倒しちゃったw
解説してないで逃げろよお前ら!!!!
強すぎ
最初から必殺技を使えば良いのではとか言ってはいけないw
結局オルンがソロで黒竜と戦うことに。
FFのリフレクだ。
全ステータスアップのバフを5回に重ねがけで短期決戦を挑む。
異能力を使って飛翔も出来るとか、何でもアリになってきたけど、消耗は激しい。
とりあえずセルマさんはオルンにバフ掛けるぐらいはすればいいんじゃないかな。と思ったら感覚がズレるからと拒否られた。
黒竜強ええ。さすが深層のボス。
特級魔術を遥かに超える魔剣創造って、奥の手幾つあるんやw
俺レベみたいなソロバトルだったな。
コンバートして正解、と言うか元に戻ったんだよね。
だが、付与魔術師を極めてからの剣士だからこそのこの強さ。
勇者パーティで得たものは大きいね。
これで終わりでいいんじゃね
原作読んでるけど、改めて見てみても、ここでやりすぎたせいで物語自体が破綻してる感あるんだよな。もっとおとなしめにしとけばよかったのに、これじゃいつもの追放モノと同じく追放にも説得力がない(こんなことできるならもっと違う形で力を示せた)し、この後の戦いでの苦戦にも同じく説得力がない。この回だけは爽快だけど、ちょっとよくないよね。
今回は説明が多すぎたな
それにしてもオルン単体で元勇者パーティ全員分の役割を担えるのは、さすがに反則級では。
一目見れば黒龍が死んでないことはわかるのに「生きてる!」とか言い出す脚本がギャグすぎるんだよな笑
回想シーン捩じ込むのもよく分からんかったし、急に異能とか出てくるのもワロタ
なんというか後出しジャンケン感。
オリジナル魔術、異能をその場に合う感じで技として出せばOK的な。
もうお前一人でいいじゃん!w
それを楽しむ作品かもしれない。
今回はそのつもりで見てなくて冷めちゃったので、次回以降みかたを変えなきゃだなw
もう一寸他の引率役と共闘するかとも思ったがオルン一人で倒し切るとは、まぁ他が威圧されて碌に動ける状況じゃ無かったし、新人達の防御に専念させてオルンが戦闘に専念出来るよう役割分担した結果なんだろうけども。
然しあんな強敵を満身創痍になり乍らも単騎討伐するとか、そんなのを追っ払うとはホンマ何やってんだか勇者パは。でも魔術込みでの剣技はコンバートさせられてから会得したものだろうし、支援に徹して其の実力しか奴らが知らず知ろうとしなかったからこんな事が出来るんだろうが。兎も角勇者パ、特にオリヴァーはもう駄目だろオルンに尻拭いされてちゃ、其れで折れる奴等とも思えんけども。
あと映像の方は凄く作画や演出が良いって訳じゃ無かったけど、其れでも如何にか魅せて惹き付けようとしてる感じではあったかな。
もうあいつ一人で…!
激しい戦闘のはずなのに、戦闘シーンが3Dだと、キャラクターがなかなか汚れないから、迫力とか絵の説得力が全然ないね・・・ってことに気づきました
気持ちいいくらいに強い…勇者パーティとは主人公のことを指すw
全ステータス2倍のバフ5つ重ね、2の5乗で32倍と。
えぇ、強すぎでは!?
コミカライズ版でも激闘だったので、アニメでも力が入っていていいなぁ。
もう全部あいつ一人でいいんじゃないかな。
勇者パーティはいずこ。