知力のくだりはゲーム脳が刺激されて面白かった。
共有はかなりのチートスキルなのでは。
新しいスキルはまず検証するところも、ゲーマーらしくて良い。
二人の演奏シーンがとても良かった。
後ろの席でできること。
父とは違う道で、父を超えるという選択。
“今ここでできること”を見つけたハジメの姿が印象的だった。
――
そしてCパート。
甘い。
そしてチョロい。
この落差も含めて、この作品らしい。
桜利くん、自分の気持ちに気づいてしまった。
あの瞬間は大きい。
ところで、前回の“キス疑惑”の件って結局どうなったんだっけ?
持ち越しなのか、もう流れた扱いなのか。
そこが少し気になっている。
同じ次元に生きているのに一人だけ解像度高いの何で
多聞君並んだら他に人間全部ドット絵なんですけど
世が世だったらビューティーハラスメントで死刑になっていたかもしれない
イケメン転生したクレオパトラってこんな感じなのかな
イマジナリーばあちゃんが言ってた
私妄想のしすぎで幻覚幻想のみならず幻触(?)も体得した?
推しの寝顔に興奮して?やばい()…ハッ! ←ここの「ハッ!」が凄いと思った
そして界隈ワードの洪水。
情報量がすごい。
ジメハラが少しずつ勇気を出せるようになった、と成長を感じた直後――
その後は泣きっぱなしの堕天使。
感情の振れ幅がすごい。
木下老師 → ゴミハラ → ジメハラ先輩 → 木下(まだ呼び捨てできない) → イケハラ。
呼び名が次々に変わっていく様子はまさにジェットコースター。
そして「うたちゃん」呼び。
あれは危なかった。
一瞬、地球が滅びるかと思った。